
29日が仕事納めのため、30日と31日しか行けないのですが・・・今年も数少ない知り合いのサークル巡りになりそうです。
企業ブース
・922 Voltage of Imagination(西館):Cutie Pai
12月30日
・SHARPNELSOUND(東A80a):音圧愚連隊
・○○×たこプロデュース(東イ01b):死ね死ね団REMIX
・ハイコス製作委員会(東ウ58a):ゆうぎ王
・煩悩少女(東ケ47a):西村智恵子(元Cutie Paiのチッチに似た人)による音源集
・銀河ドロップス(東ケ35b):「エレクトリックりぼん」ことエりぼんによるチップチューン
・はんだやレイブ(東コ09a)
・PING-Music Label(東コ20b):[PING-0026] Super Dull
・a-track(東ヌ29a):あやね裕君の東方本と、もしかしたらどっかの誰かの東方本が委託される予定。
12月31日
・Studio BLUE MAGE (東セ14b)
・TDK ROTTERDAM(東モ45a)
・光速船(東モ53a)
・渡辺電機(株)(東モ54b)
・世田谷ボロ市(東ヤ01b)
・壁の彩度(東C14b):RE:EV
・Predator Rat(東U30b):What if it's a human?、うしじまいい肉の建もの探訪
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うしじまさんについてはメンズサイゾーの記事がくわしい。そしてうしじまさんはかわいい。
http://www.menscyzo.com/2009/07/post_112.html
http://www.menscyzo.com/2009/07/2.html
http://www.menscyzo.com/2009/07/post_168.html
http://seirinkogeisha.sblo.jp/article/34343280.html
本日マディ上原さんが死去されました。17日に脳出血でたおれ、そのまま意識不明となり、先ほど息を引き取られました。
少し前の話になりますが、12/13(日)に新宿ピカデリーで見てきました。日曜とは言え、朝9:40の上映から9割以上の入り。口コミのパワーは凄い。前日にチケット買っておいて良かった。以下はウェンディーズでの反省会語録をネタバレしない範囲で。
・冒頭からフェチ全開映像。
・足、足、足、ペチコート。
・俯瞰なのに足に目が行く。
・貴伊子のゆるふわなうしろ髪。
・俺は「アリーテ姫」の時からあの監督、フェチだと思ってた!
・パンチラは1カ所?
・貴伊子は破壊神。
・貴伊子は大きくなるとサークラ。
・ムツゴロウ並の犬のかわいがりっぷり。
・新子のお母さんが無駄に見所を用意されてる。
・自伝的小説が原作なのでアニメ的でない唐突な展開がいくつか。
・提示はするが説明がないので行間を読む行為に耽れる。
・劇中のスキャットがすごくいいアクセントになっている。
19日から26日までラピュタ阿佐ヶ谷で1週間限定レイトショーやってるのでもう一度見に行きます。
http://www.shomei.tv/project-1385.html
上映延長の署名もよろしく。
http://comicgear.net/attention003.html
2010年1月発売予定であったギアVOL.3は出版中止となりました。
VOL.2までの商業実績をもとに芳文社さんと話し合いを持ち、
またVOL.3以降の展望など総合的な方面から検討しました結果、
残念ながら出版中止という結論に達しました。
今後、出版を再開できる見込みは現在のところ立っていないので、
事実上、企画中止状態となりましたことをご報告致します。
うち、「GoodGame」に関しましては、
春~初夏頃を目指して再び芳文社さんの雑誌上で
よりパワーアップしてお目にかかれるよう、
準備を進めております。
でまあ、コミックギア一番の謎だったのがあの制作システムに掛かったコスト。あれだけの作家がアシスタントも含めて全員集まって仕事が出来るフロアぶち抜きのスペースはどう考えても安くはない。そして準備期間を含めた作家らの執筆中の生活費は出ていたのだろうか。もし生活費も面倒見ていたとしたら年間数千万規模?生活資金が別としても家賃や光熱費などで約1千万以上はいくだろうか?そして、今や雑誌は赤字運営当たり前と言われている状態で、自社作品のアニメ化景気でうっはうはとは言え、芳文社がこのシステムにGOサインを出した理由はなんだったのだろうか。金は出すから(でも人は出さない)やってみろ的な判断だったのかなぁ。
