
http://www.nhk.or.jp/zanmai/index.html
昼間は水木一郎ライブを聴きながら昼寝してました。
相変わらずiriver iFP-999はFMよく入るなぁ。
http://www.marimusic.com/archives/000545.html
マクロスのサウンドトラックに収録されている私歌唱の曲たちは、
いわゆる”買い取り”という形で歌ったの。(およげたいやきくん?)
売れるかどうかもわからない作品だから、印税よりもいいと思う
とかいう説明をそのセクションのデレクターさんにされて、
業界に無知な学生イイジマは”あー、そうですか。はい。”と
ぽんっ!と数万円で歌ったわけなんだ。(あの頃はお金の事とか
考えないでひたすら楽しくてやってたからね。)歌い手が別に私で
なくても同じというか(結果は大切だったわけなんだけど)だから、
アルバイト感覚だったという気持ち、何となくわかってもらえるかな。
ちゃんとアーティストとして印税をいただけるようになったのは
”ロゼ”からだから、それが私のデビューなんですよ。(しゃきッ。)
http://d.hatena.ne.jp/strange/20070428#p1
俺もあの4話は言い訳出来ないな、と思ってるから特に言う事はなかった。まあでもちょっとだけ語ってみるか。
「作画崩壊」といっている人は、事実として作画が崩壊しているという意味でその感想を述べているのではなく、そのアニメ作品でその作画はそぐわないという拒否反応を示しているだと思う。そのまま「作画崩壊」という直接的な意味合いで取るのは間違いだと思うなあ。
消費者のニーズの汲み取りかたってそういうもんでしょ。消費者は望みをそのまま口にしてくれるわけではないので、適確に読み取る必要があるとおもうなあ。
作画崩壊かどうかはさておき、あの個性的な作画がほかの回よりも断然よかったっていう感想が全然みつからない。そのことを認識できていないとしたら問題だと思う。おれが見つけられないだけかもしれないけど。
作画監督ってのは作品中の絵柄の方向をきっちり指し示すディレクターであり、アニメーターの暴走をどこまで修正してどこまで活かすかは作画監督の力量が問われる点である。いい作画監督はいい修正を乗せる事を求められている。監督はそれを公平な視点で評価する責任がある。今回の件で今石監督の責任に対して言及されたのはあまり見つけられなかった。俺も監督のイマイシがこれを通しているんだからこれはこれでアリだと思う。その代わり通してる以上責任はあるよ、と。
金田伊功の「バース」。これがいい例で、アニメーターの暴走を放任した結果、各々のカットがバラバラの絵柄となり、メリハリの無い凡アクションアニメになってしまった。もちろんそもそもの原作がそんなに盛り上がる話でも無いんだが・・・。なんでもアリではなく、ある程度制限を設けるというのは高品質な作品を生み出す上でやはり必要なのである。
http://www.towerrecords.jp/store/store03.html
デトロイト・メタル・シティ3巻発売を記念して4/27~29においてタワーレコードとのコラボイベント開催!
抽選会詳細・・・・・
日 時:2007年4月27日(金)~29日(日)10:00~23:00
場 所:タワーレコード渋谷店1Fエントランス
参加方法:タワーレコード渋谷店にて、4/27より、コミックス「デトロイト・メタル・シティ」1~3巻のいずれかをお買い上げの方に、抽選券を差し上げます。4/27~4/29の期間中、渋谷店1Fエントランスの抽選会会場に抽選券をお持ちいただくと、下記豪華賞品が当たる抽選会にご参加いただけます。
賞 品:A賞…若杉公徳ディナーショー(友人2名まで可)
B賞…サイン入りイベントオリジナルTシャツ
C賞…DMCウルトラクイズ イベント参加権(ペアでの参加のみ。一人での参加は不可)
D賞…サイン入りイベントオリジナルポスター
E賞…DMCオリジナル
魔界のTシャツ展 サタニック・コラボ・コレクション詳細・・・・・日 時:2007年4月27日(金)~28日(土)10:00~23:00(最終入場 22:30)
2007年4月29日(日)10:00~17:00(最終入場 16:30)
場 所:タワーレコード渋谷店B1F「STAGE ONE」
入 場:無料
内 容:
●アーティストやメディアとDMCのコラボTシャツ展示&販売
<コラボメンバー>
