
http://lmp-cars.sakura.ne.jp/store/products/list.php?mode=search&category_id=&name=&search.x=37&search.y=10
市販車ベースの国内最大級のレースであるSUPER GTに参戦中のイカ娘フェラーリですが、このたび2回目になる個人スポンサーの募集が開始されました。2,000円から27,000円まで4コースあります。
応援隊長コース◇個人スポンサー販売価格(税込): 27,000 円
【特典内容】
●オリジナルフィギュア
●イカ娘フェラーリ応援VIPカード
●LMPコラボキャップ
●LMPマフラータオル
●ディレクターチェア
●隊長掲示板への名前掲載
●おまけ?
●個人スポンサー特設ページへのアクセス
●個人スポンサー掲示板への名前掲載
応援部隊コース◇個人スポンサー販売価格(税込): 9,000 円
【特典内容】
●オリジナルフィギュア
●イカ娘フェラーリ応援VIPカード
●コラボキャップ
●コラボマフラータオル
●おまけ
●個人スポンサー特設ページへのアクセス
●個人スポンサー掲示板への名前掲載
そばにおいてくれなイカ!?コース◇個人スポンサー販売価格(税込): 5,000 円
【特典内容】
●オリジナルフィギュア
●イカ娘フェラーリ応援VIPカード
●車体シール
●個人スポンサー特設ページへのアクセス
●個人スポンサー掲示板への名前掲載
新参部隊コース◇個人スポンサー販売価格(税込): 2,000 円
【特典内容】
●イカ娘フェラーリ応援VIPカード
●旧パスケース
●個人スポンサー特設ページへのアクセス
●個人スポンサー掲示板への名前掲載
http://anime.webnt.jp/nt-news/?detail=1750
3月20日(土)に東京・新宿にて開催されるニュータイプ創刊25周年記念イベント「All Night Newtype Show!」。
このイベントで永野護最新作「花の詩女 ゴティックメード」の映像が初お披露目されるのとともに、その主題歌が発表されることとなった。その曲名は「空の皇子 花の詩女」。歌っているのは川村万梨阿さん!
色んな意味でオタク出身声優の元祖ですね。業界の裏側から入って表舞台に出てくる辺りとかやたらとオタクとして業が深すぎる。まんが画廊の常連だったってエピソードだけで勝てる気がしませんね。
http://www.asahi.com/showbiz/column/animagedon/TKY200912070096.html
そして私が思うに、「さらヤマ」のラストに閃いた清らかな光の向こうには、趣味の世界(虚構の世界、アニメの国)という浄土があったのです。「あっちに私たちの夢の世界がある」。それが、あの奇妙なラストのメタメッセージだとすれば、多くの若者が銀幕を仰ぎ見て涙したことにも十分な理由があるというものです。
ヤマトに限らず、999でも鉄郎とともに機械の体に(もしくはメーテルの体に)想いを馳せ(ネジにされるので現実に帰る)、はっまさか俺はニュータイプ?と早すぎる中二病を発症してみたり、理想の女がラムちゃんだったり、そういったアニメの世界にのめり込んでるファンを前に秋元康は「アニメじゃないwww」と一笑した時代があった訳です。
思い返すと、特攻する古代君の周りにいたのが、死体(森雪)とメカ(ヤマト)と幻影(乗組員たち)と反物質人間(テレサ)で、普通の生きた人間がいないというのがなんだか不吉な予言めいていますね。そうなると「星になって結婚しよう。これが二人の結婚式だ」という彼の名セリフも、ちょっと違う響きを帯びてきますけど。
http://bp.cocolog-nifty.com/bp/2009/11/p12---f209.html
新人監督についてポロっと、「36歳のアニメータ」と語っていました。ここから検索してみると、、、。1973 小松田大全、矢萩利幸、芳垣祐介、米林宏昌
この中でジブリの人は(たぶん)「米林宏昌」氏だけなので、これでほぼ予想できます。
11月17日(月)
出社すると、一スタ3階に見慣れぬ張り紙が。なんと次回作の準備室が出来たようだ。
でも、なんだか堅さの一切感じられないチーム名・・・
「いつものジブリ日誌」を読んでいました。その中でも11/17の掲載画像に、次回作のジブリ映画?「マロ&ナヨ」(チーム名なのか作品名なのかわかりません)がありました。とても興味があるのですがまだまだ謎です。掲載画像にはモザイクがかかっていますが、モザイクが少し弱いのか「2010年公開決定」というような感じに読めます。
26日の記事にある、ジブリ日誌の「マロ&ナヨ」とはスタッフさんのあだ名ですよ。
米林宏昌さんと岸本卓さんです。
http://www.anido.com/index-j.html
アニメーター金田伊功氏が心筋梗塞で死去。享年57。密葬。
自分が金田伊功の作画を見始めた頃は既にアニメ作品の顔とも言えるOP作画を担当、劇場大作アニメへも職人枠で参加しているバリバリのスターアニメーターだった。
幻魔大戦と言えば火炎龍。うねる火炎、絶えず変形し続けるエフェクト、尾を引く爆炎、赤と黒のコントラスト、タメにタメるタイミング。マグマのパワーが画面から溢れんばかり。スペシャルアニメーションの肩書きは伊達ではない。でも今見るとなかむらたかしパートとか森本晃司パートの方が好きなんだけども。
一瞬横切る光筋。スタイリッシュな計器類。タイトルロゴからワイヤーフレームへ、一見強引なエフェクトで繋ぐ。バンクしたライドアーマーと影で画面に空間を創り出す。飛んでいる鳥を思わせる独特なレギオスの機首。随所でフレームインしてくるレギオス。フーケの瞳のアップからミントの瞳に繋がる極めてアニメ的なカット。そして幻魔大戦を彷彿とさせる火山割り。このモスピーダのOPは金田アクションの要素がたくさん詰まってて大好きだ。
先日、イベントでVJやったときにも使ってたネタだけど009OPネタ3連発。
ここらでアニオタフォースならではのちょっとレアなものを。「チョコレートパニック・ピクチャー・ショー」より。作画的にそれほど目を見張るモノではないが、堀口忠彦、岩崎治彦ら個性的な作家と競演しておりなかなか面白いミュージックビデオになっている。
「ずっこけナイト ドンデラマンチャ」6話「ドンはカウボーイ」より。
とにかく作画の暴走が楽しい。ドンデラマンチャは6話だけビデオが出ているのがまた分かってるね。
金田関係のムックも漁っておきたい。
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ジ・アニメ特別編集「バース」。これは比較的最近手に入れた物で、数年前に書泉グランデのワゴンセールで新品を入手。原画もそこそこ載っている。
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「金田伊功Special」。躍動感のある原画に赤字で太ゴシック体の「金田伊功」が映えるとてもカッコイイ表紙。ふんだんに原画やイラスト、学生時代の落書き?まで収録されており、金田ファンならマストアイテムと言える。
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いのまたむつみ著「GBボンバー」。カナメプロ周辺のアニメーターらが多数出演。金田伊功もグレートキンタとして重要な役どころを担当。
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「金田伊功 FAN CLUB」会誌。原画等は載ってないが、ファンクラブならではの金田作画への熱い思いが綴られている。たしか初代会長はアニメーターで「Beck」監督の小林治氏、この会誌の時は「黒神 The Animation」監督の小林常夫氏が会長だった。
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伊功と書いて「IKO」と読む!IKO連による同人誌「IKO」。コミケにてスタジオNo.1周辺の原画集を出版していた。
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MILK LEMONによる「STUDIO NO.1 SPECIAL」。IKO連との関わりは不明。まあこの時期は色々な伝でNo.1関係な同人誌が出ていました。
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GCCによる「STUDIO NO.1&ONE PATTERN」。山下将仁氏が所属していたスタジオONE PATTERNの名が入ってることからIKO連よりも後発か。金田さん描くところのプラレス3四郎の今日子はラサにしか見えない。
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小黒祐一郎氏による「LET'S BEGIN」。「太陽の使者鉄人28号」本。ほとんど山下さん特集みたいなものですが、金田さんも1話だけ参加してるので。鉄人作画研究本として大変面白い同人誌で、俺はこの同人誌で完全に道を踏み外しました。
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あいどるから発行されたAVAAVA別冊「BIRTH・MEGAZONE23」のムック。アニメーター本なんだけども硬い紙質な上、ビデオテープサイズで非常に見づらいのが欠点。映像をビデオプリンターで出力したような図版もちょっと。
http://www.oscars.org/awards/81academyawards/nominees.html
http://www.robot.co.jp/
北久保監督が「BLOOD」で取りに行って取れなかった(30分以上60分未満の作品だったため)アカデミー賞短編アニメ賞を加藤久仁生「つみきのいえ」が受賞!短編アニメ賞における日本人初の快挙は31歳の若きアニメーション作家によって成し遂げられました。
http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/2009/02/post-5cd1.html
最終章突入と言っていたのはは「シーズン3の最終章」という意味の、「終わる終わる詐欺」だったんだそうで、いや、「始まる始まる詐欺」よりはずっといいですよ。
http://item.rakuten.co.jp/sk/c/0000000159/
本日は2(に)月9(く)日、という事で「肉の日」らしいです。
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子どもの頃からあの肉にかぶりつく瞬間を何度夢見たことか・・・
見た目はまさにマンモス肉そのもの!

ちなみにマンガ肉ならぬ「あの肉」なら阿佐ヶ谷の吉沢商店で売ってます。「あの肉」が店頭にぶら下がっているのが目印ですが、流行に負けてか今は緑に塗られてケロロになっちゃってるけど。
http://www.excite.co.jp/News/bit/00091161299961.html
http://style.fm/as/13_special/gpb_oohira_01.shtml
もはや知らない人が見たら紙一重ですよね。
『Genius Party Beyond』[ジーニアス・パーティ・ビヨンド]予告
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20080826003.html
米国で「スパイダーマン」といったスーパーヒーローのキャラクタービジネスを展開するマーベル・エンターテインメントは25日、日本のアニメ制作大手マッドハウスと組み、米国でヒットしたキャラクターをベースにストーリーや主人公の性格などを全面的に日本のアニメ風に作り直し、世界市場に向け本格展開すると発表した。
まあアメリカもアメリカで、日本のアニメを好き勝手にアメリカナイズしてるわけだし。
【R25】ハリウッド実写版「D・B」がとんでもないことになってる!?
日刊スポーツより
http://www.exile.jp/examurai/
キャラクターデザイン:伊東伸高、作画監督:さとうけいいちってエライ贅沢なアニメだな。というかなんで日刊スポーツの写真、こんなに黄色いの?(;´Д`)
http://www.amazon.co.jp/dmc
8/8にDVD全3巻が同時発売される、アニメ版「デトロイト・メタル・シティ」より、「REAL LEGEND」がAmazon特設サイトにて無料配信中。
http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/cat6500986/index.html
『Genius Party Beyond』のパンフレットのため記事のために、昨日、大平晋也さんの取材に行ってきました。同時に雑誌アニメスタイルのための取材もやってきました(雑誌アニメスタイルは3号ではなく年末発売の4号への掲載になるかも。随分先の話でスイマセン)。
今回は『Genius Party Beyond』『わんわ』の話題は勿論、現在の大平さんの仕事全般についてうかがってきました。今回も充実した取材になったと思います。
http://www.disneychannel.jp/dc/program/anime/fireball/
ディズニーの90秒CGアニメ『ファイアボール』が面白い。

