
http://natalie.mu/comic/news/63014
http://www.homesha.jp/e/comicbooks/p.php?tag=pc/sp/kiwame
復活版には、描き下ろしページを加えた全41話のほか、連載のきっかけとなった読切版「私立極道高校」を完全収録。本編第7話以降は、今回が初の単行本化となる。
12月30日(金)、東京ビックサイトで開催されるコミックマーケット81にて、上妻晋作さん、沖浦啓之さん、大平晋也さん、崎山北斗さん、4人のぱらぱら漫画が東ヤ-31aのst.BREAKにて頒布されます。
12月30日金曜日 東ヤ-31a 「st.BREAK」
上妻晋作さん。上妻さんと言えばイッキマンOPですね!最新参加作品はドラクエ10。

沖浦啓之さん。監督作品「ももへの手紙」の公開も待ち遠しいです。
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大平晋也さん。最新作は来年PS3®/Xbo 360®で発売予定のカプコン「アスラズ ラース」、またジブリ作品にも参加中。
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崎山北斗さん。「UNGO」、「アスラズラース」に参加中。
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http://lunlun73.exblog.jp/16817753/
来年2012年の1月に「マシュマロ通信」のつづきが、まんが本になります。「マシュマロ通信」は
2004年と2005年に、朝日小学生新聞で連載していたまんがです。
当時、テレビアニメにもなりまして、単行本は9巻まで出ております。単行本が9巻まで出た後、新聞でさらに16話分描きまして
2005年に最終回をむかえました。このたび実業之日本社さんからそのつづきを出してもらえることになりました。
単行本未収録の16話の中からより抜いて7話
+書き下ろしのオリジナルストーリー25ページもつきます。
書き下ろしイラストなどもたくさんたくさん描きました。
読者プレゼントなどもいろいろ考えております。ただ、タイトルは10巻、ではなく 「ワンモア マシュマロ通信」 となる予定です。
(出してもらう出版社が違うので、10巻とはできませんでした)
でも本のサイズ、デザインは、今までと同じかんじになるように、がんばりました。
連載当時のままのオールカラーまんがです。
(出版社さんやデザイナーさんがががんばってくれました)お話は1話完結のスタイルで、さらにより抜きましたので、
初めての方でも読みやすいと思います。ただし、たくさんは出版できないので、お値段が...
少々お高いのです。申し訳ありません!!
http://deagostini.jp/site/usy/yamatodm/
定価:税込 4,800円
注文コード:20006-001
●サイズ:B4判変型
●ページ数:160ページ予定(オールカラー)
参加イラストレーター:天神英貴 開田裕治、ときた洸一、麻宮騎亜、宮武一貴、加藤直之、横山宏、西川伸司、原田吉郎、木下ともたけ、槌谷敏郎、湖川友謙

コミックマーケット80にて頒布したぱらぱら漫画4種をとらのあなとCOMIC ZINの2店舗にて通販を委託開始しております。
st. BREAK FLIPBOOK No. 2 田中 達之
st. BREAK FLIPBOOK No. 3 﨑山 北斗
st. BREAK FLIPBOOK No. 4 湯浅 政明
st. BREAK FLIPBOOK No. 5 大平 晋也
http://twitcmap.jp/?id=0080-2-PPa-45-b
st.BREAK FLIPBOOK No.2 田中 達之
st.BREAK FLIPBOOK No.3 崎山 北斗
st.BREAK FLIPBOOK No.4 湯浅 政明
st.BREAK FLIPBOOK No.5 大平 晋也コミックマーケット80@東京ビッグサイト
8/13(土)2日目東地区 P-45b「st.BREAK」
各1,000円(予価)
st. BREAK FLIPBOOK No. 2 田中 達之
田中 達之:1965年5月25日生まれ、福岡県出身。
AKIRAで原画デビュー、Genius Party Beyond「陶人キット」 で初監督をつとめる。
BSフジ「ジャパコンTV」OPや、utadaのFLUXIMATION「#12 Wonder 'Bout」のPVなど、
アニメ業界以外での活躍も多い。
その独特の色彩感覚と繊細なタッチでイラストレーター(CANNABIS名義)としても知られる
st. BREAK FLIPBOOK No. 3 﨑山 北斗
崎山 北斗:1985年3月13日生まれ、鹿児島県出身。(※崎は山に立に可)
デジタルアニメの中にあって究極の2D作画を探究!凄まじいほどの映像美!
知る人ぞ知る、スーパーアニメーター!?(大平晋也談)
作画アニメとして話題になった『STAR DRIVER 輝きのタクト』最終話の担当カットでも
その異質さは抜きんでていた。
st. BREAK FLIPBOOK No. 4 湯浅 政明
湯浅 政明:1965年3月16日生まれ、福岡県出身。
クレヨンしんちゃんで頭角を現し、OVA「ねこぢる草」ではその独特な世界観を余すところ無く発揮した。
監督作「マインドゲーム」「四畳半神話大系」では各賞を受賞するなど、近年その活躍は一般にも知られている。
st. BREAK FLIPBOOK No. 5 大平 晋也
大平 晋也:1966年12月12日生まれ、愛知県出身。
THE八犬伝[新章]でリアル系作画を打ち出し、以後の作画アニメに多大な影響を与えた。
Genius Party Beyond「わんわ」で初監督。
ジブリ、IG、スタジオ4℃を経て現在は劇場アニメを中心に活躍。
コミックマーケット79@東京ビッグサイト 12/29(水)1日目東地区 P-01a「st.BREAK」 大平晋也パラパラ漫画集「メタモって」 総枚数81枚+表紙、予価1,000円イラスト集でも無ければ原画集でもない、アニメーター大平晋也による
パラパラ漫画集「メタモって」がコミックマーケット79で頒布されます。※当日、大平晋也本人はいません。13:30頃には撤収とのことです。
「メタモって」から表1表4と中の原画数点を公開。





L.ライム時代からのファンなんですが、そうま竜也の6年ぶりの18禁単行本「もっちゃん」がこの7月に発売されました。2005年にLOに掲載されていた「もっちゃん」とCOMIC天魔に掲載されていた「ぴかち」を収録。
そうなんだよねー「コス★プレイガール岩川さん」から6年も新作(2007年に「トップをねらえ!next generation」の発売はあったけど新作じゃないし)出てなかったんだね。そうま竜也の絵柄は肉感的なのが特徴で、岩川さんはかなりのむちむちっぷりで個人的に大好きだったんだけども、「もっちゃん」はLO掲載ということもあってロリ分多め、単行本帯にも「処女太りJC」、「地味っ娘ロリ最強発育伝説」とキャプションも踊っている。
そうま竜也のエロは山の多い田舎が舞台になっているのが多い。その辺が地味っ娘と言われる所以で、素朴だがエロエロな描写が好きならオススメ。思えば初期の傑作「スペシャルBOYS」からして山というか峠が舞台だもんね。
「もっちゃん」以降、商業誌での連載は全くやってないみたいだけど、同人はやっているのかな。2chのスレ見てもほとんど情報がない。
http://www.unkar.org/read/set.bbspink.com/erocomic/1099407353
こうして勧めておきながらでなんだけど、実は「もっちゃん」はそれほど面白いとは思えなかったのね。エロいんだけどなんかエロが淡泊で、もし今筆を置いてしまったのだとしたらそうま竜也自身エロ漫画を描く事に限界を感じてたのかも知れない。まだまだ引退して欲しくはないんですが・・・。
Amazonからの発送が遅延してたんですが2週間くらい掛かってようやく到着、2版でした。岩川さんは今すごいプレミア付いてるんですね。
TO-Y連載開始25周年記念出版として、上條淳士の初期短編作品集「山田のこと」がリリースされた。
表題作「山田のこと」は当時の掲載誌が押入に眠っているはずだが、なんか全然覚えているなぁ。スクラップしてあったかしら?しかしこの話の締め方は、
上條淳士の「TO-Y」はニヤのパンチラで救われた
の後だと色々感慨深い。やっぱりパンチラか!
