
mixiより。日本文芸社より1/20頃発売予定。
著者/訳者名 吾妻ひでお
出版社名 日本文芸社 (ISBN:4-537-25445-9)
発売予定日 2007年01月20日頃
予定価格 1,260円(税込)
「失踪日記では」描かれることのなかった、生い立ち・漫画家デビューから、失踪・アル中体験・・・そして大ブレイクから今日までの周囲の変化。誰も知らなかった吾妻ひでおがここにいる。
http://www.toei-video.co.jp/DVD/sp21/teitomonogatari.html
りんたろう版帝都物語がDVD化。
[ DISC 1 ]
■第一部・魔都篇
■第二部・震災篇
■帝都物語の原風景〜東京サイキックMAP I (予定)
■帝都物語の原風景〜東京サイキックMAP II (予定)
[ DISC 2 ]
■第三部・龍動篇
■第四部・菩薩篇
■帝都物語の原風景〜東京サイキックMAP III (予定)
■帝都物語の原風景〜嶋田久作&りんたろうインタビュー (予定)
http://review.rakuten.co.jp/rd/2_213310_11813213_0/
ガンダムDVD-BOXを楽天ブックスから購入した人が怒っているようです。輸送用段ボールに直接伝票貼り付けられ、箱を開封して中に納品書を入れられたのこと。でも伝票貼り付けはアリじゃないかなぁ。輸送用なんだし。
おすすめ度: seigo9030 (1件) 2006/12/25
これはひどいです。角打厳禁と書いてあるのに角がつぶれているし、箱を開けているので、開ける楽しみがない。これ 開封しているから 中古でしょ!!
連載中断してしまったヤンマガからアフタヌーンに舞台を移した山下ユタカの「ガガガガ」3巻が来年1/23に発売される事が決定。価格未定。また、併せて幻となった1巻がコミックパークにてオンデマンド(簡易製本、カバー無)で復刻されることになった。
マンガの殿堂! 懐かしの絶版コミックを復刻 マンガ販売・アーカイブサイト/コミックパーク
http://www.comicpark.net/
http://www.nickjapan.com/program/index.html?osusume3
クリスマスにおくるスペシャル番組!ジミー(「ジミー・ニュートロン」)は、北極へサンタ探しの旅に出たり、ジェニー(「ジェニーはティーン☆ロボット」)は、ケガをしたサンタの代わりに子供たちへプレゼントを配ったり・・・。ニコロデオンのクリスマスは大忙し!ゆかいなエピソードはもちろん、感動的なすてきなエピソードも登場!
放送番組:「ジミー・ニュートロン」
「ラグラッツ・ザ・ティーンズ」
「ジェニーはティーン☆ロボット」
「チョーク・ゾーン」
12月25日(月) 午後6:00〜8:00
株式会社ゴンゾからのお詫び開発中でありましたオリジナルビデオアニメーション
「マルドゥック・スクランブル」ですが、残念ながら
諸般の事情により製作を中止することになりました。
ファンの皆様、関係者の方々にはご期待に添えず、
ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
代表取締役 藤田純二
http://anime.goo.ne.jp/special/cat/index.html
そしてロマのフもう1本、ロマのフ比嘉監督の新作「CATBLUE:DYNAMITE」が明日より本編配信開始。
http://streaming.yahoo.co.jp/p/y/bch/20589/
100円の有料コンテンツです。
http://www.takarahobby.com/new/0612ueki_hitoshi/index.html
メモのようですよ?より
様々なポージングが可能で、
胡坐や片足立ちなど台座が無くても
忠実に再現することができます。
フィギュアの服は着脱でき、スーツ姿からYシャツ、
伝説のステテコ姿にさせることができます。
http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20061220i511.htm
飛井類司のうんちおっぱいちんこカレーハンバーグ、おまんじゅうより
げへぇー。ノンノンに次いでムーミンまでもか。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20061219i505.htm
米アニメ作家ジョゼフ・バーベラ氏が18日、米ロサンゼルス近郊の自宅で死去した。95歳。老衰とみられる。
ハンナ・バーベラ作品と言えば東京12チャンネルでマンガの国だったよなぁ。ハンナ・バーベラ作品では個人的に怪獣王ターガンが好きでした。中でも特にタングローが好きでした。怒張した大砲から熱く滾った物を発射するんだ。
http://members4.tsukaeru.net/hasu/hanna/hanna.htm
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20061215/257065/
該当品はすべて長野日本無線製であり、ACアダプターのラベルに日本無線を示す「JRC」のロゴが刻印されている。任天堂は該当品のユーザーに対して、電話(0120-210-557)にて交換を申し込むよう呼びかけている。
しかし、DSにてドラクエ9リリースの発表でまたDS品薄になったな(;´Д`)ジェットブラックを頼まれているんだけど買えない買えない
http://www.i-one-net.com/line/anime/making.html
Akより
DVD末期の現在、堰を切ったように色々な意味でomosiroiものがリリースされるな。
「チャージマン研!」は俺もパピィシリーズのソノシートで聞いた事しかない。
『代々木アニメーション学院が大矢学園に生まれ変わりました』という内容で口座番号が変更になったと、封書での詐欺行為が行われている事が判りました。以後同様の詐欺にご注意下さい。
<追記>ああ、なんか歯に物挟まった告知だなと思ったら、詐欺を働いているのが元関係者っていうことなのか。
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学院で以前使われていた口座の廃止。
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詐欺を働いている者は正確な入学予定者リストを所持している。
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私自身、内容についても何も聞かされておらず、事前事後にも何ら報告もありません
http://d.hatena.ne.jp/syabuichi/20061214/p1
来年3月発売のデトロイト・メタル・シティ3巻は、実在のメタルバンドによるイメージアルバムが同時発売との事。
http://blog.manga.moura.jp/enotori/2006/12/post_672b.html
2007年1月21日(日)15時より
ヴィレッジヴァンガード下北沢にて
新春サイン会2007inシモキタ開催。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200612/gt2006121304.html

一刻館のセット?すごく原作と雰囲気近いけどわざわざ作ったのかな?