ディズニーすげぇの出してきたなぁ。基本は、お嬢様であるドロッセル(ロボット)と執事のゲデヒトニス(ロボット)との噛み合ってるんだが噛み合ってないんだか分からない日常会話。これが90秒という極端に短い時間での掛け合いということもあって非常にテンポが良くて面白い。
プロデュース・脚本・監督:荒川航
キャラクターデザイン:福地仁
作曲:薄井由行
CGプロデューサー:川嶋洋樹
CG監督:渡辺誠之
アニメーション制作:ジーニーズアニメーションスタジオ
サウンドデザイン:鍬原保愉貴
ゲストデザイナー:御船麻砥ドロッセル:川庄美雪
ゲデヒトニス:大川透
http://www.nicovideo.jp/search/%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%83%93%E3%82%AA%E3%83%B3
ちょっと年末で全く時間がないんでたけしとさんに教えてもらったニコ動の紹介でお茶濁し。先日某所で会ったサイゾーの人にも更新してないですね!って怒られた(;´Д`)ごめんなさい
おそらくソースは何年か前にAT-Xで放送されたものだね。ホントにup主乙としか言いようがない。後から放送されたのを知って当時の俺がどんなに悔しがった事か。
何かと作画面でバッシングされる事の多いガルビオンだが、特にこの12話「大戦慄!人間狩り」だけは別格。鼻の描き方が難しいたがみキャラである無宇と麻矢はもちろんのこと、あのオープニングのミサイル射出も設定書通りに再現されてる(っぽい)。
あとBGMもなにげにいいんですよ。後にアダルトアニメに使い回されたけど。
nisoku2さんとこより。
これ最初のバージョンのやつ見てました!nisoku2さんだったのかー。
同じくnisoku2さんとこから庵野秀明のはてなキーワード。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b0%c3%cc%ee%bd%a8%cc%c0
アニメーター。アニメ監督。映画監督。大阪芸術大学映像学科中退。板野サーカスの一人。
http://www.toei-anim.co.jp/tv/hakaba/
編集長メモより
これでまた水木しるげ先生が儲かっちゃう!
鬼太郎:野沢雅子
目玉親父:田の中勇
ねずみ男:大塚周夫
原作者木尾士目による脚本の第4話「デキテンデスカ?」。田中と大野さんが付き合う事になるエピソードの原作者自身によるリファインということで興味深く見た。ここでは原作と違って「積極的に田中に迫る大野さん」の図がハッキリ描かれている。
http://aniota.jp/mt/archives/200706/08-0146.php
でもね、俺は大野さんには「田中に一方的に惚れられる役」であって欲しかったなぁ。腐女子で現実の男にも高い理想を抱いているんだけど帰国子女ならではのガードの緩さ(?)で初めは撮影カメラマンだったり荷物持ちに過ぎなかった田中との距離が次第に近づいていく、みたいな展開を見たかった。
21p
田中のマジ怒りには「プラモデル<大野さん」が現れている。2巻のコミフェス荷物持ちからうっすら見えていた展開。
23p
田中が切れる前に先手を打って冷静に場を沈めた斑目。「お前がキレそうだったからじゃ!」にちょっといらつきも見える。
28p
単行本のおまけ漫画では大野さんのグフを直したことで「男としての下心」と明確に触れられている。
そして原作では高坂が無邪気にポロッと言ってしまう「二人は付き合ってるんですか?」というセリフ。今回のアニメでは朽木くんに言わせてるんだけど、原作見てても思ったけどホントに朽木くん原作者から愛されてないなぁ(´ー`)汚れ役を全部ひっかぶってる。
あと原作では咲ちゃんが言ってた「付き合ってるものとして接している」ってセリフが斑目以下男らのセリフとして差しかわっていた。これリアル男女交際に鈍感であるというオタク男のイメージを強調出来るネタなんで別に変える必要なかったと思うんだけど、木尾士目の中で何か心境の変化があったのだろうか?その割りに久我山に「どうせ俺なんか多分一生童貞だよ!」と原作にないセリフを言わせてしまう木尾士目(;´Д`)あーやっぱイタいわ
まあ、正直このげんしけん2は全体的に出来がよろしくないんだけど、この回は原作者引っ張ってきただけの甲斐はあったんじゃないかな。ネタに出来たし(´ー`)
どうでもいいがよしもと、うるし原の会社、アースワークってまだあったんだな。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20071012/137173/
インタビューを日本向けに再現するためにかなり意訳も入っているんだろうけど、言われているように高度成長期の日本の家庭のような雰囲気。
レイ&ファン:おもしろくて、たまらない。ギャーギャー笑っちゃう。でもね、おばちゃん、最近ね、クレヨンしんちゃんとそっくりの中国のアニメが放映されたんだよ、知ってる?―― ああ、それって、「大嘴巴ドゥドゥ(大きな口のドゥドゥ)」のこと?
レイ:そう、それ!おばちゃん、よく知ってるね。あれって、クレヨンしんちゃん、そっくりなんだよ。出てくる主人公だって友達だって、幼稚園の園長さんだって、みーんな同じなんだもん。ただ、クレヨンしんちゃんの顔が違うけど、でも太い眉毛とか、お尻フリフリとか、ぜーんぶ同じだよ。あれって、絶対にクレヨンしんちゃんの真似っこだよ。あんなこと、やっていいのかな?
「『クレヨンしんちゃん』を中国で商標登録された教訓」
そりゃあこれだけ「クレヨンしんちゃん」が人気があって儲かるのならこういう事も起きうるよなぁ中国なら。
http://www.dengekionline.com/data/news/2007/9/4/09c9a05c28adba436fc999acc48b85ab.html
リーボックジャパンは、ワールド・イベンツ・プロダクションズ(WEP)と共同で、この秋に放送されるTVアニメシリーズ「ボルトロン:ディフェンダー・オブ・ザ・ユニバース(以下、ボルトロン)」をモチーフにした「V-Packコレクション」を、10月から一部店舗で発売する。
※ボルトロンは北米で放送するために百獣王ゴライオンと機甲艦隊ダイラガーXVがごっちゃにされた、マクロスにおけるロボテックみたいな作品。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2007/08/03/sasagawa/index.html
国産アニメ黎明期の、漫画家からアニメーターへの転身組が出始めた時代のお話。
http://www.kajisoku.com/archives/eid1383.html
飛井類司のうんちおっぱいちんこカレーハンバーグ、おまんじゅうより
なかなか膨大ですなぁ。上がってる中で既にDVDリリースされてるのも結構あるけど。スカパー!のAT-Xも結構穴だよね。高いだけあってかレアなの放送したりする。
しかしくりぃむレモン、1BOXでリリースされていたのか。何年か前にも上下BOXで発売されてたけど新しい方はAmazonで扱ってないから知らなかった。
http://creamlemon.jp/dvd.html
まあ、全話はいらない上にリマスターでもしてくれない限り買わないけどね(;´Д`)POPチェイサーとスーパーバージン収録の巻しか持ってないが非常に画質悪いんだ
49 :メロン名無しさん [sage] :2007/05/05(土) 16:11:37 ID:???O
クッキングパパ本編後の実写クッキング。あれは当時の本放送でしか見れないレア中のレア映像。録画しとけばよかったぁ(ToT)
133 :メロン名無しさん [sage] :2007/05/06(日) 22:24:02 ID:???0
小学生の時放送された学園七不思議のホーラーアニメ、あれはマジで出来がよかった
あの日地上波で見て以来一回も映像を見てない、あれどこが作ったんだ?
あと、
130 :メロン名無しさん [sage] :2007/05/06(日) 19:58:56 ID:???0
CLOVERはとあるサイトで動画が観られるやっぱ
てんとう虫の歌
荒野の少年オサムだろ
http://d.hatena.ne.jp/strange/20070428#p1
俺もあの4話は言い訳出来ないな、と思ってるから特に言う事はなかった。まあでもちょっとだけ語ってみるか。
「作画崩壊」といっている人は、事実として作画が崩壊しているという意味でその感想を述べているのではなく、そのアニメ作品でその作画はそぐわないという拒否反応を示しているだと思う。そのまま「作画崩壊」という直接的な意味合いで取るのは間違いだと思うなあ。
消費者のニーズの汲み取りかたってそういうもんでしょ。消費者は望みをそのまま口にしてくれるわけではないので、適確に読み取る必要があるとおもうなあ。
作画崩壊かどうかはさておき、あの個性的な作画がほかの回よりも断然よかったっていう感想が全然みつからない。そのことを認識できていないとしたら問題だと思う。おれが見つけられないだけかもしれないけど。
作画監督ってのは作品中の絵柄の方向をきっちり指し示すディレクターであり、アニメーターの暴走をどこまで修正してどこまで活かすかは作画監督の力量が問われる点である。いい作画監督はいい修正を乗せる事を求められている。監督はそれを公平な視点で評価する責任がある。今回の件で今石監督の責任に対して言及されたのはあまり見つけられなかった。俺も監督のイマイシがこれを通しているんだからこれはこれでアリだと思う。その代わり通してる以上責任はあるよ、と。
金田伊功の「バース」。これがいい例で、アニメーターの暴走を放任した結果、各々のカットがバラバラの絵柄となり、メリハリの無い凡アクションアニメになってしまった。もちろんそもそもの原作がそんなに盛り上がる話でも無いんだが・・・。なんでもアリではなく、ある程度制限を設けるというのは高品質な作品を生み出す上でやはり必要なのである。
http://igc.seesaa.net/article/38946702.html
アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」で有名なハルヒダンスがBerryz工房の数々の楽曲の振りのパクリではないかと疑惑を呼んでいる。
http://d.hatena.ne.jp/tochigami/20070225/1172379746
具体的にいうと第22〜29話まで放送されるようです。
http://style.fm/as/05_column/some386.shtml
結婚おめでとうございますヽ(´ー`)ノますますのご活躍をお祈りします
編集長メモの「某氏の結婚披露パーティー」ってあの監督さんなのかしら?するとお相手は編集さん?
今年になってから新しくなったPPGZのオープニングですが、特に後半のギャンググリーンギャングがオーバーラップするのは009だし山を割って出てくる様なんてモスピーダだしで、80年代金田アニメテイストですね。
バブルスかわいい。
[OP] 出ましたっ!パワパフガールズZ
[OP] サイボーグ009
[OP] 機甲創世記モスピーダ
株式会社ゴンゾからのお詫び開発中でありましたオリジナルビデオアニメーション
「マルドゥック・スクランブル」ですが、残念ながら
諸般の事情により製作を中止することになりました。
ファンの皆様、関係者の方々にはご期待に添えず、
ご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。
代表取締役 藤田純二
http://anime.goo.ne.jp/special/cat/index.html
そしてロマのフもう1本、ロマのフ比嘉監督の新作「CATBLUE:DYNAMITE」が明日より本編配信開始。
http://style.fm/as/05_column/some348.shtml
それがもう超ド級の美人の人ですよみなさん!そんな女性がどこからともなくころがり込んで来るってのがアニメ!
明言はしてなかったけど前々からそれとなく存在を明かしてましたしね。まだ早いけどおめでとうございます。
http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/2006/12/post_88e7.html
えーと、超ド級は褒めすぎです(汗)。
ニコロデオン見てたらカブラーム!内で「リトルフリークス」が始まった。
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体外に脳味噌を持つ少年、3つ目少女、双頭の兄弟。どういう出自か分からない彼らはどうやら街の平和を守っているらしい。
ネットでもリンク先以外に情報無いなぁ。
http://d.hatena.ne.jp/zeroset/20041128/p1
http://www.artmanorg.com/mailmagazine/81.html
村濱 イヤな感じなんですか!?
濱川 上手いヤツばっかりで(笑)、すごいウザかったですよ。沖浦くんなんてすごいウザかったです。仕事のことになったらギャグ言っても通じないし。
http://avexmovie.jp/lineup/amazing-nuts/index.html
森本晃司xRAMRIDERはRAMDOUBLER時代以来のコラボか。
青木康浩監督の倖田來未のやついいですね。中華なキャラデザにカンフーアクションが映える。
http://eg.nttpub.co.jp/news/20061115_16.html
この作品の企画開発は、国内外から注目を集める制作集団 プロダクション I.Gとエイベックス・エンタテインメントが共同で行う。
また、この作品はエイベックス・エンタテインメントが立ち上げた新レーベル「ZOOM FLICKER(ズームフリッカー)」から送り出されるという。
http://streaming.yahoo.co.jp/c/t/00199/v00497/v0049700000000319930/
配信期間
2006年11月10日〜2006年11月15日
料金/利用期間
無料
http://eg.nttpub.co.jp/news/20061113_07.html
制作スタッフには「超重神グラヴィオンZ」「劇場版 餓狼伝説」の大張正己を監督に、ストーリーコンストラクション・脚本には、「戦国魔神ゴーショーグン」「ポケットモンスター」を手がけた首藤剛志と「マジカノ」の三井秀樹、キャラクターデザインには「セーラームーン」「ぷちぷり*ユーシィ」のKAZZ、ダンクーガコンセプトデザインには、「スーパー戦隊」シリーズ「コンバトラーV」の村上克司、メカニックデザインは、大張正己と中北晃ニというメンバーで構成され、アニメーション制作は、葦プロダクションが行う。
最近スカパーで夜な夜な伝説巨神イデオンを見ているんだけど、実はTV版をまともに見るのは初めて。意外にもあのガルボジックが活躍してるのを見て驚愕。こんなだったんだ!!!
俺はガルボジックというだけで笑ってしまう(;´Д`)惚れ惚れするような新兵器!
(関連)異常にカッコイイ、ガルボジック
http://pub.ne.jp/front365/?entry_id=80099