ZINGY連載以前は、線も太く、細野不二彦や岡崎つぐお辺りの絵柄っぽくて、正直これだけ見せられても上條淳士作品だと言い当てることは難しそう。金田伊功っぽいアニメ的エフェクトやポーズもまたご愛敬。初期のコメディ作品は個人的には・・・んー読みづらいかな(笑)
こういう初期作品集って本人にとってはイヤなんだろうけど(実際、背景に描かれたバンドの名前とか消したかったとのこと。いや、変に修正してくれなくて良かった!)、やっぱり出せる内にまとめておいて欲しいよね。
http://www.kinokuniya.co.jp/01f/event/event.htm#minami_01
講談社から7/15発売予定の漫画BOX「AMASIA」刊行を記念して、BOX収録作家のサイン会が開催される。
漫画BOX「AMASIA」は、鶴田謙二の10年振りのオリジナル新作150Pを始め、奈須きのこの新作小説と榎本俊二の新作漫画など3冊の本と1冊のマガジン、2枚のポスター、特別付録に鶴田謙二の同人誌『神罰設定資料集』増補版が入った豪華仕様。
鶴田謙二さん・榎本俊二さん・安田弘之さん・小田扉さん・谷口ジローさん サイン会
■日時 7月24日(土)13:00~
■会場 紀伊國屋書店新宿南店1階特設会場
■参加方法
◎紀伊國屋書店での整理券配布は致しません。官製はがきで講談社に直接ご応募ください。ご応募いただいた方の中から抽選で100名様を対象に、「整理券番号付き当選はがき」が郵送されます。
◎当選された方は、「整理券番号付き当選はがき」をお持ちの上、紀伊國屋書店新宿南店1階カウンターで漫画BOX『AMASIA』(講談社、税込4,800円)をお買い求めください。当選はがきに確認の押印を致します。
◎7月24日(土)サイン会当日は、同書と押印済みの当選はがきをお持ちの上、サイン会場にお集まりください。当選ハガキをお持ちでも当店でのお買い上げ押印のない場合はサイン会に参加できませんので予めご了承ください。
http://seirinkogeisha.sblo.jp/article/37937523.html
発売直後に本屋行っても「ドストエフスキーの犬」はあるものの、「ドブゲロサマ・アマゾンくん」が全然置いてないのでもしかして初版少なすぎて売り切れてしまったのか!?と思ったら発売が延期されていたみたいです。
※「「ドブゲロサマ・アマゾンくん」の発売日は5月22日ぐらいになりそうです。Amazon.comの表記は延期前のものです。ご迷惑をおかけしてすみません。
続々と奇跡の復刊を為しえている「ジョージ秋山捨てがたき選集」にて、ついに「ドブゲロサマ」が復刊!まあ、これが当時の少年ガンガンに連載されていたって事実が一番面白いんだが。
たまたま呼ばれた飲みの席で著者のキムラケイサクさんからご献本いただきました!ありがとうございます!
アニソン紹介以外には小林亜星、串田アキラ、山本正之インタビューが掲載。オタクであれば誰しも一度はアニメのOP・EDを編集した経験があるだろう。70年代後期のアニメOP・EDを編集していると気づくのがこの時代の小林亜星のいい仕事っぷり。いい曲だなと思うと大体エンディングテロップに小林亜星の名前が出てくるのを見て一人納得していた。
なんで世のコスプレイヤーは花の子ルンルンのコスプレをしないのか。おかしいだろ!EDでは珍しく亜星自身がヴォーカルを取る。とにかくこの時代のアニソンと言えば亜星で、キャラは荒木&姫野だったのだ。
「ソニックX」これは本書では取り上げられてないけど、70年代が亜星なら、ゼロ年代にもっとも活躍したアニソン作家と言えば渡部チェル。SONIC DRIVEはJAMではない影山ヒロノブ(と高取ヒデアキ)と組んだソニックらしい疾走感溢れる名曲。
「キン肉マンⅡ世」歌詞自体もいいが、詩を曲に乗せるのがバツグンに上手い。
「化物語」2010年現在だと間違いなく神前暁だろう。
ついでに、本書の中から個人的に好きなアニソンをいくつか紹介。
「炎のアルペンローゼ」キャラデザ:高田明美、作曲:久石譲、オープニング作画:湖川友謙という奇跡的な逸品。撮影と緑のテロップが見にくいのが残念だ。
「スーパードール☆リカちゃん」Rookyの「ねっ」は名曲!アイドル現場では今でも全然使えます!
