
http://www.animationresearch.net/issue/
道川真人氏の読むアニメーション01号がLilmag、タコシェ他で発売中。準備号であるno.00発行から約9ヶ月ぶりの刊行、01と銘打たれているがあくまでも創刊見本であり、正式な創刊号は来年を予定しているとのこと。特集は「考える山村浩二」。
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榎本俊二とその妻、耕野裕子によるエノモトファミリー比較絵。エノモトお姉ちゃん眼鏡っ娘なんだ。
リアル彼女出来ました!
http://www.illusion.jp/
イリュージョンの最新作、ハイクオリティリアルタイム3Dエロゲ「リアル彼女」の体験版、PCが要求仕様を満たしているか確認するベンチマークソフトがダウンロード開始。
さすがになかなかダウンロードが終わらない・・・。
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/091125/stm0911251440005-n1.htm
人気マンガ「らき☆すた」の主人公、泉こなた一家が、作品の主な舞台になっている幸手市に特別住民登録されることになった。平成22年1月1日に登録される。
中野ブロードウェイ4Fで行われた資料性博覧会01に行ってきました。
元々行くつもりではあったんだけど、事前にtwitterでロトさんが告知しててそれが予想外に反響があったみたいで
http://www.mandarake.co.jp/information/event/shaku/timeschedule.html
イベント企画当初に想定していたよりも反響が多く、当日の混雑が予想されます。ご協力くださいますようお願いいたします。
会場に着いてみたら、ほとんど会場通路じゃん!漫☆画太郎クラブとか、完全に通路だよ!全12サークルだったはずだから急遽増やしたのかな。
http://www.mandarake.co.jp/information/event/shaku/space.html
ピープロ関連と画太郎、竹内寛行experience0を購入。12話会(じゃないかも知れないけど)とかむかーし1度だけコピー誌買ったことあるけど、今や印刷も表紙・巻頭フルカラーで週刊漫画誌並みにぶ厚くなってるのな。コミケでも足を運ぶものの、毎回スルーしていたので今回もスルーした(笑)
会場は古参7割、webで興味持って来た新参2割、まんだらけ来たついでに寄った1割くらいの割合だったかな。告知の効果もあってなかなか盛況でした。年期入ったオタが一見には決して分からないディープな話を交わしている。ちょっと口出そうものなら横からその上を行く蘊蓄で全力で潰しに掛かられそうなこの雰囲気。情報の多い者が勝利者であるオタカースト制度。懐かしい。
資料性博覧会のパンフレットがなかなか力入ってた。
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見開きで資料性同人誌資料集が掲載されてるんだけど、これ半分くらいスタジオNo.1本じゃん!A5サイズ16P一部カラーコピーで500円はかなり高いけど中身はなかなか充実してました。ちなみに俺が買ったのが最後の1部でした。
久しぶりに福満しげゆきの単行本が発売されたが・・・妻の妊娠が発覚するこの3巻で福満しげゆきの絵がずいぶん変化した。

妻はますますかわいく、自身は異形化が進み気持ち悪くなっている・・・。本編の方ではますます卑屈キャラに磨きが掛かってるが故に、この表紙の意図が正直分からない(;´Д`)魔を宿した?
ハックス!は物語の時系列がポンポン飛ぶんだけど、張った伏線きちんと回収していてよく計算されて作られてるなぁと感心しながら読んでます。こないだ発売した3巻の生徒会ギャルズが良かったので人物紹介。
生徒会会長。3年生。結構出番多いのに未だに名前は明かされず。周りの後輩からは「会長先輩」と呼ばれている。しばしば生徒会室で寝ている。
副会長の細井優乃。おそらく2年生かな?メガネに黒タイツがいい。言葉にあまり抑揚がない。けだるそうで無気力っぽいがこんなんで生徒会の仕事できるのだろうか・・・。
会計の篠原。3年生。演劇部。主に裏方?巨乳。
書記の中寺都。2年生。陸上部。快活な性格で先輩から可愛がられ、後輩からも親しまれている。
沼山恵。3年生。演劇部の部長。まったりしている。
日比野なつき。1年生。陸上部。グイグイ前に出るタイプ。
菅谷桜。1年生。吹奏楽部。秦野さんに興味アリ?