アオシマから発売されたガルボジックのプラモデルは3体に分離するんだけど(大したギミックではない)、ギドマックとかは先端の敏感な部分と4つある手?みたいなのが動くだけだったような。ギドマック2つ合わさるとギドマック・ドゥになります。放映当時は子供だったので親にプラモを買ってとねだっていたのですが、「ギドマック・ドゥにしたいから」という理由でのギドマック2つは買ってもらえませんでした。
(関連)会議をする重機動メカ
http://w-spazer.hp.infoseek.co.jp/ideon/column04.html
http://journal.mycom.co.jp/news/2006/10/10/322.html
YellowTearDropsより
概要については、24日に第19回東京国際映画祭会場にて発表し、その前後に日本語版の公式サイトも立ち上げる予定とのこと。なおこのプロジェクトは『ジャイアントロボ』の生誕40周年をうたっており、原作マンガと特撮ドラマが1967年に開始していることから、新作アニメのスタートは2007年と予想される。また英語版の公式サイトが先に立ち上がったことや、先述の『ジャイアントロボ THE ANIMATION 地球が静止する日』が国内外ともに高い評価を得ていることから、海外展開も視野に入れられているものと思われる。
現在2誌のマンガ雑誌においてコミカライズが進行中。秋田書店の『チャンピオンRED』で連載が始まっている『ジャイアントロボ 地球の燃え尽きる日』は、前述の今川泰宏氏が脚本を担当し、作画を『スクライド』などの戸田康成氏が手がけた。『〜地球の燃え尽きる日』は新作アニメと直接の関連はなく、追ってワニブックスの『月刊コミックガム』でスタートするマンガが新作アニメに準拠したものになるという。同誌ではまず10月26日発売の12月号に予告編マンガを掲載し、11月下旬発売の1月号より連載を開始する予定。こちらの作画は稜町しろー氏。
http://gilcrows.blog17.fc2.com/blog-entry-819.html
逆リンク。
ドラサイト・オラサイトってのも見たけど、勢いだけのはやっぱ残らないな。簡単に作れるのがFLASHのいい所と言われるが、手を掛けないと賞味期限はそれなりでしか無いのは明白。JASRACうんぬんは関係ないと思う。
で、当時からこれら(ネタものFlash)のどこが面白いのか分からなかった。Flashが盛り上がったという意識もない。意識したのはせいぜいFlashイベント開催のニュースを見た時くらいだろうか。自分的にはFlashはツールの一つとしか見ておらず、Flashが盛り上がったと言うよりは「Flashのなんとかという作品が盛り上がってる」くらいの認識しかない。少なくとも2chを見ない自分には面白味の1割も届かなかった。
http://gilcrows.blog17.fc2.com/blog-entry-807.html
見易さ・アクセス、再生開始と同時に見ることができる
→FLASHの完全にローディングが終わるまで待たせるスタイルは古いかもしれない
→すでに再生開始までの時間はDivX Stage6にすら負けている場合も
・シークバー付属、ダウンロードしてから飛ばし見ができる
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200609/gt2006092202.html
昨夏放送され、伊東美咲(29)の主演で高視聴率を記録したフジテレビ系「電車男」に登場するアニメキャラクターが、同局でテレビアニメ化されることが21日、分かった。
来年1月から1話30分で、毎週土曜深夜に約3カ月間放送される。ヲタクの純愛に胸ときめかせた「電車男」ファンを、再び熱くさせそうだ。
http://d.hatena.ne.jp/AKIYOSHI/20060917#p1
おお、初めて見た!東京国際アニメフェアで初公開された橋本カツヨ監督による「不思議世界アタゴオル」パイロットムービー。データがあるって事は当時ウェブでも公開されていたんですね。知らなかった。
パイロットとは言うものの、ショートムービーとしての完成度は高い。
10/14(土)公開の「アタゴオルは猫の森」公式サイト。
http://www.atagoal.com/
雰囲気はずいぶん変わっちゃったけど、こちらも面白そう。予告編。
http://df1.dfx.co.jp/ja/works/cg_m_0104.html
http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20060911-88381.html
7日、サスペンス漫画「DEATH NOTE(デスノート)」の原作者が銃刀法違反で現行犯逮捕が発覚、映画の撮影監督が急死した。日本テレビ系は10月3日からアニメ版を予定通り放送(火曜深夜0時56分)することを10日までに決めた。映画版同様にリューク(死神)役で出演する歌舞伎俳優の中村獅童(33)ら関係者はすでにお祓(はら)いを済ませているが、不祥事に不幸が重なり、緊張感が高まっている。
http://www.amazing-nuts.net/
エイベックスとスタジオ4℃のコラボ企画「Amazing Nuts!」の公式サイト。4℃は12月20日発売のエイベックス4アーティストの短編アニメを担当。
「Glass Eyes」
監督:山下卓
キャラデザ:森本晃司
音楽:RAM RIDER「グローバルアストロライナー号」
監督:中山大輔
キャラデザ:中山大輔
音楽:m-flo「たとえ君が世界中の敵になっても、」
監督:青木康浩
キャラデザ:青木康浩
音楽:倖田來未「ジョーとマリリン」
監督:4°ファーレンハイツ
キャラデザ:石田貴史・川村晃弘
音楽:mink
空から落下して海に落ち、波しぶきを上げながら再び海から飛び出すカット。ずっとレンタルビデオ屋や中古ビデオ屋でソフトを探していたんだけど、あっさり見つかるのはさすがYoutubeだね。
大平晋也作品リスト(不完全版)
http://f30.aaa.livedoor.jp/~aniota/pukiwiki14/pukiwiki.php?%C2%E7%CA%BF%BF%B8%CC%E9
http://d.hatena.ne.jp/kanose/20060726/animator
http://d.hatena.ne.jp/kanose/20060727/animator2
ええー、アニメーターの画力が低くて作画が崩れているとかでないし、オリジナルのキャラデザインとちょっと違うだけなのに、DVDでこんなに大量の修正を!? 修正した後の差ってぱっと見じゃわからないよ!
無印なのは自体は新房昭之監督作品(A'sは草川啓造監督)だし、1話の走りのカットなどから結構隠れ作画アニメ的な側面で捉えていたんだけど、これは1話だけだったのかな。
「魔法少女リリカルなのは」#1より、短いながら濃密な走りのカット。本放送時はいきなり何が始まったんだと思った。
同じく#1より食事シーン。異常なまでの書き込みときめ細やかなライブアクションだが、タイミングがもう一つ練られてないので驚愕するものの、個人的にはあんまり気持ち良くならない。
魔法少女リリカルなのはA's DVD版第12話作画修正比較
アニメ製作には多くのアニメーターが関わり、どんなに個々が設定画に似せようとしてもなかなか統一の取れた画にならないので作画監督というシステムでその個人差を吸収するわけだけども、この作品の場合は作画監督のシステムがうまく機能していなかったようだ。多分作画監督が入っていればこうなったであろう、というのがDVD版だとは思うのでまあこの修正は「アリ」か。
DVD化する時に修正を行うのは近年珍しくもないが、修正を行うにはそれ用に予算が必要な訳で、それがわざわざ予算を計上してまで修正するに値するのか?と思わせてしまうんだな。「値する」かというのが商品価値としての話になるならばアリなのはしょうがない。人手は不足しているがスポンサーはまだまだ金を出せるということか。
ただ、キャプチャ画を見ただけで動いているのを見た訳じゃないのでなんとも言えないが、これは明らかに修正じゃなくて描き直しだよね?原画の持ち味を活かしつつ修正を行うなら作監修正の範疇として納得行くが、描き直しとなると描いたアニメーターは報われない。自分の作画が作品として残らないなんて哀しすぎる。こういう問題が噴出することでアニメーターが萎縮してしまうのが怖い。
いずれにせよ作画監督がうまく機能していればこういう問題も起きないと思うので、現在のアニメ業界の人手不足から端を発している問題なんだろう。
スクラン(原作)の作画がやばい
例えば鳥山明なんかはデビュー時からかなり絵柄が変わったわけだけども、絵自体を見れば哀しくなるくらい劣化している(ここではあえて劣化という言葉を使わせてもらう)。ただし、それと引き替えに得た物は大きく、フォロワーも多く輩出し大ヒットを飛ばすことができた。俺はこの絵柄の変遷のみを取り上げて「劣化」と判断したけど、世間一般には認められている絵柄であろう。何も手の込んだイラスト調の絵でバトル漫画を読みたくないし、漫画を読んでいて誰も劣化とは取らないだろう。
古谷実があそこまで絵が巧くなると誰が思っただろうか(俺は巧くなると思ってたよ、という人は素晴らしい先見の明の持ち主なので自慢していい!)。基本的には漫画家の絵柄は変わる物である。俺が巧くなった、と言ってもそう思わない人もいるだろう(古谷実を例に挙げたのは分かりやすい例だと判断したから)。劣化、もしくは進化に感じるかどうかというのも個人の感覚に委ねられるので、作家の絵柄の変化よりも各々のその判断基準の方に興味がある。
でもあのスキャン3点だけではサンプルとしては少なすぎると思いますね。自分はサバゲ編辺りまでしか読んでませんが、小林尽自体そんなに絵が巧かったかと言われると漫画家としては普通レベルで(このレベルの解釈も個人差があるだろう)、絵がどうこうと言うよりは「漫画が巧い」作家だなという印象だった。多少の絵崩れは気にならないような軽快なテンポで読める漫画だったが、最近のは読んでないので今度まとめて読んでこよう。スクランを絵的に見れば、単行本の表紙が一々琴線に触れるレイアウトだったのが印象深い(特に2巻の八雲と4巻の美琴)。ただ、あれはデザイナーの力に負う所も大きいと思っているけども。
統一性を求めるユーザーに向けたアニメは手描きをやめて3D CGにすればいいんじゃないの?
3D CGはコストが高いイメージがあるが、素材を流用できるというデジタルならではの強みがある。しかも一回クオリティの高いモデルを作れば、その後は動きをつけるオペレーター的なアニメーターだけで済む。
コメント欄より。
>ポリアニ >新作の情報出ていたけど、また進化してた。
このへんの話はよくわからんし、おまけに細かいつっこみだが、どちらかといえば劣化してるのでは。
「ヤシガニ」という言葉が嫌いだと何度も繰り返し言ってきたわけだけども、あえてヤシガニという言葉を使って表現させてもらうなら、お前らヤシガニ脳に冒されてるな(´ー`)
http://blog.so-net.ne.jp/tachime/2006-07-28
とあるCMを聞いていると、何故か初めのセリフがこう聞こえるんです。
「このアニメはおかしいです」
http://style.fm/as/13_special/mini_060705.shtml
ピーター もちろん、僕がキャリアをスタートさせた頃、金田サンのアニメーションからは計り知れない影響を受けていた。僕が彼の仕事を見て研究する事で学んだのは、不自然なタイミングによって、視聴者にある種の感覚を喚起させる作画方法の可能性だ。それに、アクションの中に何枚か様々な画を混ぜ合わせる事で、リミテッド・アニメーションを面白く見せるやり方も教わった。
文中で「金田サン」と表記しているのは、原文が「Kanadasan」だったからです。
金田サンの場合、それは誰かのコピーではなく“発明”だった。したがって彼のアニメーションには、「金田スタイル」を踏襲する他の誰にも持ち得ない、自由なのびやかさがあるんだよ。
パワーパフが−ルズZ変身バンクなのですが
http://www.youtube.com/watch?v=BfnyZo_wqmY
どう聞いてもダフトパンクです
http://www.youtube.com/watch?v=1FF_Tt0zs-g
どう聞いてもファットボーイスリムです
終始ニヤニヤしっぱなしです
http://www.ichigomashimaro.com/
7/1、大宮ソニックシティで行われたRondorobe2006にて発表されたとのこと。脳がましまろになる病気には注意してください。
OPやアイキャッチの興奮から一転して本編では首を傾げることしかり。
なんつーか原画の人数は多いのだが初回にしては全体的に枚数足りてない。おそらくコンテ段階から。
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ガールズならではの町を破壊する圧倒的パワーが描き切れてないのは残念だ。オリジナルとは違うジャパニメーションならではのダイナミックなアクションを期待したのだが、チャラチャラとした戦闘シーンなのにいつの間にか街はボロボロ、ってこんなにぬるくていいんだろうか(;´Д`)お砂糖、スパイス、素敵なものいっぱいじゃないのか!スパイス足りないよ!ちょう心配
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変身BANKは無駄に動いてかわいらしい。まあ俺はブロッサムがかわいければいいです(;´Д`)次回は期待できそう
http://d.hatena.ne.jp/ono_matope/20060623#1151085443
非常に興味深い話だったけど、問題のレビューが見あたらない?
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/detail/-/dvd/B000ELGLCQ/customer-reviews/ref=cm_cr_dp_1_1/250-3798788-4923418
そのレビューからの引用。
「絵が荒れる」という表現が適切なのか素人なので分かりませんが、途中、素人でも分かるくらいひどく絵が荒れていました。特にひどかったのはティラノザウルスに襲われる1回目のシーンですが、あまりにもデッサン(作画)が乱れており、目を疑いました。
(本当にトラッキングがずれる上映ミスかと思いました)
陰影の色分けもされておらず、全体の色指定もが同一色で処理されており、画線のモーションもずれまくります。
最近はこういう「演出手法」もあるそうですが、こういう「手抜き演出は」観る側から抗議しないと駄目だと思うのですが、どうでしょう?
この人たちは画面の質を『書き込み量』とか『作画枚数(2コマ打ちで動いてれば高クオリティ、みたいな)』とかの直線的価値観で図ってるのかな、とか。
http://www.kahoku.co.jp/news/2006/06/20060620t13017.htm
4月2日放映の「サザエさん」では登米市が舞台の一つになり、同資料館の教室で、波平さんらが給食を食べるシーンが放送された。視聴者から「私もあの教室で昔の給食を食べてみたい」との声が寄せられ、教育資料館を運営するとよま振興公社が一般に対象を広げて実施した。
文献を基に再現された1950年ごろの給食はコッペパン、クジラの竜田揚げ、カレーシチュー、フレンチサラダに脱脂粉乳代わりの牛乳とジャムといったメニュー。
http://www.girls-high.net/tv.html
俺は下高谷だ(;´Д`)面白いのに笑えない・・・。