「小さなスーパーマン ガンバロン」レッドバロン、マッハバロンに続く第3作がこのガンバロン。というと必ずセットでジーグ、ガキーン、バラタックのマグネロボシリーズを思い出してしまう。3番目が他の2つと毛色が違う所とか。後に藤崎詩織で一世を風靡する金月真美さんも出てきます。
「ウルトラマン80」今年30周年ということでDVD-BOX化が決定!円谷プロ毎年恒例のエイプリルフール企画「円谷ったー」が面白すぎた。第3期までのウルトラシリーズの中ではこれも毛色の違うOP。
「破邪大星ダンガイオー」第4世代オタクにこれが70年代ロボットアニメのオマージュ作品だと言って通じなかったのがショックだった!第2世代オタク的にはガンダムの登場で途切れた70年代ロボットアニメの系譜の復権だったんだが、第4世代オタク的にはスパロボって括りで全部一緒らしい・・・。
この流れの直系はGダンガイオーじゃなくてゴーダンナーだと思う。
水木一郎がたじたじなほど声量溢れる堀江美都子の女性上位時代。当時、堀江美都子がロボット物を歌うのもかなり久しぶりだったんです。これを聞く度に宇宙円盤大戦争のささきいさお「もえる愛の星」と、グレンダイザーの堀江美都子「ちいさな愛の歌」をごっちゃまぜにしたMADを思い出す。データ無いから貼れないけど。
そして、アニソンと言えば忘れてはいけない子門真人。70年代後半から90年代前半まで活躍していたが、既に引退を宣言しており表の場に出てくることはない。TV局でも「あの人は今」的な番組で何度も引っ張り出そうと試みるも未だ実現していない。師匠のすぎやまこういち経由で頼むしかないんじゃないかというくらい。子門と言えばライダーとかガッチャマンとか有名どころがあるんだが、マイナーな作品をいくつか紹介したい。
「魔獣戦士ルナ・ヴァルガー」
このCD探すの結構大変だったんだよねぇ・・・レアコレクションには入ってたけど。と思ったら、先月発売された「子門真人ベストコレクション」にも収録されていた模様。作曲が川井憲次なので最後のルナヴァルガーがパトレイバーにも空耳してしまうので困る。
メガCD用ゲーム「Aランクサンダーの歌」とアーケードゲーム「闘え!ダダンダーン」。この時既に半引退していた子門真人に熱烈なラブコールを送り、再びマイクの前に立ってもらったという。これらを残して子門真人は完全に音楽業界から引退してしまう。希砂未竜とか言う人はいません!
キムラケイサクさんは「ファミレス戦士プリン」の監督さんでもあります。(※18禁、なのかな?)
http://comicgear.net/attention003.html
2010年1月発売予定であったギアVOL.3は出版中止となりました。
VOL.2までの商業実績をもとに芳文社さんと話し合いを持ち、
またVOL.3以降の展望など総合的な方面から検討しました結果、
残念ながら出版中止という結論に達しました。
今後、出版を再開できる見込みは現在のところ立っていないので、
事実上、企画中止状態となりましたことをご報告致します。
うち、「GoodGame」に関しましては、
春~初夏頃を目指して再び芳文社さんの雑誌上で
よりパワーアップしてお目にかかれるよう、
準備を進めております。
でまあ、コミックギア一番の謎だったのがあの制作システムに掛かったコスト。あれだけの作家がアシスタントも含めて全員集まって仕事が出来るフロアぶち抜きのスペースはどう考えても安くはない。そして準備期間を含めた作家らの執筆中の生活費は出ていたのだろうか。もし生活費も面倒見ていたとしたら年間数千万規模?生活資金が別としても家賃や光熱費などで約1千万以上はいくだろうか?そして、今や雑誌は赤字運営当たり前と言われている状態で、自社作品のアニメ化景気でうっはうはとは言え、芳文社がこのシステムにGOサインを出した理由はなんだったのだろうか。金は出すから(でも人は出さない)やってみろ的な判断だったのかなぁ。
色々言ってきたけども、ある意味あのシステムで面白い物ができれば漫画家と編集者にとってはこんないいことはないとは思ってるよ。でもどう考えてもあのシステムでいい作品が出来るとは思えないんだよ。これは単なる漫画制作作業の効率化に過ぎない。これが週刊連載だったらばまだこのシステムの有効性が証明できたかも知れないが、ほぼ季刊のコミックギアではほとんど初手で決まってたと言っても過言ではない。
http://www.animationresearch.net/issue/
道川真人氏の読むアニメーション01号がLilmag、タコシェ他で発売中。準備号であるno.00発行から約9ヶ月ぶりの刊行、01と銘打たれているがあくまでも創刊見本であり、正式な創刊号は来年を予定しているとのこと。特集は「考える山村浩二」。
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今のところ順調に刊行されてますね。原稿紛失とのことで刊行を危ぶまれた「スンズクの帝王オリは毒薬」がようやく先日発売されましたが、いや、毒薬仁のその名脇役っぷりが素晴らしかった。「くどき屋ジョー」と併せて読みたい。
このシリーズがいつまで続くのか分からないが、是非「ドブゲロサマ」の復刊も期待したい。
よつばとの表紙が目を引いたアイデア334号「漫画・アニメ・ライトノベル文化のデザイン」の後編。表紙イラストレーションは村田蓮爾。

ナードコア周辺のCDジャケットを紹介したSPEEDFREAK DESIGN!!にて、自分も資料提供で協力させていただきました。
Yapoo! BBより
http://d.hatena.ne.jp/koikesan/20090507
ソースとなるのはこの藤子・F・不二雄大全集のスキャン画像。コメント欄の情報によると、明日発売のビッグコミック誌の広告とのこと。
http://mbup.net/d/81497.jpg

なにげに待ち望まれたオバQの復刻も。
http://www.bk1.jp/product/03106979
「銭ゲバ」ドラマ化の功績か、ジョージ秋山の「海人ゴンズイ」が青林工藝舎から復刊!