PUFFY、P'UNK~EN~CIEL、田村 亮(ロンドンブーツ1号2号)、カヒミ・カリィ、カジヒデキ、魔夜峰央、羽海野チカ、ハロルド作石、ジョージ朝倉、MEGUMI、小倉優子、平山あや、峯田和伸(銀杏BOYZ)、マキシマムザ亮君(マキシマムザホルモン)、マーティ・フリードマン、ムック、POLYSICS、ROLLY、筋肉少女帯、木村カエラ(展示のみ)、SPA、SWITCH、STUDIO VOICE、CONTINUE、ギターマガジン、ベースマガジン、ドラムマガジン、キーボードマガジン、岡田義徳、猫ひろし、石垣佑磨、シュノーケル、マッスル坂井、ROCK FUJIYAMA、水中、それは苦しい、メカマミー(展示のみ)、 CHERRY LYDER、エアギタージャパン、若杉啓子(母)(展示のみ)、犬飼町(展示のみ)
順不同・敬称略
http://www2.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=162279&log=20070427
世界は寒いより
初夏から新しい連載をはじめることになりました「3月のライオン」というタイトルです
ハチミツとクローバーは
「自分の知っている世界のお話を背伸びしないで描こう」
と、自分で決めて描き始めましたなので今度描き始める「3月のライオン」では
「自分の知らない世界を取材したり、色んな方にお話を聞かせていただいて
自分と外の世界をつなげるような気持ちでお話を作っていこう」と思っています準備は数年前からはじめていたので
やっと形にする事ができるのだなぁ…と、わくわくとドキドキが入り混じってなんだか
新学期みたいな気持ちです
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0704/27/news092.html
「新世紀エヴァンゲリオン」などで知られるアニメ製作会社・ガイナックスの取締役を務める赤井孝美氏と社員が「mixi日記」に書き込んだ内容がファンに不快感を与えたとして、赤井氏は4月27日、取締役を辞任することを同社Webサイトで明らかにした。放映中のアニメ「天元突破グレンラガン」のアニメーションプロデューサーも降板する。
http://pc.webnt.jp/hotnews/news368.html
2/25に行われたワンフェスでのボトムズイベントのレポートがweb Newtypeに上がってます。
次のトークコーナーでは、高橋監督と郷田が「ボトムズ」放映当時のエピソードを披露。「オーディション時のセリフが拷問されるシーンでした」という郷田を受けて、高橋監督が「本編でキリコが苦しむシーンが何度も出てくるので、その演技を見たかったんです」と返すなど、2人の掛け合いによる裏話の数々に、イベントに集まった観客は興味深く聞き入っていた。さらに、この夏に登場予定の新作「装甲騎兵ボトムズ ペールンゼン・ファイルズ(仮)」の情報も。このイベントで初公開となるPVをはじめ、キリコや数種類のATの設定画なども公開。また、高橋監督から、「TVシリーズの過去の話です」「キリコがいじめられるのは変わりません」など情報が次々と飛び出し、「アフレコが待ち遠しい」という郷田と同様、観客の期待感を高めてくれた。
http://blog.moura.jp/mopix/2007/04/28_5d62.html
シールはぜんぶで、232枚のというボリューム。しかも、はってはがせて、またはれる、おトクな仕様です。シール専用のパノラマブック(台紙)も標準装備。兄者、やわらかベイビー、やわらかジェーンはもちろんのこと、ナゾのジミおじさんもシールではれちゃいます。また、特製「やわらか三文判シール」と「やわらか戦(!)社札シール」という超レアシールもあります!!
このやわらか戦車のビジネス展開が「Web2.0発エンタメ・ビジネス戦記」という副題で「やわらか戦車流」という書籍になっているんだが、なんだこの違和感。
古き外科手術ゲームsurgeonを彷彿とさせる、アトラスのNINTENDO DSソフト「超執刀カドゥケウス」がアトラスベストコレクションとして2940円で再発売。ちょっと友達から借りて遊んでたんですが面白いですよこれ。
こっちは相楽晴子とシーゲル・バーチ(千葉繁)がやってたテレビ番組「深夜秘宝館」からsurgeonの紹介ビデオ。
http://d.hatena.ne.jp/toby-luigi/20070423
俺らの時代の頃ったら女の子は二の次で、まずは「ロボット」だとか「メカ」だとか「闘い」だとか「爆発」だとか「合体」だとかのイカ臭い「暴力」的な要素がオタクへの第一歩だったんだけどね。もちろん「女の子」ってのも要素としてありはしたけど、基本はやっぱり「暴力」だったでしょ。てか「死」が大好きだったでしょ(俺だけ?)。「メカと美少女」だったわけでしょ。それがいつの間にやら「女の子」がイチバンに。なんでこんなんなっちゃったんでしょうなー。
http://www.sankei.co.jp/keizai/sangyo/070423/sng070423002.htm
おい(;´Д`)ななこの絵柄がどこにも無いじゃないか、どういう事だ!