「メガネなら誰でもいいんでしょ。」
いえいえ!そんなことは!(;´Д`)
http://www.nitaboh.com/p_news/news20.html
(JST)さんとこより
5/24〜28までソウルで行われたSICAF2006(ソウルインターナショナル カートゥーン&アニメーションフェスティバル)の長編映画部門で「NITABOH」がグランプリを受賞。また、早川貴泰氏の「KASHIKOKIMONO」も短編映画・学生部門で特別賞を受賞した。
しかし、俺はアニメフェアに行くたびにWAO!のブース行ってNITABOHのDVDを買い求めているんだが、毎度売り切れなんだよ!いつもVHSしか残ってないんだよ!DVD売ってくれよ!アニメフェア価格で!(←コレ大事。アニメフェアだと定価の半額なんですよ。)
あとNITABOHは下の仙波隆綱繋がりでもある。
(参考)exトロニカ - NITABOH作画監督補 仙波隆綱
http://eg.nttpub.co.jp/news/20060525_16.html
発売されるOVAは2種類用意され、アニメ化をするに当たってのターゲット、小学生の女の子視点の「エピソード:メイ」。アニメ&おもちゃが大好きな大学生の視点から描かれる「エピソード:ケイイチロウ」となっている。
http://style.fm/as/05_column/yuasa01.shtml
うっは!やっべー(笑)
本編の絵はもっとちゃんとしてます。コレワ準備段階で描かれた絵です。
http://www.zakzak.co.jp/gei/2006_04/g2006042204.html
ところが、このアニメ版、放送開始直前にゴタゴタがあったという。「実は1話、2話の内容が、制作サイドに派手に書き換えられたらしく、矢沢さんがご立腹。一時は放送開始も危ぶまれたんですよ」(関係者)
ファンの間では、声優への苦情はあるも、
http://www.nikkei.co.jp/news/tento/20060419AT2E1900O19042006.html
期中に自社企画のアニメーションなどを放送しなかったことで、ロイヤルティー収入が80%程度の減少となった。
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_4551.html#more
今月末に発行されるまんたんぷれすにて竹熊氏によるラレコさんインタビューが掲載されるらしい。
http://www.mangatown.mainichi.jp/portal/special/takekuma/
ちなみにばるぼらさんの『ウェブアニメーション大百科』という本、6月あたりに出るそうですが例によって凝り性なのでどうなるかわかりません。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200604/gt2006040507.html
B97W62H89の豊満なボディーで「樽ドル」として新路線を開拓しているが、「“樽”って言われるとうれしい。私もいろんな意味で全身が武器。将来は何でもやれる女優になりたい」と瞳を輝かせていた。
<参考>類家明日香 ダイエットはじめました。
http://blog.livedoor.jp/asuka_ruike/archives/50406951.html
ダイエットはじめられちゃった!
上映されている中でもっとも気になったのがコレ。
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スカパーのトゥーンディズニーにて2006年9月放送開始予定。
映像を見た感じでは肌の黒くない朴訥としたナディアみたいなキャラがスター・ウォーズのポッド・レース風なレースをするアニメ?IGPXよりも面白そう(笑)
<追記>元々はハルフィルムメーカーと共同で作ってた「Molly Star-Racer」とのこと
http://pcweb.mycom.co.jp/articles/2005/03/04/media/
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2005年出展verと比べると袖が無くなってますね。シルエット的に面白いと思っていたのですが、東映的にはより快活なイメージを重視したのでしょうか。
なにやら下で色々言われてますが、目先の物に囚われてその本質に目をつぶってしまうのは可能性を潰しているようで勿体ないなと自分は思います。
http://anime.livedoor.com/theater/2.html
「くわがたツマミ」のラレコさん作品。
やっぱこの人別格ですね(;´Д`)やわらか戦車が編隊で退却していく様の空間把握力はただ者ではない
<「個人制作ではない」という事実に基づかない投稿に迷惑しているとの作者様よりのクレームがありましたので全てのコメントを削除させて頂きました。>
http://www.sankei.co.jp/news/051220/bun004.htm
45年前、日本各地で展示された後、行方不明になっていた米ウォルト・ディズニー社制作の初期アニメ映画「シンデレラ」や「眠れる森の美女」「ファンタジア」「わんわん物語」などの原画が、千葉大工学部の倉庫に保管されていたことが分かった。
奏に振られて未練たらたらにまとわりつく菊池の空気を読めない暴走劇という文章にするとちょっとヤな話。だけど江島泰男が演出するとちょっと違う。渡辺歩バリのレイアウトでじっくり見せる前半と、後半はバカバカしい演出が詰め込まれたまさに暴走の嵐。
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「理想の男性は夢に向かって進む大きな男!」奏の理想を取り違え、菊池はクロミにより物理的に大きな男に変身。
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対するマイメロは、奏らが見ていた映画「ハルノスケの動くアホ御殿」の御殿を実体化!足がきんもー☆!
http://www.style.fm/as/02_topics/top_051026.shtml
うぉー近藤高光キャラデザ!設定画だけでヤバイ雰囲気がプンプン匂う!
http://www.ndbrothers.com/
http://www.marimusic.com/archives/000263.html
マクロステレビシリーズを、
今回英語で演じる事になりました。
アクターではなかった時代に日本語で演じたミンメイを、
お芝居を学んだ後で、人生の3分の1以上を
過ごしたアメリカで、英語で演じる事になりました。
”過去”に対する思いはいっさいありません。
苦しみも涙もなし。
http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_10/g2005102403.html
すると今までの美術館用作品には宮崎監督作品はなかったのだろうか?行ったこと無いから知らないのですが。
http://www.charabiz.com/news/event/e00652/e00652.html
にせ粉塵工場より
好評につき、1年延長が決まったTVアニメ「おねがいマイメロディ」からは、
ほんま、マイメロのいやらしさは北半球を駆け抜けるでぇ!
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男にされた歌ちゃん。シャツのボタンを外し胸元を大きく開けて下敷きでぱたぱた。
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おっぱいが・・・小っちゃくなっちゃった!(゚Д゚)
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すると股間に見慣れない物が!ぎゃー!約1名まんざらでもない人も。
あと本日より新EDになりました。
http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=051011094618X691&genre=int
「ウォレスとグルミット」シリーズなどで知られる英アニメーション制作会社アードマン・アニメーションズの倉庫で10日未明、火災が発生。数時間にわたって燃え続け、アニメのキャラクターやセットなど同社の30年の歴史を物語る品々が焼失した。
http://www.style.fm/as/06_review/dvdnavi03.shtml
だがしかし、TVアニメ『どろろ』はその監督の制作意図に関わらず、スポンサーと原作者自らの指示で、あの魅力的で抜群のセンスで描かれたオープニングがまず変更され、そして内容も方向転換させられた。何という愚行か。変更によって何を得られたのか。視聴率は上がったのか、子供達はそれを受け入れたのか判らない。少なくとも当時9才だった私の家内は、その変更に敏感に反応し、独特の世界に惹き付けられた前半部、そして途端にありきたりのアニメに成り下がった後半部の事を今でも口にする。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2005/09/01/08.html
社団法人落語芸術協会は75周年を記念して初の落語アニメ「落語天女おゆい」を製作することを発表。月刊サンデーGX(小学館)で9月17日発売号から連載が始まり、来年1月からはテレビ(局は未定)でも放送される。
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20050823/kof.htm
「KOF」ショートアニメは、「KOF」の世界観をなぞるような内容のアニメ。制作はアニメーション制作会社のプロダクションI.Gで、アニメ「攻殻機動隊S.A.C」を手がけている第9スタジオが担当している。キャラクタデザインも、同作でオリジナルキャラクタデザインを担当している下村一氏。
http://www.showtime.jp/cinema/shiberia02/
MIKE MIZNO こと水野晴郎 75歳記念パーティーにて披露されたアニメ・パイロット版。
http://www.dragon-brave.com/02diary/02diary.html
編集長メモより
延期とか未定とかじゃなくって「永遠に不可能」ですって!
http://www.style.fm/as/13_special/mini_050802.shtml
倉田 女子中学生の可愛い仕草というものを、最高のクオリティで残しておけないだろうかというね。
落越 「今、この瞬間」を。
倉田 「今」でもないけどね。妄想の中の人間だから。
舛成 それを若手の巧いアニメーターを使って、やらせてみる。
倉田 それでお金がもらえる、夢のような仕事じゃないかと。
舛成 (雑誌やネットで)「神様は中学生」と風に書かれているんですけど、本当は「は」はNGなんですよ。「神様で中学生」が実は正しくて。でも「は」で定着したら、定着してもいいかなあ。
(中略)
倉田 タイトルとしては『かみちゅ!』しか出してないんだよ。だけど、みんなが「神様は中学生」「神様は中学生」って。
―― 『おくさまは女子高生』とか『奥さまは魔法少女』とか。
倉田 「○○は○○」みたいな。
http://hotwired.goo.ne.jp/original/hamano/050726/
しかし検定ではないものの、今年、アニメーションの技能の競技が技能五輪で実施されることになった。これまで作品コンテストは無数に行われてきたが、アニメーターの技能の競技は世界で初めてであろう。
http://www.style.fm/as/05_column/animesama18.shtml
「ギャートルズ」の原作に当たる作品が3つあるという話。
アニメ『ギャートルズ』の放映が始まる頃、すでに学習研究社での連載は終わっていた。そこでアニメとタイアップするかたちで改めて始まったのが、マンガ「はじめ人間 ギャートルズ」だ。読んでみると、この小学館版のエピソードも、アニメで使っているようだ。すると、マンガ「はじめ人間 ギャートルズ」も、アニメ『はじめ人間 ギャートルズ』の原作のひとつという事になる。
ちなみにこの実家の押入には叔父の子供の頃の漫画や雑誌が眠っており、「地獄くん」や「アシュラ」なども体験できたトラウマ満載な押入であった。
http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/2005/07/100_8161.html
TV版のOPもコンテに兼森義則とベテランを配していて驚きましたが、OVA版では平田敏夫氏がEDを担当しているとのこと。
ところで、自宅で『いちご100%』を描いているのを娘さんに見られて「ロリコンじじい」と呼ばれそうです。
平田敏夫氏が監督を務めた「ボビーに首ったけ」のANIMAXでの放映は今月、来月末の2回。
07/31(日) 02:15
08/31(水) 22:30
http://www.yumeta.com/fun/4comamain.html
何かを失った様な気もするけど、まあそれもまた良い!
また、杉並アニメーションミュージアムで「くろみちゃん」「くろみちゃん2」の上映あり。
http://www.yumeta.com/new/main.html
「アニメーション制作進行くろみちゃん」
「アニメーション制作進行くろみちゃん2」
7月30日 午後13:00〜
7月31日 午後14:30〜
8月27日 午後13:00〜
8月28日 午後14:30〜
http://kotenco.com/anime/
丸々1話配信中。
原作・キャラクター原案の上野 阿津子さんはキャラクターデザインの羽山淳一氏の奥さんだそうで。
1話の出産シーンを見逃して悔しい思いをしたけど、第2話にもヒロインの授乳シーンがあるのな(*´Д`)テレビアニメでは六三四の剣以来?
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キャラクターで損してるかなと思うが、さすがは飯田馬之介監督、いやいや面白い。港のモブシーンや小型潜水艇上でのキールのオーバーアクション、力強い波しぶきなど、随所にテレコムらしい粘りのあるアニメーションが展開されている。
ただし、3DCGに関しては課題が多い。特に自然現象のCG表現は2Dと比べて全く迫力が感じられない。スケール感をもっと出して欲しい。
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http://www.netcity.or.jp/OTAKU/okada/index.html
DAICONⅣへのオマージュと言うかパロディなのは面白いし、「やられた!」と正直思いました。
ところが、その素晴らしいアイデアの具現化レベルが低い。はっきり言って、「アニメが下手でセンスが悪い」。
なんで22年も前の自主アニメに、センスも技術も負けるかなぁ。
電車男は映画化もかなり突貫で進められたのでドラマ版オープニングアニメの製作期間も少なかったんだろうというのは容易に予測できるので、22年前の作品とはいえ製作期間とフィルムに込める熱意が違うのだから同列に評価することは出来ないのも当たり前だが、それでもあえてE.L.Oを使うならばもうちょっとこだわりの欠片を見たかった。
http://www.style.fm/as/13_special/mini_050712.shtml
板野 数年前に、3Dで美樹本晴彦キャラを動かす『零花』という作品がありまして。
小黒 ありましたね。DVDを買いましたよ。
板野 あ、買いましたか(苦笑)。僕は最初は参加していなかったんですが、作っている途中で、美樹本君から電話でヘルプがきたんです。それまで、CGクリエイターの人が動かしていたんですが、キャラクターの芝居が人形みたいだったんです。それで、アニメーションのモーションを見てもらえませんか、という事だったんです。
板野 僕は3Dの人にアニメーションを教える時には、まずCGスタッフを集めてゼミを開くんですよ。デフォルト環境で、そのまま演技をさせるんじゃなくて、カメラ位置やレンズを考えなくてはいけないんだ。生活感を出す時には標準レンズで、ディテールをはっきりさせたりとか、重さを出したりする時には望遠レンズ、スピードや形をデフォルメをする時には広角レンズとか。そういうところから教えるんです。そのゼミに美樹本君も小中監督も参加して、「勉強になりましたー」なんて言ってくれた。
板野 だけど、制作途中でワイヤーフレームのモデルが動いてるだけのCGのラフを見てもらったら「動きが速すぎて、よくわからないよ」とか言われて。それについては、小中さんが「この段階では分からないかもしれないけれど、背景が乗って、色もちゃんとついたら、凄い映像になりますから」とファローをしてくれたんです。
結局、映画上映時には見てなかったんだけど、さすがに板野さんの絵コンテ見ると見たくなってくるから不思議。
電車男のOPがニンジン娘だったから、ってこともないのだが、その昔友達のM田君が作った自主制作アニメーション「ニンジン」。いつか紹介できるチャンスを狙っていた。