ジョージ秋山作品は読みたいものがなかなか復刻されない。ヤングマガジンで連載された「ラブリンモンロー」、ガンガンで連載されていた「ドブゲロさま」など、比較的近年のメジャーどころの作品であっても、あっという間に絶版になって入手困難に陥ってしまう。以前もソフトマジックや、メディコム・トイを母体とした狩猟社が積極的に復刻を行っていたが、この勢いでまた絶版作品を復刻してくれるといいですね。
ちなみに電子書籍ebookでもいくつかの絶版作品が配信されてます。
http://www.ebookjapan.jp/shop/author.asp?authorid=581
Twitterより
http://www.sbcr.jp/books/products/detail.asp?sku=4797354164
Amazonの「4/28発売」を信じて駅前まで買いに行ったら売ってなかった・・・。
http://www.jarchive.org/blog/2009/04/design_doujinshi_archive_kishi.html
ばるぼらさんも寄稿している、4/10に発売されたidea (アイデア) 特大号。よつばの表紙が目印。
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Amazonの商品説明より。
特大号 / オタク文化におけるデザイン、そしてタイポグラフィ (仮) コミック、アニメ、ライトノベルをはじめとするオタク文化のグラフィックデザイン、ブックデザイン、タイポグラフィを特集。 祖父江慎、羽良多平吉、井上則人、南伸坊、よつばスタジオ、伸童舎、神宮司訓之、ボラーレ Veia、セキネシンイチ制作室、ベイブリッジ・スタジオほか
既報の3月に平野耕太の新刊3冊リリースですが、結局3/27にヘルシングの最終刊10巻が発売されただけで3月中には特に動きが無く、みんな気になってるのかうちにも「平野耕太 新刊」で検索してくる人が後を絶ちません。そんな残りの2冊ですが、その内の1冊「以下略」がソフトバンククリエイティブから発売されることがAmazonにて公開されてました。発売元のソフトバンククリエイティブにはまだ情報無し。
残りの1冊「大同人物語(完全版)」のリリースはどこからか?
「ウゴウゴルーガ」の「ちなつのシュート」やさかもとさんやてんざるくんのキャラクターデザイナーで、「ガチャガチャポン」EDの「星占いの歌」作画も手掛けた青木俊直氏の単行本が4/7にリリース。
ちなつのシュート、星占いの歌はFlashComicViewerで漫画が読めます。
さかもとさん絶頂期につき、ホンモノのさかもとさん登場!の巻。
http://www.takeshobo.co.jp/mgr.m/main/zassi_s?pid=9
4/24頃発売のDVD「ゆるめいつ」発売に先駆け、saxyun先生の書き下ろしを含む「ゆるめいつ」増刊が3/25に発売された。お楽しみDVD付きで500円。
AKより
http://d.hatena.ne.jp/pontenna/20090219/p1
おお、これは2003年のトンデモ本大賞を惜しくも逃した怪書、私説ハイジじゃないか!
まだハイジの欠片くらいは残っているオリジナルストーリーの部分でさえクラクラするのだが、
で、ここから怒濤の急展開を見せる。
http://lilmag.org/?pid=11989061
道川真人氏によるアニメーション評論家、森卓也の仕事をまとめた一冊。ありがたいことに献本いただいたので御紹介。

「映画評論」から始まる森卓也仕事の20ページにも渡る膨大な寄稿・著作リストは圧倒的。そして、そこへ至るまでの資料の収集方法を記した「資料収集の方法」が実に興味深い。それほどイレギュラーな収集方法でなく、ただただ正攻法で集めたその熱意に脱帽。no.00とのことで創刊準備号らしいので、今後のリリースが楽しみである。
http://www.animationresearch.net/
http://73714.at.webry.info/200902/article_1.html
また仕事漬け。
3月に単行本が3冊まとめて出るのでなんかもう地獄
ほんとに地獄。
そういえば数年前にも絶版だった「COYOTE」が突然アキバの一部の書店に並ぶなどの事件(?)があったんだけど、結局あれはなんだったんだろう?
http://natalie.mu/comic/news/show/id/12282
長らく絶版になっていたロクニシコージの「こぐまレンサ」が完全版と銘打たれ講談社BOXより発売中。
2作目にしてこの境地に達してしまったロクニシコージは間違いなく天才である。自分の中ではロクニシコージ、山下ユタカ、中村慶吾の3人が、ヤンマガの生んだ3大作家。みな極端に寡作なんですがね。
http://urban.sakura.ne.jp/2008/12/post-19.html
テレビブロス2008年12月6日号に「そうやね」の市田さんのインタビューが掲載。
http://www.geneon-ent.net/view_item.php?id=5455
2年前に新装版として再販されたひし美ゆり子写真集が50%OFFに。
http://d.hatena.ne.jp/softpunk/20081031
『封印作品の謎』『封印作品の闇』に続く、著者渾身の〈封印三部作〉
膝枕カカトこと、「遙かなるリング」中村慶吾、「ぷろぶれむちゃいるど」高柳ヒデツのかなり久々の単行本が少年画報社から発売!
「編集に無理矢理描かされたので(自分の作品として)収録したくない」
http://www.comicpark.net/cm/comc/detail-bnew.asp?content_id=COMC_ASG01248
「モテモテ王国」を建国すべくやってきた宇宙人「ファーザー」と、 「モテたい」一心で宇宙人と同居する学生が繰り広げる超ナンセンスギャグ! 既刊の1~6巻に加えて、少年サンデー、ヤングサンデー掲載の単行本未収録作品をすべて収録した第7巻を加えて「完全版」での発売!(コミックパークのみの販売です。書店やAmazonなどでは購入できません)
まあ以前今は亡き某サイトでこっそり未収録作品公開してたんでぶっちゃけデータでは持ってるんですけどね(´ー`)あと、ながいけん作品が掲載されているファンロードは全部もらい受けてあるんですが、これをスクラップするのは老後の楽しみに取っておきます。
(関連)ライバル誌、今度は仲良くガチンコ勝負――「サンデーVSマガジン カードゲーム」発表会
前述した構築済みトライアルデッキ3種類は、「名探偵対決デッキ」(収録作品:「名探偵コナン」、「金剛番長」、「史上最強の弟子ケンイチ」、「金田一少年の事件簿」、「MMR マガジンミステリー調査班」、「あしたのジョー」など)、「スポーツ決戦デッキ」(収録作品:「MAJOR」、「炎の転校生」、「金色のガッシュ!!」、「はじめの一歩」、「巨人の星」、「コータローまかりとおる!」など)、「ラブコメデッキ」(収録作品:「うる星やつら」、「神聖モテモテ王国」、「タッチ」、「ラブひな」、「天才バカボン」、「ミスター味っ子」など)となっている。カードはすべて原作イラストを使用し、枠などをつけずになるべく大きくビジュアル重視のデザインなので、コレクション目当てとしても魅力的だ。
http://www.bk1.jp/product/02997040
著者得意の、封印ネタの「その後」に加え、独自の視点から書かれたルポも収録。美少女ゲームから核兵器まで、封印された12のエピソード。
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Bingo/2042/
とらのあな、ゲーマーズでおまけのペーパー的な物を配布します。
http://store.yahoo.co.jp/amiami/bok-1163.html
商品名 もやしもん 第6巻 初回限定特装版 A.オリゼーぬいぐるみ付き《仮予約商品02月発売》
販売価格 2480円(税込)
Amazon、楽天BOOKSなどにはまだリストされていない。
http://umezz.com/mt/archives/001052.html
★少年サンデーコミックス版で11巻の大著を全3巻で刊行。
★全3巻で単行本未収録追加ページは181ページ(本文のみ)、全巻すべて1巻あたり700ページ(本文)を越える分厚さ(概算)。
★追加ページの内容は、連載時の扉ページと、その扉ページの次のページなどです。連載時の扉ページは単行本化の時に外されています。それに伴ってページの開きが変わるのを調整するために、単行本化の際に連載時の原稿を抜き取っているわけです。今回はそのあたりを出来る限り復元していますので、あたかも週刊連載を読むような緊張感が味わえます。
★これまでの単行本では、章立てのタイトルが原稿にかかっていますが、今回はこのタイトル部も外していますので、オリジナルの画稿に近いものが楽しめるようになっています。
★ネームもできる限り雑誌連載時のネームに近づけています。
★初回単行本での入れ違えミスのあったページも全て修正。
★楳図かずお協力のもと、雑誌にも掲載されなかったカットもちょっとだけ含みます。
★本文用紙の厚さから無駄を省き、全3巻あわせても12センチにみちっと詰め込まれてます。
9/21に山下ユタカの最新刊「暴虐外道無法地帯ガガガガ」4巻が発売された。その帯より。
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アフタヌーン本誌で描かれなかった、その先のラストまで一直線!!『ガガガガ』の最終章は、講談社の新作漫画デジタル配信レーベル「MiChao!(ミチャオ)」に“2度目”の移籍をいたします!!