色々言ってきたけども、ある意味あのシステムで面白い物ができれば漫画家と編集者にとってはこんないいことはないとは思ってるよ。でもどう考えてもあのシステムでいい作品が出来るとは思えないんだよ。これは単なる漫画制作作業の効率化に過ぎない。これが週刊連載だったらばまだこのシステムの有効性が証明できたかも知れないが、ほぼ季刊のコミックギアではほとんど初手で決まってたと言っても過言ではない。
http://sakura.laff.jp/blog/2009/12/post-5705.html

最近、関東でも放映されている関西ローカル番組「ロケみつ」にて、アスカのコスプレで過酷なロケの旅をこなす稲垣早希(コンビ名「桜」)と宮村優子との2ショット。
http://karigurashi.jp/
スタジオジブリ次回作の監督は米林宏昌氏?でも触れましたが、やはり米林宏昌監督作品としてジブリ新作が制作されていました。2010年夏公開。
PSPソフト「R-TYPE TACTICS II - Operation BITTER CHOCOLATE」と、その予約特典、今までのR-TYPEシリーズの楽曲が抜粋して収録されたCD「R-TYPE "Your Best, Our Best"」が到着した。PSP持ってないんだけどね。
PSP本体持ってないのになんで買ったかというと、この特典CDにはR-TYPE LEOの曲が入ってるから。ぶっちゃけ、R-TYPE LEOのサントラが収録されたLEGEND OF GAME MUSIC持ってるんだけど、R-TYPE LEO(のサウンド)好きとしてはとりあえず収録されてるCDを逃す訳にはいかないから。まあ、月末にはダライアスバーストも出るし、近い内に本体も買うでしょう(もしくは誰かから借りる)。
R-TYPE LEOはナナオ開発のアーケード専用ゲームなんだけど、今まで一度も家庭用に移植されたことがなく、システムや世界観が若干異なるため正統な続編とも言われることがない不遇のR-TYPEだった。Wikipediaには
http://ja.wikipedia.org/wiki/R-TYPE_LEO
因みに本作は、ナナオが開発、販売をアイレムが請負うと言う複雑な経緯を辿った為、企画・開発段階ではR-TYPEとは全く関係のない別のゲームとして扱われていた。
ebtenでは、PSP用ソフト「DARIUSBURST(ダライアスバースト)」に、
このセットでしか手に入らない限定生産グッズとして
「ダライアスオデッセイ スペシャルCDアルバム+公式設定資料集」と
「アイアンフォスル魚拓手拭い」を付けたDXパックをご用意いたしました!
なかむらたかし監督の隠れた傑作、「とつぜん!猫の国 バニパルウィット」(洋題:Catnapped!)が全編Youtubeにアップされてます。字幕入りなのは北米盤だからなんですが、なんでこれが今の今まで国内でDVD化されないのか全く意味が分かりません(マジレス不要!)。
昔から事あるごとに取り上げてきましたが、これほど豪華なスタッフが結集し、子どもから大人まで幅広く楽しめるこの映画が日本のアニメ史に埋もれてしまうのは正直勿体ないです。なかなか見る機会が無いアニメだけに、こういうグレーな方法でしか紹介出来ないのがアレですが、是非、部屋を暖かくしてこたつにでも入ってご覧下さい。
当時新人だった飯塚雅弓(チュチュ役)の自然な演技が光ります。
田中達之カットから始まります。
http://zuntata.jp/lineup/zttl9021.html
タイトーの名作シューティングゲームであり、レイシリーズの記念すべき第1作目でもある「レイフォース」。そのオリジナルアーケード基盤のサウンドを収録したアルバムがiTunes® Storeに登場。
ちなみにCDとしてはレイシリーズのCD BOX「Ray'z PREMIUM BOX -BEYOND-」に収録されてます。
http://seirinkogeisha.sblo.jp/article/34064596.html
「日本マンガ界のブコウスキー」とか、「ロバート・クラムの日本版」とか、巻末の年譜を読んで、作者の福谷たかし氏自身の生涯と絡めて紹介してくれているところも多いようで、早くも「続きが読みたい」という声が版元に数多く寄せられているとか。そんな中、2010年の1月最終週にアングレームで開催されるアングレーム国際コミックフェスティバルの大賞候補にノミネートされたとの知らせが!