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ダイコンに対してニンジンとは安易だし、同時代に同名のパロディは数多く存在していると思うが、それでもこのアニメーション、そしてこのアニメーションを(ほぼ一人で)作りきったM田君は自分の仲間内でも特別な存在だった。彼がいなければ今のaniotaはいなかっただろう。
M田君は画力だけに留まらず、企画力、行動力においても卓越したものを兼ね備えており、リーダーシップを取ってはいるが「俺に付いてこい」というようなものではなく、自然と周りの人が引き寄せられる何かがあった。いわゆるカリスマ的魅力というのだろうか。ミニコミ誌の支部展開、上映会など、M田君を中心とする色々なオタク活動の基盤にこの自主制作アニメーションの存在があったのは紛れもない事実だった。
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欠落したフレームの修復、ゴミの削除、BGMのCD音声化などで、このわずか3分ばかりの映像のオーサリングに約4ヶ月を要した。
いつかM田君に会うことができたら、このmpegを渡したいと思っている。
http://www.style.fm/as/02_topics/top_050708.shtml
ちなみに、参加スタッフには、キャラクターデザインの宮崎県人ほか、井出安軌、山崎理、逢坂浩司といった方々の名前もある。
島えりか、絵本美希、桜井智の3人の同名アイドルグループのデビューとも連動しており、TV版では、グループの3人がそれぞれのイメージキャラクターの声も担当している。
特に中心の人気のあった子はいわゆるパンチラ目的の振り付けがあったりしたのに、事務所からは衣装パンツやアンダースコート類(今でいう見せパン?)を着けるのを禁止されていましたし。いわゆる生パン?を見せまくれ、という事務所の方針でした。(彼女は最初恥ずかしがったけどすぐ慣れてしまい、自分であれこれ穿くパンツを選んだりドンドン薄手のものや小さい物にしていったりと過激に楽しんでいたようであっという間にパンモロアイドルとしてカルト人気を博していきました。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200507/gt2005070701.html
具体的には「1つはアニメ版。『クローン戦争』というタイトルで、約1年後に完成する。今、脚本を書いている最中で、日本のアニメと米国のアニメーションを混ぜたようなものになる」とし、さらに、「もう1つはライブアクション(実写)。
http://www.kusanagi.co.jp/site/company/co_kyujin.html
※条件
現在、美術系大学、専門学校に在学中で2006年3月に卒業予定の方
研修期間及び、その期間のアルバイト料は応相談
◇良心的な作品作りに積極的に努力していただける方を強く求めます。
http://www.jigokushoujo.com/news.html
原案:わたなべひろし
原作:地獄少女プロジェクト
監督:大森貴弘
ストーリー構成:金巻兼一
キャラクターデザイン:岡 真里子
美術監督:菱沼由典
音楽:高梨康治
アニメーション制作:スタジオディーン
http://www.style.fm/as/13_special/houdan_050622_4.shtml
小黒 この前のアニメスタイルイベントでも、ショートアニメを上映したんだけど、吉松君のやつが凄かったんだよ。
佐藤 ん?
小黒 ロスから帰国する飛行機の中で作画したんだって。いちばんパラパラマンガに向いてる分厚い本を買って、余白に作画して。で、飛行機の中で終わらなかったんで、帰りの電車の中でも描いて。日本に帰ってきたのがイベントの前の日で……。
佐藤 ああ、それでイベントまでに撮影したんだ。それはいいねえ。アニ研連の上映会みたいだね。
佐藤 でも最近、年かさのアニメファンで「子供のための作品がいい作品なんだ」と言っている人がいるじゃない。
小黒 いるね。多数派じゃないと思うけど。
佐藤 (中略)昔は通俗性を肯定して、「アニメなんか観るんじゃないよ!」と言っていた大人に腹を立てていた人達が、自分が大人になって、もっとタチの悪い事を言い出したって感じでなんというか。子供にしたら大きなお世話というか……。
小黒 えーと、それは『コメットさん☆』とか『おジャ魔女どれみ』を絶賛している人達の事だよね。
佐藤 な、なんて露骨な事を(笑)。ああいった反応は、作ってる人間も認められてるんだから確かにうれしいんだろうけど……うーん、何かね。
小黒 まあね。誉めたい気持ちは分かるけど、子供向けだから優れているわけではないよね。
http://www.style.fm/as/05_column/animesama17.shtml
Webアニメスタイルの怒濤の更新ペースに間に合わなくなってきた(笑)
『プラスチックリトル』が「胸アニメ」の頂点ならば、「パンツアニメ」の最高峰が『AIKa』である。
前述の取材で、胸には興味がないのですか、と山内さんにうかがったところ「ないです」ときっぱりとおっしゃった。「それは絵を見ればわかるでしょう」とも言われていた。確かに胸もきれいに描かれているが、下半身ほどのオーラは、そこから感じられない。やはり、描き手の情熱の問題なのだろう。
分別のある大人が、冷静に作った作品だから、安心して観ていられる。スタッフの姿勢をセリフにすると、例えば、こんな感じ。「お気づきだと思いますが、私はパンツが好きなんですよ。いやあ、お恥ずかしい。おや、あなたもお好きなんですか。奇遇ですな。全く男ってやつは、仕方ないですなあ。ハッハハハ」。作っている人も、観ている人もパンツが好き。情けないけど、それを認めて笑ってしまおう。大人の男の開き直り。そこにはダンディズムすら感じられる。いや、冗談ではなくて。
http://www.sankei.co.jp/news/050621/kei055.htm
ビザ免除や空港をはじめとしたインフラ整備のほかに(1)町の中などで他言語で情報が受けられる端末の設置(2)北京五輪と上海万博の間の09年にも日本の技術、文化をアピールするアニメ・ロボット博覧会の開催―などを求めた。
http://www.style.fm/as/13_special/houdan_050617.shtml
佐藤 作品内容の話に戻すと、作画の頑張りで凄い作品ができました、なんて事が起きる状況じゃないんだよね。企画の立ち上げの時から、作品の枠が無難なものになっているから。そこで多少、演出とか脚本がハッチャケたものを描いても、予定調和にしかならないからね。
小黒 あっ、と驚くような事は起きない。
佐藤 うん。「なんか今日のは、元気よかったね」とか「作画よかったね」だけで終わっちゃうから。あんまり作品としては残らない。
http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/2005/06/post_3b2a.html
アニメ様 で、その子がずっと自動車を描き続けたとする。自動車が好きでない人は本物の自動車を見ても「いい」とは思わないかも知れないけれど、その思い込めて描かれた絵を見ると感動するかもしれない。
http://pierrot.jp/title/pierrotkids/lestriples.html
南家こうじらしい作品に仕上がってます。
http://www.designf.co.jp/DFD/junkers/index.html
Pinxterbloemの日記より
今年の春から病状が悪化していたそうですが6/6にその生涯を閉じたとのこと。合掌。
「ユンカース・カム・ヒア」パイロットフィルム制作当時、ロケに参加した大平晋也、橋本晋治、田辺修、結城明宏らが描く、動くユンカースを見ながら今日は喪に服します。
http://taretele.seesaa.net/article/4222735.html
都営地下鉄 大江戸線/新宿線/浅草線/三田線 =中吊り広告
都バス =窓上広告
都電 早稲田〜三ノ輪 =窓上広告掲載開始日 6月19日、6月26日、7月10日、7月24日
掲載は7日間の予定です。
http://www.style.fm/as/05_column/animesama16.shtml
「プラスチックリトル」のオッパイがいっぱい話。そういえばSMEの廉価版DVD、ラッキープライス2000シリーズで「プラスチックリトル」が出た時もアニメ様は熱く推していたなぁ・・・。
俺はOVA発売当時、本編よりも先に、けっこう仮面のテーマに乗ったプラスチックリトル鬼編集マッドビデオで見てて、それはまさに「ぷるぷる祭りじゃー!(原西)」状態だったんだが、後で見た本編の印象も大して変わらなかった(笑)
しかし、この時代のOVAって女の子のあられもない寝起きシーンが多かったように感じるなぁ。ブラックマジックM66とか園田健一作品全部とか。
イリーズが立ち上がる動きを、カメラが追うカットがある。普通なら顔をフレームの中央に収めるようにカメラを動かすところだけど、カメラが胸の動きを追う。滑り台のカットで、イリーズがフレームインする時には、乳首のアップからインする(その後、作画の送りで画面の奥へ行く)。全く惜しげもなく見せる。質的にも量的にも、圧倒的なオッパイの描写だ。
ガイナックスの前身であるDAICON FILMが制作した「DAICON IV オープニングアニメ」でダイナロボをひっくり返した女の子がガッツポーズをとるカットにおいて、原画で描かれていなかった胸の動きを、動画担当だった貞本義行が動きを足して揺らしたのが、日本のアニメにおける「乳ユラシ」の最初だと言われている。その後、『王立宇宙軍』におけるシロツグのリイクニ強姦未遂シーン(第1原画がマンガ家の江川達也、第2原画が井上俊之、作画監督と動画が貞本義行という異様に豪華なカット)を経て、『トップをねらえ!』『おたくのビデオ』と、ガイナックスは揺らし続けた。
結果的に「リアル以上のもの」になっている。(中略)どうして僕達が、人が手で描いたものに過ぎないアニメが好きなのか、アニメのどんなところに魅力を感じているのか。これは、そういった事と関連している問題でもある。
<追記>編集長メモ 「オッパイと芸術」オマケ
http://character.biglobe.ne.jp/special/mahousyoujo/
ショウタイムの方では登録しないと見られなかったプロモーションビデオが公開中。また1話の特別先行ブロードバンド試写会も本日より応募受付中。
賞品 : 「奥さまは魔法少女」第1話 視聴権
当選者 : 応募者の中から抽選で100名様
応募資格 : BIGLOBEユーザIDをお持ちの方で、作品視聴後に作品の感想にご回答をいただける方。
配信話数 : 奥さまは魔法少女 第1話
応募期間 : 6月6日(月) 〜 6月19日(日) 23:59
配信日 : 6月23日(木)〜6月29日(水) [予定]
http://www.jade.dti.ne.jp/~yam/J_Body.html
大同生命ホームページ上でも6月4日(金)より、ストリーミング配信を開始。
http://www.anido.com/html-j/museum-bosyu.html
使わなくなったコピーの設定資料とか、絵コンテなどをお送りください。
現在はゴミでも、将来貴重な資料となるかもしれません。
たとえ、その作品がゴミのようなものであっても、記録・保存すべきです。
http://hotwired.goo.ne.jp/original/hamano/050531/
『クレヨンしんちゃん』の商標を管理する双葉社が、中国でキャラクター商品を販売したところ、商標権侵害として撤去処分を受けた。双葉社が調べたところ、『クレヨンしんちゃん』の中国名の「蝋筆小新」や、『クレヨンしんちゃん』の絵柄が、既に中国国内で商標登録されていた。
http://www.kids-station.com/minisite/patalliro-saiyuki/press/index.html
――『パタリロ!』のファンレターって面白いのもありそうですよね。
ええ。私がホモだと思って、間違ってそっち系の人からっていうのも多かったですね。
個人的にはドラえもん以上に新パタリロの声優陣が気になっているんだけど、ネットには声優が声当てていないパイロットフィルムしか上がってないんだよなぁ。キッズでは予告流してるのかなぁ。
http://www.hakusensha.co.jp/patalliro/index.html
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/02_topics/top050520a.html
金田 『ラッキーマン』の頃の感じで描いたつもりと言えば、そうですけどね。ただ、「キカイダー」風のところで爆発があるんだけど。昔の「シュルシュルッ」と描いてた、勢いのある感じじゃなくて、「あれっ?」って感じ……(苦笑)。
金田 抱負ですか? なんですかね。一生、「一(いち)アニメーター」で行ければいいかな、と思ってますけど。昔は「タップだけなのも、嫌だな」と思ってたんだけど。結局、タップしかないのかな、と(苦笑)。
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今石君が単独でオープングを担当したゲームも、5月26日にリリースされます。タイトルは「NAMCO×CAPCOM」。このゲームで、彼は監督と作画監督を担当。
アニメスタイル第23回イベント
「『ファイトだ!! ピュー太』を観るぞ大会」
日時■2005年5月23日(月) 18時開場 19時開演
会場■LOFT/PLUS ONE
出演■吉松孝博、今石洋之、原口正宏、小黒祐一郎
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=100545&lindID=5
「アフロサムライ」は、2006年末にまず全米でテレビオンエアされる予定で、全米公開の後日本に作品を逆輸入し、英語音声に日本語字幕をつける形での公開を予定しています。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/02_topics/top050513c.html
小川 ははは。……次は『ふしぎ星の★ ふたご姫 』ですね。
藤津 世評通り、第1話はとても面白かったです。第1話に必要な要素がきっちり収まっていて、かつ自然に観られたのでバッチリだと思うんです。ただ、第2話以降を観て気になるのは、世界がファンタジックなのでファインとレインの苦労――って言っていいのかな――に切実感がどこか欠けているんですよ。
小川 ああ、「インド人だインド人だ」って言いたくなる。
藤津 若い人には分かりづらいネタを……っていうかむしろ時事ネタ!?(笑)
小川 (前略)えーと、次は『おねがい マイメロディ』。
藤津 (前略)そうそう、話していて思い出したけど、ああいう世界で人間のキャラクターを出すのは難しいなとも思いましたね。
小川 どういう事?
藤津 なんかどうもとってつけたように見えません?
藤津 なるほど。で、次が『ガラスの仮面』。
小川 どうですか?
藤津 うーん、『ガラスの仮面』だからなあ(笑)。ただ、1話に関しては、ヘソが分からないのが気になったかな。わりと1話って漫然と話が進んじゃってますよね。
「キャプテンパワー」とはアメリカのSF特撮番組であり、かつテレビに向かって専用銃を撃つと画面がインタラクティブに反応するというアメリカのおもちゃである。どちらかというと番組自身よりもおもちゃの方が有名。で、このおもちゃの練習用ビデオというのがAIC制作のアニメ版「キャプテンパワー」で、「バトルトレーニングビデオ」とサブタイトルが付いているのはそういう理由からである。おそらく本放送で銃がうまく扱えるために子供が何度も繰り返し練習できるようにという理由で発売されたのだろう。「キャプテンパワー」本編のビデオではないのでお間違えなく。
実は豪華なスタッフで作られているこのビデオは作画マニア以外にはあまり興味がそそられるモノはないだろう。何しろ全編通して背景動画しか無いからだ。ひたすら背動と爆発と破片とミサイルを楽しめる頭のおかしい人以外には全くお奨めできない。
一応アニメパートスタッフリスト。スタッフロールがローマ字表記なので漢字が分からない人は除いてあります。すいません。
キャプテンパワー・バトルトレーニングビデオ タイプ1
作画監督:大平晋也、矢野淳
作画:西井正典、伊藤浩二ほか
キャプテンパワー・バトルトレーニングビデオ タイプ2
作画監督:大平晋也、矢野淳
作画:逢坂浩司、毛利和昭、糸島雅彦、濱川修二郎、吉田徹、沖浦啓之、貴志夫美子ほか
キャプテンパワー・バトルトレーニングビデオ タイプ3
作画監督:大平晋也、矢野淳
作画:逢坂浩司、毛利和昭、糸島雅彦、濱川修二郎、吉田徹、沖浦啓之、貴志夫美子ほか