オンデマンド出版でもいいから紙媒体で読みたい。
http://umezz.com/mt/archives/001033.html
1959年刊行の「狂人部落」が、 『呪われた村』と名前を変えて、小学館クリエイティブより発売されたのら!!かっちょいい岬一郎が大活躍するのらもーーん!みんな読んでぐでー!!
http://www.tobunken.com/news/news20070803110042.html
幻冬舎新書で刊行した唐沢俊一の著作『新・UFO入門』初版の中で、
一部(ページ記載)にサイト『漫棚通信ブログ版』(http://mandanatsusin.cocolog-nifty.com/blog/)の
内容とほぼ同一の文章を無断で掲載してしまった箇所
がありました。この件に関し、漫棚通信様に大きなご迷惑
をおかけしてしまったことを認め、謝罪いたします。
なお、初版印刷分に関しては出版社在庫を裁断し、当該部分を
差し替えた版を至急製作して、当該箇所にはその事情を説明した
文章を付記させていただきます。今回の件に関し深く反省し、
今後このようなことのないよう、出版活動に対し身を引き締めて
あたる所存です。重ねて深くお詫び申上げます。
平成19年8月3日
唐沢俊一
幻冬舎新書編集部
http://www.asagaku.com/shougaku/sho_fes/index.html
朝小サマーフェスティバル2007
◇日時 8月1日(水)午前10時~午後5時
◇場所 新宿NSビルB1Fイベントホール(東京都新宿区西新宿2―4―1)
◇入場 無料。会場が混雑したときは、入場制限をする場合があります。当日のくわしい案内状をご希望の方は、〒住所、名前、電話番号を書いて、はがきまたはファクスでお申し込みください。あて先は、〒104―8433東京都中央区築地3―5―4 朝日小学生新聞「フェスティバル」事務局へ。ファクスは03・3545・0978。
◇問い合わせ 同事務局(℡ 03・3545・5226)へ。平日午前10時~午後5時。
主催 朝日小学生新聞
後援 朝日新聞社
1度目は11:00からイベント会場内中ホールの
朝小サイン会場で。
80人限定で行います。
こちらは朝小読者のこどもたちが対象となります。
(色紙も朝小さんが用意してくださいます)
10:00から受付で整理券を配るそうです。2度目は14:00からイベント会場大ホールの
ポプラ社さんブースで。
ルンルンの本をお買い上げくださった方が対象となります。
(買ってくださった本にサインをいたします)
飛井類司のうんちおっぱいちんこカレーハンバーグ、おまんじゅうより
まんがの森公式サイトには特に告知されていないが7月末で閉店とのこと。おしぐちたかし氏も退社されるらしい。
まんがの森の高田馬場本店は店閉めちゃうのか。仕事で馬場に行った際には、必ず寄るようにしている店なので実に惜しい。サイン本が長い間残ってる穴場的な店だったのに(穴場ってくらいの閑古鳥店舗だから潰れるのか)。しかしまんがの森、勢いないな。なんで他と同じ普通の漫画本扱ってて、こんなにも集客力がないんだ?