http://style.fm/as/05_column/some348.shtml
それがもう超ド級の美人の人ですよみなさん!そんな女性がどこからともなくころがり込んで来るってのがアニメ!
明言はしてなかったけど前々からそれとなく存在を明かしてましたしね。まだ早いけどおめでとうございます。
http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/2006/12/post_88e7.html
えーと、超ド級は褒めすぎです(汗)。
ニコロデオン見てたらカブラーム!内で「リトルフリークス」が始まった。
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体外に脳味噌を持つ少年、3つ目少女、双頭の兄弟。どういう出自か分からない彼らはどうやら街の平和を守っているらしい。
ネットでもリンク先以外に情報無いなぁ。
http://d.hatena.ne.jp/zeroset/20041128/p1
http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/2239.html
kyoumoeの日記より
(株)代々木ライブ・アニメイション(資本金4000万円、東京都渋谷区代々木1-57-3、代表石川良一氏、従業員40名)は、12月6日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。

そもそも大学みたいに受かった大学をキープするのにとりあえず入学金を入れておく(俺の時代の話)ってんなら分かるけど、入学試験の無い、悪く言えば金さえ払えば誰でも入れる代アニなど各種学校でそういう手付け金みたいなのって必要なんだろうか。まあ募集定員の問題があって期日までに納付しないとあぶれてしまうってのはあるだろうが、大学や就職と天秤掛けるにしてもそんなに入学金納付の〆切が早いのかなぁ。でも本来入学もしてないのに学費持って行かれる事自体がおかしいんだけどな。
なんらかの理由があって代アニ入学をキャンセルして、実際に学費がよみがえった生徒さんらのその後とその理由が気になる。
そもそも代アニは専門学校じゃない(学校でないので学割が利かない)ってのは昔から言われてる話だけど今もそうなのかな。なんかここ数年で色々変わったような話も聞いたけど、今サイト重くて見れないんで確認出来ない。
あーそうか高校が出来たんだっけ。高校というか正確には高卒と同資格ってことなのかな。
http://www.dengekionline.com/school/school2006autumn/yoyogi.html
入学前に取りやめた場合、納付した学費が返ってくる(入学手続金・入学金・手数料2万円をのぞく)。
http://blog.manga.moura.jp/enotori/2006/12/post_d7b7.html
トーベ・ヤンソン作『ムーミン』、二階堂正宏作『ムーさん』、久世光彦プロデュース『ムー一族』と並ぶ、 "世界4大ムー"作品、
榎本俊二さんの最新単行本『ムーたち』が12月22日(金)発売です!!
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/12/07/07.html
女優の斉藤由貴(40)が7年ぶりに新曲を出す。来年1月7日スタートのアニメ「レ・ミゼラブル 少女コゼット」(BSフジ、日曜後7・30)のオープニングテーマ曲「風の向こう」で作詞も担当。
http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200612/sha2006120501.html
バンダイは4日、アニメ「宇宙戦艦ヤマト」の特大プラモデルを来年1月27日から、全国の模型店・玩具店などで発売すると発表した。ヤマトのプラモデルでは同社最大の全長76.6センチ。価格は4万7250円。
平成20年3月末までに2万個を販売する計画だ。
70年代から80年代に販売された50センチサイズのプラモデルや、子供向けに当時100円で販売されたプラモデルなども今月中旬から販売する。
76cmって意外と小さいなぁと思ったのは、子供の頃うちにはオヤジがどこからかもらってきた1mくらいある(記憶の中では)戦艦大和のプラモデルがあったからかな。波動砲も付いてない戦艦の大和には興味なかったこともあって作りはしなかったんだけど、プラもずごい肉厚で子供ながらにこれ組み立てるのは大変そうと思える代物で、結局家建て替えるときに捨てちゃったような気がする。
http://www.sankei.co.jp/keizai/sangyo/061205/sng061205000.htm
玩具大手のバンダイは4日、懐かしのテレビアニメ「宇宙戦艦ヤマト」を“実物”の350分の1サイズにしたプラモデルを、1月27日に発売すると発表した。
http://www.phonio.jp/hcube/anisonic2006/index2.html
@ハーコエラ。より
ANISONIC 2006 - on the RADIO!! -日時 : 2006.12.09 [Sat]
open / 16:30 start / 17:00
会場 : LIVE GATE TOKYO