そしてこっちはエフェクトに修正入っているんで定かではないが破片の感じからして多分沖浦さんの作画かなぁ。タイミングは吉田さんっぽいけど。



















ひたすらミサイルで攻撃を受ける。特にこの3巻はやりたい放題でその作画密度は壮絶極まる。黒と黄色のエフェクトが入り混じっているが、これが1コマで高速点滅しているポケモンフラッシュな透過光。
http://www.toei-anim.co.jp/news/index.html
So-net天野喜孝公式Webサイト「AMANO'S WORLD」内のコンテンツ「Fantascope」にて発表された天野喜孝氏のオリジナル作品を東映アニメーション製作のもと、画ニメ化しました。 画ニメとは『作家の空間を映像パッケージに収める』ことをテーマに掲げた新たな映像レーベルです。
GA.ニメ第2弾の「現代畸聞録怪異物語」は発売されたという話を聞かないがやはりぽしゃったのかなぁ。絵的に凄く気になっていたんだが。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/ghibli/cnt_circus_20050426a.htm
マッキーx敏夫ちゃんという禁断の出会いが今!
鈴木 それにしても、こんなバラバラの3人がここまで意気投合するとは。これも不思議ですよね。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/05_column/animesama12.html
『宇宙戦艦ヤマト』は全39話の予定で放映がスタートしたが、視聴率不振のために全26話となった。もし、最初の予定どおりに全39話が作られれば、古代が唐突に「愛だ」と言い出す事はなかったかもしれない。あのセリフは、少なくなった話数でテーマをまとめるために生まれたものではないか。『ガンダム』も最初の予定どおり、全52話が作られていたら、随分と印象が違ったものになっていだろう。『エヴァ』にしても制作スケジュールに余裕があれば、後に作られた劇場版のように、物語やアクションなどを通じて、同じテーマが語られていたはずだ。そうなった時に、TVシリーズのラスト2話の衝撃はなかっただろう。
これがテーマの切り替えです。
http://stwo.hp.infoseek.co.jp/shirow/tank-swat_iv.html
すっかり忘れていたけど「TANK S.W.A.T. 01」の原作は「ドミニオン C;1 コンフリクト編」になるんですね。原作のコンフリクト編は警察署のどやどやした雰囲気の描写なのか、特にストーリーと絡まない、それでいて個性的なちょい役のエピソードが主人公たるエレナら戦車隊と並列に展開していくのが楽しいのでそういうのが表現できてるとうれしいな。特に桜警視ファンクラブの面々。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/02_topics/top050415b.html
小黒 確かに数えるほどしか。だから、OVAが始まった時は、にわか作家ブームでさ、なんかこう……うわ、なんか凄い危険な事を言いそうだ!
水島 いいよ、言っちゃいなよ!
小黒 ついこの前まで各話演出とか、アニメーターだった人が突然「これが俺の作品だー!」とか言ってオリジナルの作品を出していたわけじゃない。
小黒 実は『(戦え!!)イクサー1』には原作がある、みたいなね。すっかり忘れてるけど。
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/04/post_59ab.html
テレビ朝日の「スーパーベースボール」という(野球中継かな?)番組のOPがプロダクションI.G制作のアニメ版「アストロ球団」なのだという。
しかしなんで今「アストロ球団」なのかなぁ。ドラマ化も予定されているらしいが、テレ朝のスポーツモノドラマ展開としては「エースをねらえ!」「アタックNo.1」と来て、「アストロ球団」というのはどう考えてもありえねぇ!今年夏公開の島本和彦作「逆境ナイン」の影響も少なからずあるのだろうか。
ついでに、中島徳博と言えば、数ヶ月前テレビ東京で深夜にやっていた「斬新ショート激漫ティービー!」でOP原画を描いていたのを思い出す。(何度かチラ見しただけなので何の絵だったかは覚えてない)
<追記>女野球のアマゾネスの絵だった!
http://www.sonymusic.co.jp/Animation/yakitate/diary/d050414.html
作画マニアの方向けに誰がどこのシーンの原画を担当したのか、ちょびっと公開。
冒頭、甲冑騎士たちの戦いは塩山紀生さん、バイクシーンは中谷誠一さん、小松英司さん、幼い和馬が姉の自転車に引っ張られていくシーンは山本直子さん、幼い和馬が生地を捏ね、太陽の手をイメージ的に表現したシーンは小森良さん、おじいちゃんのリアクションは森悦史さんが担当しています。
http://www4.airnet.ne.jp/kujaku/cgi-bin/su2_diary/su2_diary2.cgi#59
最後通牒・こぼれ話より
荻野真公式サイトのリハビリ日記にて、その事情が語られています。前・中・後編の3つ。
とりあえず注意書きとして
誤解しないでいただきたいのは、「これはあくまで10年以上前のアニメ映画界の話」であり、創映新社の吉田社長も「そういう美少女アニメ」が嫌になったから「孔雀王のアニメを作られた」ということなのです。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/02_topics/top050408b.html
思い出した!関東では今日から深夜枠での再放送ですよ!
http://tv.yahoo.co.jp/bin/search?id=27274502&area=tokyo
水島 ああー。でも俺、アルは好きですよ。
小黒 アルなんだ。
水島 だって俺、弟だもん。
小黒 確か會川(昇)さんも、お兄さんがいるんだっけ。水島さんは弟だから、兄貴が弟に色々してくれる話が好きなんだ。
水島 ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでアトラクションやってるんですよ。『鋼の錬金術師』プレミアム・ツアー。そこでしか観れない10分間の短編が観れますよ。
http://www.mangazoo.jp/sakuhin/fujin/special_04.html
出てくるキャラクターの女の子達はブサイクだし、しかも何も起こらないし、やることなすこと空回りしているし、絵はスカスカだし、なんて事を全て褒め言葉として僕は言っているわけですよ。
キャラクターデザインもあえて一重まぶたで目がつっていて、目と目の間が離れていて、足太くてお尻も大きくて歩き方とかもかっこ良くなくて言葉もダサい、
クラウドがマイメロに置き換わっただけで、至って普通の学園モノだった「おねがいマイメロディ」ですが、
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クリーチャーデザイン協力に山本ルンルンがクレジット、しっかり山本ルンルン臭が残ってました。特にこのひげのお父さん。
こいつらクリーチャー扱いなのか。
http://anime.blogzine.jp/animeanime/2005/04/post_45d8.html
あのパワパフの新作、しかも東映アニメが制作を担当するというので二度驚き。
公開されたプロモーション映像は日本でも受ける『パワパフガールズ』を目的にしている通り
http://www.ailove.net/diaries/diary.cgi(3/31)
あんていなふあんダイアリーより
まぁ何にせよ責任を取る人がいないと納得しない人がいるいうことで。
「最初からこれで行けよ」とか「かえって違和感が・・・」などの声があがる中、18話目からの新しい陣容も明らかになり、なかなか期待が持てる感じになってきました。
http://www.animax.co.jp/etc/0504taisyo4th/
2005年6月6日(月)必着
第1回「スーパークマさん」谷大将
第2回「アズサ、お手伝いします!」川邊優子
第3回「たださいわいを希(ていねが)う」火冬(2005年夏放映予定)
http://www.apple.com/jp/pro/filmvideo/hosoda/index.html
トボフアンカル・ミニ・メディア(T:M:M)より
「ワンピース The movie オマツリ男爵と秘密の島」でのアップル活用話。
http://www.beyond-c.co.jp/times/new/times.html
ある2つの大きなアニメーション作品プロジェクトが2005年より本格的に始動します・・・。 ここではまだ詳しくは明かせませんが、その1つには皆が待ち焦がれたあの監督の長編作品も・・・。公開された情報は、アニメフェアを境に、世界中のアニメニュース系blogサイトに飛び火することでしょう。とても日本で収まりきる規模ではございません。「完成、公開の暁にはジャパンへ!イーストへ!」と決意する人もきっといるはず。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/04_watch/watch17_1.html
Webアニメスタイルからもう1本。うつのみや理の選ぶアニメベスト20。
── 脱線ついでに、思い切って具体的なタイトルを出しちゃいますけど、例えば『NARUTO』なんかもコマ送りするんですか。
うつのみや ああ、しますよ(笑)。松本(憲生)君の回なんかしましたね。ビックリしてね。
── それって、林の中で戦うエピソードですか?(30話 蘇れ写輪眼! 必殺・火遁龍火の術!)
うつのみや うん。
── あれは、したくなりますよね。最近のアニメファンはあまりやらならしいですよ。
うつのみや えーっ、しないの? 残念ですよね。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/05_column/animesama08.html
またよりによってイベントの前にこんな濃いコラムが・・・。
「新・鉄人」は再放送で見ました。当時コミケで買った五月はじめさんの「新・鉄人」の作画研究同人誌を読んで、「新・鉄人」をリアルタイムで見てなかった事を血の涙を流しながら心の底から悔やんだものだ。それから程なくして千葉テレビで再放送されたので失血せずに済みました。
なんと言っても、山下作画が素晴らしい。軍事基地で暴れまくるオックスやX団の戦車を描いてるのだが、実に強烈。奇天烈かつダイナミックなアクション、炸裂するパワー。オックスも作画も猛り狂っている。金田系作画のひとつの頂点であるのは間違いない。本放送で観た時に、僕は相当興奮した。今の若いアニメファンだって、このシーンを観たらきっと興奮するに違いない。
「凄い」という事を事前に知っていて見るのと、知らずに見るのとではやはり後者の方が興奮度が高いだろうな。だから本放送で見る、というのは重要なんだな。あ、また血の涙が・・・。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050323-00000015-maibz-ind
テレビ広告では、オリジナルキャラクターが元気に活躍する「近未来スポーツアニメ」広告を展開。映画「キル・ビル」でアニメーションキャラクターデザインを手掛けた石井克人氏を監督に迎え、テレビアニメでお馴染みの「攻殻機動隊S.A.C」、劇場アニメ「イノセンス」の企画製作会社であるプロダクションI.Gが制作を担当。
http://www.ayco.co.jp/KC_index.html
「ナガイの海苔です、永井さ〜ん」を彷彿とさせる、湖川友謙による「コリアンシェフ」CMムービー。シェフの回り込みとか無闇にド派手。もちろんママの回り込みも!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050322-00000002-san-pol
日本の経済面での世界的影響力は周知の事実ですが、十九世紀の西欧美術におけるジャポニズムや最近のマンガの隆盛を見てほしい。フランス全土でマンガを置かない書店はなく、アニメ映画の人気も高い。宮崎駿監督は真のスターです
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=95199&lindID=5
参考画像
http://release.nikkei.co.jp/attach.cfm?attID=0095199_01.jpg
無理なアングルだ。
http://blog.livedoor.jp/gallo44/archives/15997263.html
「交響詩篇エウレカセブン」メインアニメーターの吉田健一氏のblogにて、うつのみやさとる氏にOPの手伝いをお願いしたとの記述が。
エウレカはこの春一番の楽しみです。
http://www.animate.tv/news/detail.php?id=atv050217b&page=&sea=&tid=&rid=
BRIDGESTONE INDY JAPAN 300mile in 六本木ヒルズ
<日時>
2005年3月23日13:00開場 13:30開演
<場所>
六本木ヒルズアリーナ
<出演予定>
代表取締役 石川光久(プロダクションIG 社長)
今井トゥーンズ(『OVAL×OVER』キャラクターデザイン)
<イベント内容>
インディ・アニメーションのプレミア上映会
アニメーション完成披露上映
http://www.jade.dti.ne.jp/~yam/J_Body.html
ヤマムラアニメーション新作アニメ2本動いていた内の1本、「The Old Crocodile」が完成。先日初号試写された模様。日本では愛・地球博のダイジェストが一番早く見れるのだろうか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050222-00000008-sph-ent
4月から始まるフジの新たな挑戦。テレビアニメの新時代に向けて「ハチクロ」、YUKIの強力タッグで“トレンディーアニメ”という新ジャンルを築き上げる。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/01_talk/itano06.html
板野一郎インタビューついに最終回。
小黒 1話のガルドのミサイル避けですが、あれは手で描いてるんですか。
板野 手で描いてますよ。
小黒 別にCGとか3Dとかを使ったりは?
板野 いや、手ですよ。
小黒 あれ、前後のカットが3Dじゃないですか。
板野 だから手で描いてるんですよ。
小黒 『ZERO』で動きつける時っていうのは、最初は何をするんですか? 原画で例えば村木さんとかアニメーターの名前が出てますよね。
板野 はい。1話では、僕も村木君もラフ原描いて、タイムシート打って、それを取り込んでもらったんです。画に合わせてモデルを変えたり、わざと機首を伸ばしたり。そういう風にして、画に近づけてもらう。
板野 『Angel Cop』をやった時に、大平君とか橋本君とか戸倉君が、吉祥寺のD.A.S.Tに詰めてやってた頃があって、この人達は新しいものを持ってると思ったんです。芝居ができる、構図が取れる、キャラに縛られない大胆な演技をする、個性もある。「なんかやらせたいな」と思って、その時にたまたま自分がプロデュースをして、「レンタマン」の中に入ってる「四畳半(漂流記)」とかを作らせたんですよ。

インタビュー最終回なんで出し切っておくか。D.A.S.T制作協力の同人誌「SASA-NISHIKI SUPER BLEND.vol.1」、表紙は結城信輝氏による「エンゼルコップ」。ちょうどエンゼルコップ製作前のタイミングだったので、結城氏のキャラシートや梅津泰臣氏によるエンゼルコップ1話修正原画等も掲載されている。
40Pくらいの薄い同人誌だが参加しているメンツは非常に濃く、夢野かわら、矢木正之、中野深雪、高木広行、和田卓也、SUEZEN(飯田史雄)、山下明彦、貞本義之、庵野秀明、二村秀樹、北爪宏幸ら、蒼々たるメンツにより構成されている。まあそれだけなんですが。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/01_talk/itano05.html
板野 『愛・おぼえていますか』の頃から、だんだん「大変だ」と思い始めてきたんです。やっぱり同じような事を繰り返してるのが嫌になってきた。それで他のものを、『北斗の拳』とかをやったりするようになるんです。
小黒 『愛・おぼえていますか』の実際の関わりは、どういったかたちだったんですか。
板野 メカ作監で。本猪木とか結城(信輝)がやった水上戦は、レイアウトとか第一原画を切って。
板野 そうですね。『マクロスII(超時空要塞マクロスII ―LOVERS AGAIN―)』というのがなかったら、僕は『MACROSS PLUS』はやらなかったと思いますよ。『マクロスII』が、僕達の思ってた『マクロス』と繋がっていなかったもので。
小黒 全然違いましたよね。
板野 で、あれは『マクロス』という名前がなければ、大張ロボットアニメーションとしては成立してると思うんですけど、『マクロス』の名がつくとちょっと引っかかりがあって。その辺で「あれを『マクロス』だと思われたくないな」っていう気持ちが、僕にも河森にもあって。
板野 それを韓国のように、文化として国を挙げて保護してくれるといいんですけどね。橋本(晋治)君とか大平(晋也)君とか、戸倉(紀元)君とか、うつのみや(理)君とかにスポンサーがついて、彼らみたいな人がメインになったり、監督ができたりするようになれば。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/01_talk/itano04.html
「アニメ様の七転八倒 第3回 板野サーカスの神髄」も並列に読んでいく。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/05_column/animesama03.html
TV『マクロス』本編では、シリーズの実質的な最終回である27話「愛は流れる」が話題になる事が多いが、僕的にはむしろ、マックスとミリアのバトルをたっぷり描いた18話「パイン・サラダ」を、板野さんのベストワークとして推したい。担当カット数も多いし、背動も素晴らしい。