小西柚子。1年生。吹奏楽部。
秦野友里。1年生。図書委員。アニメ部の活動に興味アリながら、引っ込み思案な性格が災いして未だに帰宅部。家ではメガネをしているが高校入学を機にコンタクトでイメチェン。オタク趣味をカミングアウト出来ずにもやもやしている。みんな昼休みに自主練するようになって一人でお昼を食べるようになってしまったが、今回、ふとした切っ掛けで生徒会の人らと仲良くなれた。お母さんがまたいいメガネ。
勝間。1年生。演劇部。本を読んでる数で秦野さんをライバル視している。この漫画ではよくあることだが未だ顔を見せてない。
番外。溝口結花。コジマ君(児島泰樹)の従姉で大学1年生。演劇サークルに所属。別にロリータ趣味ではないらしい。


http://www.mandarake.co.jp/information/event/shaku/
アニメ・特撮・TOYに関する、広く認知される作品ではあっても深過ぎるもしくは偏った視点からの資料本、商業出版では出ることのなさそうな作品の解説本を取り扱う即売会です。マイノリティーのマイノリティーによるマイノリティーのための資料性。自分だけのマニアックウェポンを見つける場所が資料性博覧会です。
http://www.sam.or.jp/event.php#233
杉並アニメーションミュージアムにて、9/13にキャラクターデザイナー高田明美さんを招いて行われた「レクチャーアニメ ~クリィミーマミ…描きます~」の模様を約60分にまとめたダイジェスト映像が上映される。上映期間は11/21~11/23の間。
■日時
2009年11月21日(土)~23日(月・祝)
10:00~18:00(23日は16:00まで)
※約60分の映像をくり返し流します。
閉館時間になりましたら映像が途中でも終了となります。■場所
杉並アニメーションミュージアム
4階ワークショップスペース■費用
無料
http://natalie.mu/news/show/id/24047
11/12にNHKホールで行われた「新世紀アニソンスペシャル 第2弾」が新年早々の1/10にNHK総合にてオンエア。
番組には2回連続出演となる水樹奈々、May'nをはじめ、中島愛、堀江由衣、JAM Project、妖精帝國、ELISA、Kalafina、HMOとかの中の人。(Paw Lab.)の計9組が参加。
そして、「新世紀アニソンSP・完全版MAX」が今夜NHK総合にて再放送。ブラタモリの秋葉原編も今夜22:00放送。
http://anime.webnt.jp/nt-news/?detail=1580
堀江由衣のPV集第2弾「yui horie CLIPS2」が2010年元旦にDVDとBDで同時リリース。
今のところ順調に刊行されてますね。原稿紛失とのことで刊行を危ぶまれた「スンズクの帝王オリは毒薬」がようやく先日発売されましたが、いや、毒薬仁のその名脇役っぷりが素晴らしかった。「くどき屋ジョー」と併せて読みたい。
このシリーズがいつまで続くのか分からないが、是非「ドブゲロサマ」の復刊も期待したい。
1号を読んだ限りでは編集がいないことのデメリットばかり目に付いてしまったが、11月に出るという2号を読んで改めて評価したい。
ネットでの1号の評価はさんざんだっただけに、2号はなかなか入荷している店が無く(発売から2日くらい経っていたのもあったが)5軒目にしてようやく購入できた。本屋さん戒厳令さんによると、
第1号が15冊入で2売という残念な結果だったコミックギアですが、今回は3冊の配本で御座いました。
2号目にして、束ではなくなったどころか1ケタです。
2号発売前にはコミックギアは読売新聞の取材を受けていた。
http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20090928bk12.htm
新人の育成という意味でも、利点は大きい。大阪から上京し同誌でデビューした櫻井マコトさん(29)は、「大阪では独学でマンガの描き方を学び投稿していた。『ギア』に参加してパソコンを使った仕上げの方法など、先輩からいろんなことを教わった」と語る。
衝撃だったのはじゅら氏の「マシンガンソウル」。レイアウトも悪ければ設定の説明不足、そして話の勢いに肝心の画力が付いて来れてない。傭兵の話なのにサバゲやってるようにしか見えない。最後の終わり方もさすがにあれで「続く」は無いだろ。あれは本来編集者がいればネームチェックの段階ではねられてるはず。
友吉「GoodGame」にしても、九品そういん「プリンセスサマナー」にしても、自分の好きな題材を選んでるのが同人誌的であるが、好きが故に読者に訴えたいことが明快であるので(補足のおまけ漫画とかはうれしい)これはこれで好感が持てる。
12月には早くもヒロユキ「スーパー俺様ラブストーリー」1巻が発売されるが、もしかしたら3号が出る前にこれでコミックギアが最後になるかも知れない。
http://bp.cocolog-nifty.com/bp/2009/11/p12---f209.html
新人監督についてポロっと、「36歳のアニメータ」と語っていました。ここから検索してみると、、、。1973 小松田大全、矢萩利幸、芳垣祐介、米林宏昌
この中でジブリの人は(たぶん)「米林宏昌」氏だけなので、これでほぼ予想できます。
11月17日(月)
出社すると、一スタ3階に見慣れぬ張り紙が。なんと次回作の準備室が出来たようだ。
でも、なんだか堅さの一切感じられないチーム名・・・
「いつものジブリ日誌」を読んでいました。その中でも11/17の掲載画像に、次回作のジブリ映画?「マロ&ナヨ」(チーム名なのか作品名なのかわかりません)がありました。とても興味があるのですがまだまだ謎です。掲載画像にはモザイクがかかっていますが、モザイクが少し弱いのか「2010年公開決定」というような感じに読めます。
26日の記事にある、ジブリ日誌の「マロ&ナヨ」とはスタッフさんのあだ名ですよ。
米林宏昌さんと岸本卓さんです。
http://www.nhk.or.jp/buratamori/
【2009年11月19日放送】第6回 秋葉原をブラタモリ
今回はあの秋葉原にお邪魔しました。
でも、突如として現れる不思議な公園、石垣や柱の跡から秋葉原駅誕生の秘密が明らかになるんです。
電気街のルーツはどこ?えっ、こんな場所に、赤レンガの豪華な駅があったの?過去を振り返らず、発展し続ける街、秋葉原。
今回はみなさんの知らないこの街の姿をお見せします。
http://www.shin-bungeiza.com/allnight.html
11/14 第一回 みうらじゅん映画祭 怪獣映画大会 23:00スタート
特別料金 2800円・全席指定 ※プレゼント抽選会の予定あり
【トークショー】みうらじゅんさん、樋口真嗣監督、佐野史郎さん
長髪大怪獣ゲハラ ディレクターズカット版(2009・短編)出演:佐野史郎
獣人雪男(1955/東宝)監督:本多猪四郎 出演:宝田明、根岸明美、河内桃子
フランケンシュタイン対地底怪獣〈バラゴン〉(1965/東宝)監督:本多猪四郎
「獣人雪男」は「ノストラダムスの大予言」と並ぶ東宝の封印作品。また最近ちょくちょく上映されてるようですね。