結構まんがの森使ってたんだけどねぇ、津田沼店(2000年閉店)、渋谷店(2006年閉店)、新宿店(2002年閉店)、大宮店(2005年閉店)・・・通ってた所全部消えた。今は池袋店しか行ってないな。
http://www.toranoana.jp/shop/070622rain/070622rain.html
かたまでつかれより
■ 配布条件
各店各階にて、お買い上げ2000円(税込み)以上で、描下ろしミニタオルを一枚プレゼントいたします。
※通信販売は期間中2000円(税込み)以上ご注文をいただいたお客様に各日抽選でプレゼントいたします。■ 開催期間・開催日時
2007/6/22(金)~2007/7/1(日)■ 開催店舗
コミックとらのあな全店(本店2F・3F・4F及び、名古屋店2F、各店女性向けフロア除く)
※池袋店1Fは対象フロアになります。
http://www.sankei.co.jp/culture/bunka/070621/bnk070621003.htm
朝日新聞社は21日、全額出資子会社の出版社、朝日ソノラマ(本社・東京、飯田隆社長)を9月末で解散すると発表した。20年にわたり債務超過が続き、累積債務が約16億円に上ったことから、自力再建は不可能と判断した。
http://style.fm/as/02_topics/top_070615a.shtml
最後に、取り上げる時機を逸していたが、湖川友謙の「アニメーション作画法」が新装改訂版として先頃復刊された。デッサンと空間パースの取り方を解説した名著だが、長らく絶版になっていたものだ。アニメの空間の取り方に大きな変革をもたらした湖川友謙の技法が余すところなく公開されている。アニメスタイルのインタビューを読んで興味を持った方は、ぜひ一度目を通してみてほしい。
今更だけど、安藤健二氏の「封印作品の謎」が文庫版になって発売中。
http://d.hatena.ne.jp/m4n4/20070509
単行本よりも写真も多いし安いし小さいので、未読の方はこっちをどうぞ。
脚本家、桶谷顕さんの詩集が自費出版されました。またアニメ界に戻ってきて欲しいですね。
牧歌舎ボクがもらった幸せ
おけやあきら 1575円(税込)
「ドラえもん」を始め多数のアニメ脚本を手がけた著者が、半生を振り返り綴った自伝的詩集。
「幸せは、愛することの照り返し」
とにかく千葉さんに振り回される6巻。振り回されるのはクラスメートだけではなくストーリーも振り回され気味で、そのせいか男になりたい女の子高槻くんや、高槻くんと千葉さんに挟まれて苦労の絶えない佐々さん、二鳥くんと同じ女装趣味を持つ男性が好きな男の子?まこちゃんらキャラのパワーバランスが崩れているような。その中でちーちゃんは相変わらずいいキャラだなぁ。
あと個人的に志村貴子はカラッと乾燥した絵柄が持ち味だと思ってるんだけど、6巻はちょっとじめっとした絵柄に変化してきている。
http://www.cdjournal.com/Company/products/cdjournal.php?yyyy=2007&no=03
「ぼ、ぼくは、オオオオオ、オタクじゃないですから!」。そう言って否定していたのも今は昔。空前のアキバ・ブームによる日本総おたく化な現在。アニメ、漫画、ゲーム、アイドルの4つを柱にして、ディープでマニアックな“おたく”世界をさぐります。古き佳き往年のおたく文化から最新おたく事情、はたまた海を渡ったおたく=OTAKU(アメリカおたく)の謎まで、百花繚乱のおたくワールドに迫る特集です。誰もが小さいころにハマったアニメ・漫画、ゲーム、アイドルにもう一度ハマってみるのはどうでしょう。セカンド・シングル「ストロベリmelody」を発表した“新ブログの女王”、しょこたんこと中川翔子のインタビューも必見! なるほど・ザ・オタク・ワールドへ、レッツ・ゴー(^Д^)vブイッ!!!
Amazonから山下ユタカ「ガガガガ」3巻が到着!喜び勇んでAmazonの箱を開けたまでは良かったが・・・。
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ビニールから取り出してうっかりAmazon箱の底に本を置いてしまい、さらにガガガガの新聞調の紙質の表紙が災いし、見事に表紙と箱底の糊とがくっついてしまった(;´Д`)こうなってはもう無理矢理剥がすしか無い・・・そして読む前から早くも表紙ビリビリに。まあこの糊はかなり強力なので普通のコート紙な単行本表紙でも無事では済まないと思うが。
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Amazon箱の底に残る表紙の残骸。
結局Amazonから着いたその日に書店で買い直した(;´Д`)激しくオタ向けから縁遠い商品なのに観賞用と保存用が必要とは・・・。みんなも注意しような!
http://www.seirinkogeisha.com/book/234-4.html
福満しげゆき先生と言えば、のYellowTearDropsより
しかし人生は続く…。印刷工場、新聞配達、コンビニ……、
いろいろ働いてみたものの、
仕事がきつくて長続きしなかった作者が
『僕の小規模な失敗』の頃、生活の中で描いていた
エロマンガ作品集。
(…いつもと同じような短編も3本収録!!)
これが福満しげゆきの
失敗エロまんが道。
mixiより。日本文芸社より1/20頃発売予定。
著者/訳者名 吾妻ひでお
出版社名 日本文芸社 (ISBN:4-537-25445-9)
発売予定日 2007年01月20日頃
予定価格 1,260円(税込)
「失踪日記では」描かれることのなかった、生い立ち・漫画家デビューから、失踪・アル中体験・・・そして大ブレイクから今日までの周囲の変化。誰も知らなかった吾妻ひでおがここにいる。
連載中断してしまったヤンマガからアフタヌーンに舞台を移した山下ユタカの「ガガガガ」3巻が来年1/23に発売される事が決定。価格未定。また、併せて幻となった1巻がコミックパークにてオンデマンド(簡易製本、カバー無)で復刻されることになった。
マンガの殿堂! 懐かしの絶版コミックを復刻 マンガ販売・アーカイブサイト/コミックパーク
http://www.comicpark.net/
http://blog.manga.moura.jp/enotori/2006/12/post_d7b7.html
トーベ・ヤンソン作『ムーミン』、二階堂正宏作『ムーさん』、久世光彦プロデュース『ムー一族』と並ぶ、 "世界4大ムー"作品、
榎本俊二さんの最新単行本『ムーたち』が12月22日(金)発売です!!
値段とその厚さからあんまり入荷数が多くなかったように思われ、しばらく店頭から姿を消していた「真説 ザ・ワールド・イズ・マイン」ですが、どうやら重版掛かったようでまた買えるようになったようです。
元々話によって時系列がバラバラなこの作品、仏壇の遺影など今まで示唆する程度しか触れられていなかった祖母の死の話が6巻にして遂に描かれた。そしてこの話は二人の成長に欠かせない大きなターニングポイントになっている。
6巻では静流は高校生、瑞生は中学生になった訳だが、中学生になった瑞生の肩口や腰回りが丸くなっているのが地味だが凄い。おそらく作者の熊倉隆敏は時系列が飛びがちなこの作品のリアリティを重視するため、年齢の描き分けにもの凄く気を遣っているのだろうことが伺える。
デトロイト・メタル・シティの若杉公徳の初期作品集。表題作「アマレスけんちゃん」の他「おしえてっプチョコフ」「僕の右手を知りませんか?」収録。帯には白泉社よりクラウザーII世がゲスト出演。
初期作品集とは言え、DMCに見られる基本的な作風はこの段階でほぼ完成している。DMCを読んだ後でもあまり違和感なく若杉ワールド(童貞、変態、いじめetc)に入り込めた。その絵柄からアニマル系作家らしくないなぁと思ったら、やはりヤンマガ出身なのね。
http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/2006/10/post_cd6c.html
アニメージュの人気連載「この人に話を聞きたい」が512ページにも及ぶ大ボリュームで書籍化。一足先に10/9(祝)のアニメスタイルイベントにて先行販売?
http://fuba.s7.xrea.com/20060920100844.html
COMICリュウを買ってきたら想像してた以上にオッサン臭くて困った。
遠藤浩輝がHang!!をやってるのが驚いた。ずいぶん気に入ってるんだなぁ。(Hang:単行本「遠藤浩輝短編集 2」に収録。エロ過ぎた表現のため、収録に当たって無難なカットに差し替えられている)
http://www.anican.net/modules/news/article.php?storyid=79
A4ワイド版/中綴じ/オールカラー160ページなのに、なんと税込490円!!