http://www.nanaco-net.jp/
竹熊先生もななこにしましょうよ。
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/suica_087c.html
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2007/04/suica.html
http://www.span-art.co.jp/main/cof/ex/070507.html
場所:スパンアートギャラリー
2007年5月7日(月)~5月19日(土)
11:00~19:00 最終日17:00 日曜休廊
サイン会&トークショー:12日(土) 16:00~19:00
オープニングパーティ
5月7日 18:00---20:00サイン会+トークショー
12日(土)16:00---19:00
詳細未定、ゲスト未定。ただし日程、時間決定!
とりあえずこの時間帯、必ず千之ナイフ本人が出現いたします。
もちろんお土産、新作単行本も置いて。
皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
http://www.genius-party.jp/news/2007/04/720077.html
東京:シネ・リーブル池袋 7月7日ロードショー
東京:渋谷シネ・アミューズ 7月7日ロードショー
千葉:シネマックス千葉 7月7日ロードショー
千葉:シネリーブル千葉ニュータウン
栃木:宇都宮テアトル
大阪:シネ・リーブル梅田
大阪:シネマート心斎橋
京都:みなみ会館
兵庫:シネ・リーブル神戸
岡山:シネマ・クレール
広島:サロンシネマ
福岡:シネ・リーブル博多駅
札幌:スガイシネプレックス札幌劇場
http://yaplog.jp/strawberry2/archive/14648
http://yaplog.jp/strawberry2/daily/200704/20/

ウェディングピーチみたいな新キャラ!
http://igc.seesaa.net/article/38946702.html
アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」で有名なハルヒダンスがBerryz工房の数々の楽曲の振りのパクリではないかと疑惑を呼んでいる。
脚本家、桶谷顕さんの詩集が自費出版されました。またアニメ界に戻ってきて欲しいですね。
牧歌舎ボクがもらった幸せ
おけやあきら 1575円(税込)
「ドラえもん」を始め多数のアニメ脚本を手がけた著者が、半生を振り返り綴った自伝的詩集。
「幸せは、愛することの照り返し」
http://anime.goo.ne.jp/contents/news/NAN20070411_81/index.html
■水木しげる先生 「『鬼太郎』は5回目かなんか、アニメやってもらって、私も85歳なんですけど、儲けさせて頂いております。というようなことで終わりです。1分間ぐらいと言われたのですが、ではみなさん、帰ります。」
というあっと言う間のコメントに、場内は爆笑に包まれた。

会場には、原作者の水木しげる先生をはじめ、オープニングテーマ「ゲゲゲの鬼太郎」を歌う泉谷しげるさん、エンディングテーマ「ウラメシ夜(うらしめしや)」を歌う長井秀和さん、鬼太郎や、ねずみ男たちも登場。
http://www.dengekionline.com/data/news/2007/4/11/1ae67844eedb11e2b29dd97155a38721.html
YellowTearDropsより
東映アニメーションは、「画ニメ」レーベルよりDVD「赤色エレジー」を6月29日に発売する。価格は3,129円(税込)。「赤色エレジー」は、青林堂「月刊漫画ガロ」で1970年1月号から1971年1月号まで連載された、林静一氏の代表作。今回発売されるDVD版では、監督を原作者である林静一氏みずからが務め、音楽監督は、当時大ヒットとなった「赤色エレジー」を歌ったフォークシンガー、あがた森魚氏が担当している。
http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfLayoutB.jsp?DISP_NO=003676
タワーレコードのコーポレート・ボイス「NO MUSIC,NO LIFE.」と秋葉原のメイドカルチャーが融合。新たに「NO MAID, NO LIFE.」という言葉のもとに、秋葉原・メイド・音楽・カフェ・ファッションをMIXすると、どんなカルチャーが生まれるのか?ぜひあなたの目と耳で確かめてください。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200704/gt2007040800.html