チケット : 前売(取置き) 1,300円 / 当日 1,500円
出演 :
H cube
音撃戦隊アンプリファイヤー
DRILL
BR@VES
Velvet Milk
(50音順)

http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=13577
発売されるのは、リン・ミンメイ役でブレイクした翌83年に坂本龍一のプロデュースで発表した1stアルバム『Rose』(写真)、吉田美奈子プロデュースの2nd『blanche』、清水信之との共同プロデュース作となった3rd『midori』、初の海外レコーディングとなった4th『KIMONO STEREO "GRAY"』の4タイトル。いずれもデジタル・リマスタリングを施した紙ジャケット仕様での発売となります。発売は2007年1月24日を予定。
値段とその厚さからあんまり入荷数が多くなかったように思われ、しばらく店頭から姿を消していた「真説 ザ・ワールド・イズ・マイン」ですが、どうやら重版掛かったようでまた買えるようになったようです。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/12/03/04.html
お笑いコンビ「品川庄司」の品川祐(34)が初めて書いた小説「ドロップ」(リトルモア)が漫画化される。月刊少年チャンピオン(秋田書店)3月6日発売号から連載スタート。不良漫画「WORST」などで知られ、小説の表紙を描いた高橋ヒロシ氏がキャラクターデザイン、「高橋門下」の秘蔵っ子と言われる鈴木ダイ氏が漫画を担当する。
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=13571
子供の頃はハッチとかモックとか悲しいのが苦手で(;´Д`)軽くトラウマでした。だからタツノコの絵柄は天野嘉孝含め、好きじゃなかった(アクビちゃん除く)。なので古いタツノコのイメージを一新したムテキング〜ウラシマン〜スターザンS路線の方が思い入れがある。
あと欲を言えばアルペンローゼを入れて欲しかった。
fujimakiさんの書き込みを受けて、Youtubeについて書き残した事があったのでもうちょっとだけ書いてみたいと思う。
Youtubeに関しては流行りだした当初から俺もずっともやもやしていたんですよね。こんな無茶苦茶なアングラ的サービスが長く続くわけない、すぐ廃れるだろうと思っていた。でも実際には一般ユーザー層にまで広まって、今まではグレーどころか真っ黒だった動画のアップロードが数の論理で著作権者を圧倒、ここまで大きくなるとは想像できなかった。「海外のサーバーだから」って黎明期のwebわれずじゃあるまいし、ナップスター同様潰されると思っていた。というかそれ以前にトラフィック増大で物理的に破綻すると思ってたんだけどね。
Youtubeの成功は見やすいインターフェースであったということよりも、アップロードしてもいいという空気を醸し出していたのが大きいだろう。でもそういう敷居が極端に下がったというだけでファイル共有ソフトで落として見るっていうのと欲求の根幹は同じなんですよ。
その昔アニオタニュースをやっていた頃、どんなに動画をアップしたかったことか。ここでこの動画を紹介できればどんなに言いたいことがまっすぐ伝わることか!と、文章力の無い自分は渇望したものだった。当時から動画を紹介できるニュースサイトを作りたいなと妄想していたものの、(インフラのせいにしたくはないが)まだ時期尚早だったのだ。その時の思いは先日の藤岡琢也死去の記事で3年越しで実現することになった。
http://aniota.jp/mt/archives/200610/20-2255.php
やはりここは夢邪鬼の声を聞かせたいよな、と思ってたんだよ。
これはばるぼらさんの本のインタビューでも書いた話だけど、三留まゆみさんのように映画館で自分の好きな映画を8mmカメラで撮影したかった、でも俺はそこまで到達することはできなかった。自分の好きな物、欲しいと思う物に対してどこまで後先省みず貪欲になれるっていうのが俺の考えるオタク力なんだけども、市場に溢れている十分な供給があるものよりも、わずかな情報と自身の妄想でカバーしなければならないちょうマイナーなものの方こそオタク力が必要とされ、ハードルが高いほど俺の中のオタク力が燃えあがる(笑)
懐かしのクイズ番組、カルトQ「ポップアート」のカルトキング森下さん。「普段知ってても言う機会がない」は名文句。
あと実を言うとYoutubeにあんまり自分が探しているものって無いんだよね。例えばこのカルトQシリーズはあんまり見つからない。探し方が悪いのかな。リクアプ板どこぉ?
ブックマークより
2006年11月29日 FFF オタク ただ、第一世代あたりにいたでしょ「持ってると豪語するけど絶対に見せてくれない奴」って。
いやらしい話だけど結局こういうレアものを所有するのに拘るのとかはオタクのコミュニケーションの手段として有用だったからなんだよな。「ああ、あれ?持ってるよ。今度持ってくるよ!」みたいな。今はそんな必要なくても例えばSNSであったり、こうやってブログで書く事で何かアピールできたりとコミュニケーションの手段はたくさんあるし、廃れていくのも当然か。