http://www.tohotheater.jp/theater/009/animenight/index.html
TOHOシネマズ六本木ヒルズにて毎週金曜深夜行われている「ロッポンギ・アニメ・ナイト」に「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破」が登場。
ちなみに来週末はサマーウォーズが上映予定。
初めはMTV時代によくあったタイプのアニメーションビデオかと思ったけど、それだけに留まらない構成でドタバタが楽しい。場面場面で色彩や作画に変化を付けたりとトータルでレベルが高く、何よりも作品コンセプトがしっかりしてるところがいいな。
http://www.asahi.com/showbiz/column/animagedon/TKY200912070096.html
そして私が思うに、「さらヤマ」のラストに閃いた清らかな光の向こうには、趣味の世界(虚構の世界、アニメの国)という浄土があったのです。「あっちに私たちの夢の世界がある」。それが、あの奇妙なラストのメタメッセージだとすれば、多くの若者が銀幕を仰ぎ見て涙したことにも十分な理由があるというものです。
ヤマトに限らず、999でも鉄郎とともに機械の体に(もしくはメーテルの体に)想いを馳せ(ネジにされるので現実に帰る)、はっまさか俺はニュータイプ?と早すぎる中二病を発症してみたり、理想の女がラムちゃんだったり、そういったアニメの世界にのめり込んでるファンを前に秋元康は「アニメじゃないwww」と一笑した時代があった訳です。
思い返すと、特攻する古代君の周りにいたのが、死体(森雪)とメカ(ヤマト)と幻影(乗組員たち)と反物質人間(テレサ)で、普通の生きた人間がいないというのがなんだか不吉な予言めいていますね。そうなると「星になって結婚しよう。これが二人の結婚式だ」という彼の名セリフも、ちょっと違う響きを帯びてきますけど。
http://twitter.com/katabuchi_sunao/status/6426464224
『マイマイ新子と千年の魔法』12月18日の終映後、とりあえず一週間だけラピュタ阿佐ヶ谷でレイトショー上映していただけることになりました。今朝決まりました。これも先週末に劇場に集っていただいたおかげと思っております。とりあえず東京だけで、とりあえず一週間です。
http://www.shomei.tv/project-1385.html
MEGA80sの廣田恵介さんが企画発案の『マイマイ新子と千年の魔法』上映存続の署名がスタート。見た人で、もう1度見たい、もっと多くの人にもらいたいと思う人は是非署名して下さい。
というかね、こういう状況って数年前ではあり得なかった。片渕監督の劇場作品と言えば「アリーテ姫」なんですが、ほぼ単館とは言え公開当時見れた人はどれほどいたんでしょう。自分はファンの人の力で開催された「アリーテ姫」上映会でようやく見ることが出来たんですが、本来は上映時から上映延長してもらえれば一番いいスクリーン状態で映画が見られるので、ファンの側からのこういう動きは手放しで後押ししていきたい。
http://www.sonymusic.co.jp/Animation/ROD/
好きな眼鏡っ娘は読子リードマン!でおなじみのR.O.DのOVA、TVシリーズを含んだBlu-rayボックスが来年2010年4月7日にリリース決定!
まだまだ割高なBlu-rayでありながらOVAとTVシリーズを同時収録して、かろうじて4万円を切るような値段設定をしちゃうところがアニプレックスの意地の悪いところ。