最近の若手漫画家に苦言を呈してもらおうとしたら、あっさり受け流された。「皆さん本当にうまいと思う。昔は絵もいい加減で通用したけど、最近はCGを使ったりして全体のレベルが上がっているから、上手じゃないと通用しない」。だが一方で、こんな指摘も。「最近の漫画は傾向が似てきている気がする。どの漫画も平均的な面白さで、ぶっ壊れたのがない。昔はもっと破天荒でデタラメだった」。まじめで頑固な一面がのぞいた。
http://omomani.blog53.fc2.com/blog-entry-2408.html
1.坂口憲二じゃないっしょ
2007/03/25(日) 03:08 | | 通りすがり #-[ 編集]
4.相手役のリュウを演じていたのは坂口憲二に似ているRYOという当時無名の新人俳優である。 ウィキ参照
2007/03/25(日) 08:54 | | 通りすがり #-[ 編集]
5.いや、よく見れば坂口憲二
大分雰囲気違うのは若さとメイクのせい
手首や腕っぷしの太さは親父ゆずり
2007/03/25(日) 08:57 | | スト通 #-[ 編集]
6.CMなつかしー
坂口憲二なの?
後半は何となくそう見えなくもなし
2007/03/25(日) 09:01 | | 寄り道 #-[ 編集]
7.ウィキ見てみろよ。坂口じゃないんだよ
2007/03/25(日) 10:23 | | 通りすがり #-[ 編集]
9.顔が全然違う人じゃねーかよ。
坂口じゃねー
2007/03/26(月) 01:02 | | 通りすがり #-[ 編集]
10.ウィキがまちがってんだよ
バカ多すぎ(笑)
2007/03/26(月) 02:46 | | 通りすがり #-[ 編集]
12.>>10
ソースは?
2007/03/27(火) 10:10 | | 通りすがり #-[ 編集]
13.あ
※12そんな事言ったらウィキペディアにもソースが無いだろw
低能乙www春厨は黙ってろ10氏が言うように最近低能増えたな(笑)
2007/03/27(火) 15:10 | | あ #aIcUnOeo[ 編集]




多分この映像をYoutubeに上げてeditした人が「RYU:坂口憲二」と書いてしまったんでそれがソースになって坂口憲二説が広まっていったんだな。
スーパーファミコン ストリートファイターⅡ
RYU:坂口憲二
春麗:水野美紀
音楽:筋肉少女帯
http://www.popxpop.com/archives/2007/04/nike.html
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何コレ、すげぇ!ナイキ FREE 7.0をベースにした可変トランスフォーマー。コンボイとメガトロンの2種あるそうです。惜しむらくはサイズが1/2とのこと。あと履けません。
http://www.jiji.com/jc/c?g=ent_30&k=2007040200097
セガトイズ(東京都台東区)は、動物のリアルな仕草を追求したペット型ロボット「夢ペットシリーズ」の最新作として、生後20日目のひよこを本物そっくりに再現した「夢ひよこ」を3月31日発売。

入場してすぐWAOのブースに直行。去年買えなかったNITABOHのDVDが買えたのでとりあえず用は終わった(;´Д`)アニメフェアで買うと2000円で買えるのん!
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ジブリの金魚姫「崖の上のポニョ」ポスター。掲示物はこれだけ。2008年夏公開。
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海外の状況も見たかったんだけど中韓ともブースだけはやけに広いが何も見るものなく開店休業状態。なにこのダミーサークル。この絵がちょっと気になった。
http://www.sieundesign.com/brand_03.html
puccaグッズとかあれば欲しかったんだけどねぇ。
http://puccaclub.com/
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サテライトブースの壁に描かれた河森さんによるバルキリーの落書き。
由水桂さんの新作が非常にアニメアニメしていた。見たのは「FLY HIGH KEICA」の方。
http://www.caca.jp/blog/archives/000141.html
ニコロデオンブース、なんも展示物無くてまるでやる気無かったなぁ(;´Д`)とりあえずジェニーはティーン☆ロボットDVD化をアピールしてきた