下記全国アニカンフレンドショップにて50,000冊限定発売 売切れ必至!


http://d.hatena.ne.jp/tomoegozen/20060905#p2
ちなみに初刷2万部刷っての印税は源泉引いて1.174.816円でした。
──キャラクター不足。本書を読んでいてそんな言葉が思い浮かんだ。ウェブアニメがもう一つブレイクしてない(ように見える)のはキャラクターが不足しているのではないだろうか。
ラレコさんの登場によってようやくキャラクター面に目が向くようになったと思う(この辺俺の認識が不足していたらごめんなさい。)。キャラクター面と言っても商業化とか商品展開云々の話ではなく、シーンを盛り上げるには多くの人にアピールできるキャラクターが必須であるからだ。
あと初期の作品で目立つのは2chネタの多さ。Flash黎明期に2chFlash板が与えた影響を考えると仕方がないが、これがFlashが内輪受けっぽく見られてしまった原因だろう。とは言え、2chを知らないと全く楽しめないという訳でもなく、内輪ネタに留まらないセンスを持つクリエイターも少なくない。しかし、その印象を拭えないままずっと来てしまった感は強い。
その昔、GIFアニメと言えばホームページの片隅でチマチマ動くアイテム程度のものだった。その認識を覆したのがのすふぇらとぅ氏の「機動戦士のんちゃん」。GIFアニメがメインコンテンツに、それも凄まじいクオリティで。驚いたものだ。
「1秒の爆発シーンに1ヶ月かけるバカはいないでしょうね。」とは本書にある氏の弁。職人的なものに痺れる古いアニオタには堪らない名台詞だ。氏がほとんどアニメ見てないというのも納得だ。見てたらあんなアニメーションが出来上がるはずが無いから。
本書からはちょっと外れるが、
http://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20060628/105283/
この蛙男商会さんのインタビューを読んでちょっと気になったのは「Flashは普通のアニメと比べてこんなに安くできるんですよ」という論調。
別に殊更それを強調している発言ではないだろうが、このインタビューからはFlash=安く作れる、という印象を持たれてしまいがちだ。そうじゃなくて、蛙男商会さんの作風がFlashと相性良くて、結果として早く作れてコストが安い、というだけの話なのだ。Flashだって時間と手間を掛けて凝った作品を作る事が出来るわけで、そうなるとFlash=安く作れるというイメージが世間に刷り込まれるのはFlashクリエーターにとっては困る事態であろう。
新海誠が出てきたとき、「一人でこれだけの物が作れるんですよ」という紹介のされ方をしばしば目にしたが、結局あれは新海誠が一人で作れるだけの才能を持っていたという話だったのだ。確かに新海誠が出てきた背景にはハード的なハードルが低くなった事が挙げられるが、結局ムーブメントとしては続かなかった。
ばるぼらさん自身、今はウェブアニメの過渡期であるという。本書に収録されている作品も玉石混淆であり、正直言って「ウェブアニメーション」じゃなくて「自主制作アニメ」という括りだったら見向きされない作品も少なくないだろう。
近年、ウェブアニメの世界では蛙男商会さんの「フロッグマンショー」、ラレコさんの「くわがたツマミ」「やわらか戦車」、森野あるじさんの「HANOKA」と、同人・自主制作の枠を飛び出した作品も出てきており、なるほどまさに今はウェブアニメ時代の変わり目であると言えよう。この時期に本書が出版されたのも過渡期をまとめる資料としていいタイミングだ。
ペーパーアニメが「紙」と「鉛筆」と「やる気」さえあれば出来るように、ウェブアニメクリエーターも「PC」と「ネット」と、あとやっぱり「やる気」を持って面白い作品を作り続けて欲しい。
表紙からして、ラジカル・ガジベリビンバ・システム、六本木WAVE、スネークマンショー、ピテカントロプス・エレクトス、おたく、宝島少女、ニューウェーブ、ゼビウス、漫画ブリッコ、B級アイドルの単語が並ぶ。宮沢章夫による東大での80年代文化論講義が書籍になった。
ピテカンに話題が偏りすぎなのがちょっとターゲットを絞りすぎな気もするが、この辺のキーワードに反応する人にとってはあの時代の空気を感じ取ることが出来て面白い本だろう。
http://d.hatena.ne.jp/mohri/20060706/1152175314
ばるぼらさんの新刊『ウェブアニメーション大百科』の刊行については「どうなるかわからない」やら「来春くらい」やらとさもありなんという噂をされておりましたが、なんと驚いたことについ先ほど完全に校了いたしました。どうやらほんとうに今月中に出るらしいですよ。
http://yaplog.jp/benijake148/archive/3810
YellowTearDropsより
皆様是非是非読んでみて下さい!!
しかもなんか休刊らしいから、
記念と思って是非ご購読を!!!
いやぁ、でもなんか予感はあったけどねぇ。1号を立ち読みでざっと読んでしまったんだけど、でもやっぱり気になって結局購入した訳だが。なんとなく買っておかないと買えなくなるような予感がしたんだ。
http://umezz.com/mt/archives/000682.html
もう出ていたのですが収録作品リストを見ると、
【第1巻】▼第1話/不死身の男▼第2話/みにくい悪魔▼第3話/妖怪水まねき▼第4話/大台の一本足▼第5話/妖怪百人会(前編)▼
【第2巻】▼第1話/妖怪百人会(後編)▼第2話/妖怪肉玉▼第3話/妖怪千手観音▼第4話/階段▼第5話/約束▼第6話/手▼第7話/ともだち
http://kisizuka.kir.jp/
今更ながらすごいタイトルですよね・・・。本屋で注文する身にもなってくれ!