驚いたのが、敵機のミサイルを避けるカットで、バルキリーが高熱源体を発射していた事だ。高熱源体といっても画面の中では小さな点でしかない。3つの高熱源体を後方に放ち、そのうちのひとつがミサイルとぶつかって、爆発するのだ。


劇場版『超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか』は、TVシリーズよりも遙かに作画の密度が上がっている。公開から20年以上を過ぎた今でも、メカ作画に関しては、質的にもボリューム的にも全アニメ作品の中でトップクラスに位置する作品だ。勿論、板野さんにとっても代表作なのだが、残念な事に、腰が浮く感覚は弱い。
小黒 前半で、地上が攻撃を受けるところがあるじゃないですか。花屋の前に兵士と女の子がいたり。
板野 ああ、それは僕です。
http://www.f-children.com/news/050204kantoku.html
こないだ「映像新聞じゃネットで読めないなぁ」と書いたなかむらたかしインタビューが公式サイトに掲載!
http://www.itmedia.co.jp/games/articles/0501/31/news070.html
うわー車形態のビークルモードってマシンハヤブサじゃん!遊びすぎてコックピット無くなっちゃった?みたいな。
さすが吉田健一氏、期待を裏切らないいやらしいキャラもいるんですね(´ー`)日曜の朝っぱらから
また、プロモーション動画も配信開始。
http://mbs.jp/eureka/index2.html
http://www.f-children.com/news/index.html
映像新聞1/31号「ジャパン・アニメーションの旗手たち」にて、なかむらたかし監督のインタビューが掲載されているそうです。映像新聞は1部630円するので会社で取ってないとなかなか読めないのがちょっと辛いところ。
http://www.telecom-anime.com/telecom/oshigoto/top.html
「アニメ作品はたくさん観ています!ストーリーもしっかり覚えています!スタッフの名前もたくさん知っています!でも、どのようにアニメが作られているのかは知らないのです…」
そんな視聴者の方は多いのではないのでしょうか?このコーナーでは、アニメーションの制作現場、つまり裏舞台を紹介していきます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050130-00000008-maip-soci.view-000
画像を何十回クリックしてもネズミ男編に移りません!!!おかしいです!
http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20050129i104.htm
世界的に人気の高いサッカーアニメなど30分番組で20話程度の作品を数本、購入することを検討している。
http://www.asta.anime-int.com/works/gunsword/column/yamane.html
湖川さんと言えばまさひろ山根氏のビーヴォ(湖川友謙氏主宰のアニメスタジオ)時代の話がガン×ソードのサイトで読めます。
トモウェブのBBSも結構熱いです。
http://www.us-inc.jp/tomoweb2/bbs.html
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/01_talk/itano03.html
小黒 板野さんは『イデオン』の劇場版では、どのあたりをお描きなんですか。
板野 三脚メカがソロシップに乗り込むあたりの乱戦を稲野(義信)さん達のスタジオバードがやっているんですけど、それ以外の(劇場用新作カットのメカは)ほとんど僕がやってるんです。
小黒 余談ですけど、手前にベスがいて、後ろで富野さんらしきキャラクターがコンテを持っているカットがあるんですけど(笑)。あれは誰が描いたんですか?
板野 あれは、修正は湖川さんが入れてると思います。
小黒 原画は誰だか分からないんですね。
板野 う〜ん、原画は誰だろう。あの辺だと平野さんかもしれない。
イデオン発動編はお小遣い貯めて友達とお金半々出し合って買った初めてのビデオソフトだったから思い入れもひとしおだ。当時はお互い交代で所有していたんだが最終的にソフトは俺の手元にある。その友達と今度会った時にでもメシでも奢って差額分を払おうと思いながらもう10数年・・・。
http://moura.jp/frames/gainax/
ま、アニメの世界にいきましたから、女優さんとはあんまりかかわりを持つことはなかったんだけど、それでも「しまった」と思ったのは、「王立」で助監督をやっていた樋口真嗣です。彼は「王立」の制作中に、特効をやっていた美人で評判の女の子をつかまえて、結婚までしちゃうわけですよ。
たとえば雑誌でも、チーフがスタッフとつきあっちゃうと、なにを決めても「情実表紙だ、情実カラーだ」って言われちゃいますからね。
うーん、ただ、本当のことを言うと、やっぱりわかんないことばっかりです。たとえば『おたくのビデオ』('92)の脚本で、オタク文化が日本のトップ産業みたいになるという話をフィクションとして書いたら、案外どんどん現実になっていく。これは、どっかではわかっていたのかもしれないけど、どっかでは根本的にわかっていなかった。
意外にあっさり終わった最終回でした。ウルはまだまだ動き出すのに掛かりそうですね。
堀田純司さん、1年8ヶ月越しの長期連載お疲れさまでした。
http://www.production-ig.co.jp/anime/windytales/episode09.html
9話 脚本:じんのひろあき 絵コンテ:若林厚史 演出:高林久弥 作画監督:塩谷直義
10話 脚本:荒川真嗣 絵コンテ・演出:川崎逸朗 作画監督:窪田康高
http://www.itmedia.co.jp/games/articles/0501/26/news060.html
日本のアニメは世界的に評価が高いが、一方で人材不足が慢性化。同社によると、アニメ関連の専門学校は約70校だが、ほとんどがアニメーターの育成にとどまっているのが現状。
http://www.nikkei.co.jp/news/tento/20050125AT2E2500U25012005.html
海外売り上げを支えてきた「ドラゴンボール」などの人気低下が著しく、昨年9月から北米で「ワンピース」の放送を始めたが補えなかった。国内は劇場、テレビとも作品数は増えたが、アニメDVD(デジタル多用途ディスク)の発売タイトル数減少が響いた。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/01_talk/itano02.html
これまた面白い板野一郎インタビューの第2回目。
板野 ええ。でも実際の画面は黒く潰れて、火球の線が飛んだみたいな感じでした。「山本を殺したくないな」と思ったもので。そういう勝手な真似をたくさんしてるんですよ。
小黒 なるほど。多分、『イデオン』でも相当やってますよね。
板野 やってます。凄いやってます。
小黒 先日、まとめて『イデオン』を観たんですけど、乗ってる飛行機がやられて、コクピットの中でパイロットの顔が潰れるとか、燃えるとか……。
で、ラッシュで見せてもらったら、富野さんが立ち上がって、「ここら辺の原画をやったのは誰だー!」ってその演出に言って。「えっと、板野君なんですけど、なんか僕がチェックしたシートと違うんですけど」「お前はどういう風にチェックしたんだ」「僕はTVシリーズだから、中3枚でやったんですけど、このラッシュ見てると違うんですけど」。〜(中略)〜「なんで今までこういうのが出てこなかったのか、それはお前達がそうやって古い規格に沿うかたちでやるからだ。これはいいじゃないか!」と怒って。
http://d.hatena.ne.jp/jizou/20050120
さて、小林薫容疑者は何を見てたんだろうねぇ。

中島史雄原作の「雪の紅化粧/少女薔薇刑」より。初の18禁アニメで、制作元のワンダーキッズはこの作品をはっきり「ロリータアニメ」と銘打っていた。

これは「アパッチ野球軍」。

中島史雄原作の「何日子の死んでもいい/いけにえの祭壇」。少しは一般向けになったがまだまだ。

ダーティ松本原作の「堕天使たちの狂宴」。ダーティ松本やらあがた有為やら羽中ルイだの、この頃は大人向けを意識してエロ劇画作家の原作が多かった。

これも「アパッチ野球軍」。

ワンダーキッズの「仔猫ちゃんのいる店」。同時期製作のくりいむレモン1の発売が遅れたため、アダルトアニメの方向を決定づけた、という重要な位置にある作品となった。内容は・・・まあ、ね。
<初期アダルトアニメリスト>1984/02/21「雪の紅化粧/少女薔薇刑」30分9800円 ワンダーキッズ(初のロリータアニメ)
1984/05/01「何日子の死んでもいい/いけにえの祭壇」30分9800円 ワンダーキッズ
1984/07/21「仔猫ちゃんのいる店」25分8800円 ワンダーキッズ(ビデ倫審査無しで発売)
1984/08/10「くりいむレモン 1媚・妹・Baby」25分9800円 フェアリーダスト
1984/09/10「くりいむレモン 2エスカレーション」25分9800円 フェアリーダスト
1984/11/10「青い体験」25分9800円 オレンジビデオハウス
1984/11/30「女子大生・聖子ちゃん」25分12000円 レッツ
1984/12/03「くりいむレモン 3SF・超次元伝説ラル」25分9800円 フェアリーダスト(無修正カットがありながらビデ倫通過)
1984/12/15「ザ・サティスファクション」25分9800円 オレンジビデオハウス
1984/12/15「おビョーキ亜紀ちゃん」25分8800円 にっかつ
1984/12/20「ミルクのみ人形」25分8800円 にっかつ
1984/12/20「変奏曲」25分9800円 ワンダーキッズ
1984/12/22「オフィスレディー・明菜ちゃん」24分12000円 レッツ
1984/12/22「キューティレモン1ヴァージン・ロード」25分9800円 ファイブスター
1985/01/10「ロリコンエンジェル蜜の味」25分9800円 ジャパンホームビデオ
1985/01/10「おもらしゴッコ」25分8800円 にっかつ
1985/02/21「サーフ・ドリーミング」30分9800円 ワンダーキッズ
1985/03/10「堕天使たちの狂宴」25分9800円 オレンジビデオハウス
1985/03/10「裸足の放課後」26分8800円 オールプロダクツ
1985/03/13「くりいむレモン4POPCHASER」25分9800円 フェアリーダスト
1985/04/10「くりいむレモン5亜美・AGAIN」25分9800円 フェアリーダスト
1985/04/17「キューティレモン2グラデュエイション」25分9800円 ファイブスター
1985/04/25「テレパシスト愛Q315」26分8800円 オールプロダクツ
1985/05/01「PUNKY・FUNKY・BABY」26分8800円 オールプロダクツ
1985/05/10「直子のトロピックエンジェル」25分9800円 オレンジビデオハウス
1985/05/10「ペロペロ・キャンディー」25分9800円 富士アート
1985/05/25「シーサイドエンジェルMIU/生えいずる悩み」60分12800円 ワンダーキッズ(ワンダーキッズ撤退)
1985/05/25「くりいむレモン6エスカレーション2」25分9800円 フェアリーダスト
1985/06/10「ドリームハンター麗夢」25分9800円 オレンジビデオハウス
1985/06/21「キャッツ・愛」30分10000円 富士ビデオ
1985/06/25「超能力少女バラバンバ」30分9800円 ジャパンホームビデオ
1985/07/01「ラブリーシリーズ・宇宙元年」25分9800円 富士アート
1985/07/10「青い体験・2」25分9800円 オレンジビデオハウス
1985/07/12「くりいむレモン7いけないマコちゃんMAKO・セクシーシンフォニー」25分9800円 フェアリーダスト
1985/07/12「ロリータファンタジーOME-1」30分9800円 ビクソン
1985/08/10「魔法のルージュりっぷ☆すてぃっく」25分9800円 白夜書房
1985/09/10「くりいむレモン8スーパーバージン」25分9800円 フェアリーダスト
1985/10/05「ロリータファンタジーOME-1 Vol.2」30分9800円 ビクソン
1985/10/09「マドンナ・気持ちいい事して下さい」30分13000円 レッツ
1985/10/15「しゃいNingめい」26分8800円 オールプロダクツ
1985/10/17「くりいむレモン9ハプニングサマー」25分9800円 フェアリーダスト
1985/10/17「姉&妹・気持ちいい事して下さい」30分13000円 レッツ
1985/11/21「フルーツ・バージョン(前編)お姉ちゃんとわたし」25分9800円 SHOWA(ビデ倫による強制絶版)
1985/11/??「ラブリーシリーズ・創世記」25分9800円 富士アート
1985/12/25「くりいむレモン10スタートラップ」25分9800円 フェアリーダスト
????/??/??「フルーツ・バージョン(後編)お兄ちゃんとわたし」25分9800円 SHOWA
????/??/??「スーパーテクニカルアニメ/ザ・将軍」
(参考文献:ギャルズアニメ、ロリータ年鑑、ビデオザワールド)
1984年に発売された「雪の紅化粧/少女薔薇刑」を皮切りに、アダルトアニメーションが一気に製作され始めた。くりいむレモン初期のラインナップが出尽くした1985年いっぱいくらいまでが最初の黄金期だったであろう。アダルト業界からはにっかつの動きが早く(意外にも内山亜紀の原作物で)、またリストには入ってないが1986年には宇宙企画があの「リヨン伝説フレア」で参入してくるもののちょっと遅かりしの感も。黄金期と言っても制作側とビデ倫の衝突も激しく、また黄金期の影には付き物だが信じがたいレベルの低予算紙芝居アニメなどの濫造も多かった。レッツの聖子ちゃんと明菜ちゃんは数年前に1本1800円くらいで中古屋で見つけたのだが・・・やはりあれを1800円では買えなかった(;´Д`)
※記事中に関係ない画像が混入してました事をお詫びします。
http://moura.jp/frames/gainax/yamaga/yamaga_3rd_top.html
「こうしろ」というお客さんの声を聞いてその通りにつくれば、それでお客さんの望んでいるものができるかというと、実は違うのでしょうね。またコアなお客さんの大きい声を聞いてつくった結果、その作品の寿命を縮めてしまった、という例も見かけます。
『まほろまてぃっく』('01)をつくったときに、「ガイナックスの路線としては変なものをつくったな」という評判があったんですけど、でも考えてみれば、僕らは最初から小学生の女の子のランドセルからミサイルが飛んでいくようなアニメや、バニーガールの女の子が剣に乗って戦うようなアニメからスタートしていたんですよ(笑)。そう考えると、むしろ『まほろまてぃっく』のほうが、原点に近いはずなんです。
http://www.production-ig.co.jp/misc/events/event2005-1.html#e20050113
アニメーション企画制作会社『プロダクション I.G』とイラストレーター,今井トゥーンズ氏によるBRIDGESTONE INDY JAPAN 300mileのアニメーションを使ったプロモーション展開や,決勝直前オープニングセレモニーを行なうグランドスタンド前でMTVプロデュースによるライブを開催することが発表されました.
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/01_talk/itano01.html
おお、つい最近久しぶりにマクロスを見返していたのでグッドタイミング!
板野 僕は眠くなると自分の顔を平手じゃなくて、グーで殴ったり、自分の腿に鉛筆の先を刺したりしていたんです。顔を殴って鼻血が出たりして。森山君は、それが怖くて、なかなか家に帰れなかったと、後になって言ってましたね(笑)。
あ、板野-森山と言えば原作:押井守/作画:森山ゆうじの「とどのつまり」があるか。アニメスタジオが舞台で山下将仁、西島克彦、(太っている頃の)北久保弘之らと一緒に板野一郎が出てくる。
http://www.dengekionline.com/data/news/2005/01/14/8d74bc467eb1790fd30f526000906fb3.html
CMムービーはラジアータストーリーズ公式サイトでも近日公開とのこと。
http://yaplog.jp/aslog/archive/12
商品には表紙のイラストレーションのキッカ・キタモト&フラウ・ボゥ(可愛い!)のフィギュアがついてますが、他のイラストもフィギュア化の予定があるらしいです。
http://www014.upp.so-net.ne.jp/sugawara-k/anime.htm
途中までだったのが完成したようです。なるほど、この疾走はマインドゲーム。
http://www.cri.co.jp/cap/a-takada/essay/essay.html
1. Diakosmos シルバーアクセサリー 1名様
2. PATLABOR画集『Pulsation』表紙色校(サイン入り)+1992年P-Club会員宛て年賀状 1名様
3. PATLABOR画集『Pulsation』香貫花ピンナップ色校(サイン入り)+野明テレフォンカード 1名様
4. PATLABORノート+Tシャツ 1名様
5. マミ LD-BOX発売告知ポスター(サイン入り) 1名様
6. マミ ビデオパッケージ7巻色校(サイン入り)+ポストカードセット 1名様
7. マミ ビデオパッケージ8巻色校(サイン入り)+ポストカードセット 1名様
8. マミ ガチャポン A・B・C 各1名様
9. PCエンジンファン テレフォンカードA・B・C・D・E 各1名様
10. 単行本+鉛筆 A・B・C 各1名様
11. 2005年のオリジナル年賀状(絵柄はまだ秘密です!) 若干名
http://www.anido.com/html-j/Flip.html
あの「すて猫トラちゃん」と日本漫画映画の全貌展で上映された短編「にほんまんがえいがはったつし」のセット販売。日本漫画映画の全貌は現在神戸大丸で開催中なのでひょっとしたら会場で買えるのだろうか会場で販売中とのことです。
http://www.nnn24.com/28874.html
殺害されたのは、このアパート3階に住むアニメーター・高橋美代子さん(32)で、1階の洗濯場との行き来の際に襲われたとみられている。
姉は「28日夕に新幹線で埼玉に来た」と話しているという。


香取慎吾の今年の出来事をフリップにまとめたものだが一番下に「赤ずきんチャチャ」が!この直前に「君色思い」が流れて何事だ?と思ったのだが、チャチャは黒歴史では無かったんだね。慎吾ちゃんの「え!DVD出たんだ!(欲しい)」という驚きがちょっと微笑ましかった。
相変わらず中居君はこの手のネタに深入りせずサラッとハットリくんネタに話を進めた・・・よな?絶対。スマップとオタクネタ。キムタクとかがトークでオタク話を話していても、中居君は積極的に話に入ってこず、自分は興味ないという感じでいつもつまらなそうにしているのだ。これはやはり少年時代のビンボのせいなのか?
テレビは無くてもキャプチャソフト経由で見てるよ(;´Д`)
http://moura.jp/frames/gainax/
ガイナックス設立以来20年を経て、アニメーションを取り巻く状況は大きく変わった。現代では、中年の独身者がアニメのDVDを購入してもセーフという風土がある(一部の作品をのぞく)。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20041222it04.htm
父親は1988年、日本のアニメ技術を学ぶため、母親(40)と就学ビザで来日。4年後、アニメ制作会社に就職が内定し、就労ビザを申請したが、許可されなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041217-00000210-kyodo-ent
文化庁は17日、アートやマンガなどの4分野で新たな表現技法を開拓した作品を表彰するメディア芸術祭賞の2004年度の大賞に、アニメーション部門で「マインド・ゲーム」(湯浅政明監督・脚本)、エンターテインメント部門で任天堂が開発したゲームソフト「まわるメイドインワリオ」など4作品を選んだ。
http://pc.webnt.jp/hotnews/hot_041216.html
40年以上の伝統をもつ日本SF大会が今年も開催される! それに伴い、本大会で上映されるオープニンアニメを募集しているぞ!!
http://www.sunabozu.com/special/special.html
12月22日(水)豊橋市総合体育館で行われるみちのくプロレス
「ルチャの国から2004」に、なんと「砂ぼうず」が乱入!?
http://www014.upp.so-net.ne.jp/sugawara-k/anime.htm
ブックマーク整理してたら行き着いた。本職の漫画家さんに言うのもなんだが、メチャメチャうまい。本当にメモ帳に描いているんだなぁ。
http://www.a-seed.jp/staff/interview/index03-01.html
借りてきてまだ飛ばし飛ばしでしか見てないんだけど、映像を見て劇場で見ても良かったかなとちょっと後悔した。多分絶対(?)ストーリーでは納得出来るようなものでは無いと思うが、多脚砲台が侵攻するシーンだけは大スクリーンで見たかった。
大体3D作品というとリアルさを追求しすぎるのと、ツールに頼っている(キーフレーム打てば動きを補間してくれるから)あまり、アクションシーンが面白くないモノがほとんどなんだが、珍しくアップルシードはアクションシーンが面白い。前述したように実際には映画館に足を運んでいないんだが、このシーンを見るために映画を見に来たんだ!と客に思わせる、ナウシカで言えば巨神兵、幻魔大戦で言えば火炎龍、クラッシャージョウで言えばコルドバ回頭、のような劇場版ならではのスケール感ある映像の説得力はある。実際speculerがきつすぎてリアルな映像とは言い難いんだけど、リアルを意識しすぎると面白みが無くなるのでこれはこれでいいと思う。
まあ、ラスト15分だけは気に入った、という話。
http://pc.webnt.jp/anime/disc_base.php?oid=414545
来週の予告を見て妙に画面作りに凝っていると思ったら演出・絵コンテ=水島努か!ここ数週の低調っぷりを吹き飛ばして欲しい!
ついでに先日げんしけん5巻が発売されたわけだけども、どんどん「げんしけん」と「くじアン」の絵柄の描き分けの境が無くなってきたな。先月のアフタ本誌もそうだったけど、咲ちゃんがくじアン(の絵柄)に取り込まれようとしているぞ。げんしけんの連載を始めてあっさり系の絵柄にどんどん進化していった木尾士目だが、成長のピークが過ぎたその瞬間を目撃してしまった感じだ。

げんしけん5巻の評では気狂いウサギが面白かった。付け加えるならば俺はコミケのブースで立って売った事が無いので高坂の言う「売りやすいし買いやすい」ってのが分からなかったなぁ。客がひっきりなしに来る大手サークルならいざしらず、目の前に立たれると立ち読みしづらいじゃん。まあ漫画の中の世界の話ですがね(´ー`)
ちなみに初版限定のしおりは千尋でした。今後、笹原と荻上ちゃんをどうくっつけるかに期待するか。
アベノ橋魔法☆商店街のOPが不快でしょうがない。
なんで今更そんな古い話をしているのかというと、某所でこのOPが不快だという話題を見たので。俺以外にも同じ事思っている人が居ると言うことは、多分共通する何かがあるのではないだろうか。
久しぶりに見返したがやっぱりこうむずがゆいというかちょっと見ていられないイヤさがある。特に3回もしつこくループするドタバタ走る所ね。曲だけ聴くとそうでもないんだが、OPとして絵と合わさるともう最悪なんだ。絵と音がどーにもうまく噛み合っておらず、そもそも食い合わせが悪いようでそれが結果として悪い方向にばかり向いている、ように個人的に思う。この不快さはなんなのです!
http://www.gankutsuou.com/news/topics/20041124.html
ジャン・ジャック・バーネルによる厳窟王エンディング曲が配信中。
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/20041118.html
テレビでは多分まだ1種類しか流れてないよね?あと未だにNIKEのサイトのどこでCMが見れるのか分かりませんねん。
http://www.asta.anime-int.com/works/newkikaku/index.html
ああ、某氏が参加するASTAの新企画ってこれか。
また明日11/20にはMOEOHセレクション 木村貴宏画集 Risky Dollsも発売。
http://www.top2.jp/topics.html
以下の場所とスケジュールでポスターが掲示されます。
BIGポスター 掲出駅&スケジュール
・11/19〜11/25
東京 JR各駅(新宿・渋谷・池袋・東京・横浜)
・11/22〜11/28
大阪 地下鉄(長堀・恵比寿町・動物園前)
・11/30〜12/6
東京 JR 秋葉原駅
http://www.jvcmusic.co.jp/m-serve/tv/samuraichamploo/news.html
《2005年1月22日スタート》
毎週(土)AM10:30〜11:00
《リピート放送 1月28日スタート》
毎週(金)25:30〜26:00
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/00top.html
ベルバラ幻の地方放映版24話のお話。
一生観る機会がないかもしれない、と思っていたアニメを観る事ができました。
http://www.asahi.com/business/update/1111/110.html
「千と千尋の神隠し」などで知られるアニメ製作会社スタジオジブリがファッションに進出する。11日、服飾・小物の製造販売会社プライムゲートと、デザイナー松島正樹さんと組んで新ブランド「仕立屋スタジオジブリ」を作る、と発表した。
http://www.sonymusic.co.jp/Animation/yakitate/diary/d041111.html
ジャぱん制作進行さんの野良猫遭遇話。
私は車のドアを開け、運転席に乗り込む。別れが惜しくてなかなか扉を閉めることができない。鳴き続ける猫。そして、車に入ってくる。
猫が入ってきて、“しまった!!”という思いと“このまま連れて帰りたい!!”という思いが交錯する。
http://kodansha.cplaza.ne.jp/gainax/index.html
オタクはもう油断しているんでしょう。オタクであることが許され始めた世界。そうするとオタクであること自体が、スリリングでなくなってしまう。
アニメが好きだからアニオタをやってる、ってのは実は微妙に違っててね、俺は面白いアニメが好きだからアニメを見て、結果的にアニオタと呼ばれているだけなんだ。他の人はどうか知らないけど、俺は面白いアニメがなくなったらそこまでだ、ってのは何度も言ってる。
ユーザーもしかりだが作り手側も、「萌え」と名が付けばとりあえずOKと思ってる商品展開や、平気で2番・3番煎じする企画力の無さ、売れるテンプレートにおんぶにだっこ、そんなぬるま湯に肩までずっぽりつかって、あまつさえ50数えて上がるだなんて俺はそんなわけにはいかないぜ。
http://www.jec-e.co.jp/pic/PL.htm
ふむふむ(´ー`)高田馬場と言えばロペがあるところですね!
http://www.rope-shibuya.com/index.html
http://www.cinematopics.com/cinema/news/output.php?news_seq=4211
★『ベルヴィル・ランデブー』クリエイターズ@LAPNET SHIP (フォレット原宿4F)
12/1(水)〜12/7(火)11:00―21:00 入場料無料★『ベルヴィル・ランデブー』@Rouge(原宿Grey B1F)
12月上旬〜開催予定★『ベルヴィル・ランデブーOriginal Soundtrack』
12/8(水)東芝EMIよりリリース決定! ¥2,548
http://diary4.cgiboy.com/0/hidehi10/
何だか最近アニメーター(原画)の仕事を絵が描けりゃ出来ると思ってる
若い人(絵描き問わず)がたくさん居るみたいですが(--;
http://www.beyond-c.co.jp/times/new/times.html
森本晃司監督、田中達之監督、渡辺信一郎監督参加のNIKE新CM放映中!
昨日から何遍も見てるんだけど、まだ録れてないんだ(;´Д`)
<追記>今日のめちゃイケで録れたよヽ(´ー`)ノ
「おジャ魔女あどべんちゃ〜ないしょのまほう」の主人公。眼鏡キャラなのではづきとちょっとだけかぶってる?つか脇役キャラっぽいのが気になるなぁ。
楽天のゲーム紹介より巻機山りずむプロフィール
http://www.rakuten.co.jp/kyarakore/664299/666334/818435/ドジで引っ込み思案で泣き虫の、本作の主人公。魔女界では先輩に怒られてばかりで仕事がうまくいかなくてへこみがち。寄宿舎暮らしで、育ての親の魔女は、遠いところで働いている。悩みを打ち明けられる友だちもいない彼女はある日、楽しそうにほうきで空を飛ぶ魔女見習いたちを目撃する。 「いいなあ。わたしにも、あんなお友だちがいたらなぁ」 そう呟く彼女の元に、女王様からお使いの仕事を頼まれることに…