と、そんな人のためにアマゾン。おれアマゾン(;´Д`)ドゾヨロシク
http://snp0426.blog66.fc2.com/blog-entry-31.html
放置新聞より
もうコンビ二にも置いてるかは解りませんが、「漫画実話ナックルズ」に「放送禁止映像大全」とのタイアップかは知らんが、封印作品を漫画化した作品が、・・・「ノストラダムスの大予言」「恐怖奇形人間」とかのコミカライズが読めるとは、・・・(あのラストシーンとか一部分だけです。)
http://www.mag-garden.co.jp/whatsnew.html
2006年3月29日に発売致しました「ワルキューレの降誕(2)」の一部のページにおきまして、冨士宏先生による加筆修正が反映されていないことが判明致しました。初版をお買い求め頂きましたお客様で第2版(加筆版)をご希望される方は、無償で交換とさせて頂きますので、下記の手順にてお送り頂きますようお願い致します。
http://gongododan.jugem.jp/
古谷実「シガテラ」の南雲さん?の表紙が目を惹くツルシカズヒコ編集長の新雑誌「言語道断」が5/27に創刊。毎月27日発売。
相原コージ、竹熊健太郎によるサルまん復刊話や大泉実成の「萌えの研究」など、吉田豪のケラインタビューもあったかな。立ち読みだった上に見たの先週だったので記憶があいまい(;´Д`)
久々に写真で見る相原コージはたけくま先生と変わらないくらい貫禄ついてますね。
たけくまメモ - 【猿漫】『サルまん』復刊について
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_e236.html
相原コージと言えば・・・神保町の本屋で相原コージの著作(「文化人類ぎゃぐ」だったかなぁ?)を指して「これ面白いよ」「へぇ」とか言ってる野郎二人組に、偶然その場に居合わせた相原コージが後ろから「(面白いと思ってるなら)買えよ!」って心の中で鬼の形相で突っ込む、という実際にあったっぽい話が相原コージのなんかの単行本に載ってるんだけど、この面白いよって言ってる奴、俺のような気がしてならない(;´Д`)確かに書泉かなんかのマンガコーナーで言った覚えがあるし、時期的にも凄く近かった。そしてなんと言ってもマンガの中のキャラが非常に俺と連れっぽい(;´Д`)なのでずっと気になってる。
もしこれが俺だとしたら「持っているから面白い事を知っているし、持っているから買う必要がなかった」と言うことを改めて言っておきたい。
http://www.kokokuhihyo.com/magazines/index.html
★究極映像研究所★より
CG監督が神風動画、YAMATOWORKSの森田修平監督ということで気になっていたカップヌードルの大友克洋CM記事。
興味深く記事を読ませていただきましたが、実際の画作りとしてはちょっと空回りしている気がする。テクスチャもモーションも世界観も全てが。少なくとも俺はこのCM映像を通してAKIRAに思いを馳せることは出来ない。今まで特に記事にしてこなかったのは自分の中でどうにもこの思いが消化できなかったから。
未来の月が舞台と言うことで見開き一枚画で世界が紹介されているのを見て、22年前同じく大友克洋がキャラクター・デザイン設定を担当したCANON T-70のCMを思い出した。
(参考)大友克洋データベース - TVCF「CANNON T-70: 未来都市篇, HIGHWAY STAR篇」
これは未来都市編のCMですね。
http://style.fm/as/05_column/animesama33.shtml
それと別に、アニメージュで連載している「この人に話を聞きたい」の単行本化も進めている。
大平晋也さんのオリジナルイラストが載っていたりするので、気になる作画マニアはバックナンバーをチェックしてみるといいだろう。
http://aniota.jp/mt/archives/200604/17-0935.php
発売からずいぶん経ってしまいましたがようやく読みました。飯島真理インタビューはオタクとしては何度か聞いたことある内容ですが、英語版マクロスのアフレコ後という事もあっていいタイミングのインタビューですね。
マクロストリビアとか板野サーカス・納豆(糸引き?)ミサイルなどの説明記事もあり。ただ、板野サーカスの説明として劇場版マクロスのラストのマクロスアタック時のミサイルカットにキャプションするのは妥当かどうか。
アイドルとSFロボットアニメを融合させることで肯定派とアンチの間で論争が巻き起こったが「劇場版マクロス」見てアンチ派も納得した、って記事があったけどそうなん?アニメ誌とか読んでなかったし、今ほど俯瞰して見てなかったからそんな動きがあったとは知らなかった。
あとマクロスシリーズの紹介記事でやっぱりマクロスIIは入ってなかった。
(参考)飯島先生の英語教室
http://www.moriyama.addr.com/
そしてこれもなんといいタイミングなんだ!もりやまさんによるDVD-BOX「Super Dimension Fortress Macross」レビュー。
(参考)ペプシのCMに飯島真理が出演
http://www.marimusic.com/archives/000333.html
ところで、私がちょい役で出演している
ペプシのコマーシャル、
アジアで放送されているようなので、
日本でも流れているかも。
http://www.kyoto-seika.ac.jp/event/publish/kino/index.html
表紙から文言を拾っていく限りでは、日経ほどビジネスっぽくなく、CONTINUEほどサブカルっぽくもない、かといって大学ならではのアカデミックさも感じられない中途半端な印象。全てはキーワード「メガヒット」がぶち壊している。今羽海野チカとか山本英夫とか取り上げるのはサブカルを意識しつつ3歩くらい後ろを歩いているからか。
まあ、創刊号のそれよりも、2号の富野vs杉井対談が見物ですよ。
機動戦士ガンダムとは何なのか!
日本のアニメ界の両巨匠、富野由悠季vs杉井ギサブローの二人がガンダムを軸にアニメの今を大激論!
http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/2006/04/24_4d58.html
現在「通常4〜6週間以内に発送します。」になっていますが、実際にはそんなにはかからないはずなのでご安心を。数日中に「24時間以内に発送します」になると思いますよ。
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20060406k0000m040108000c.html
88年設立。コミック「マガジン・ビーボーイ」などを発行し、「ボーイズラブ」と呼ばれる男性同士の恋愛を描く漫画や小説人気の火付け役となった。昨年12月には雑誌「オタクエリート」を創刊するなど、「オタク検定」でも話題を呼んだ。
重要なお知らせ「超人ロックWeb連載」は、諸般の事情により、今回をもちまして終了ということになりました。今までのご声援ありがとうございました。
楽しみにしていただいたたくさんの読者の皆様には、大変申し訳なく思っております。今後もWeb上での、『ライザ』第1回、第2回の配信は行っていきます。
「超人ロック」の世界はいつまでも不滅です! 今後も、「超人ロック」へのあたたかい応援、よろしくお願いいたします。
http://www.afternoon.co.jp/comics/
なかなかAmazonから出荷されないと思ったら発売延期されてた(;´Д`)
というわけで改めて4/21発売予定となりました。
http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/2006/03/webtwilight_645e.html
100冊買えとは言いません。10冊くらい買ってください(笑)。
冨士宏画集を待っていた!
「ワルキューレの冒険」「ワルキューレの伝説」「サンドラの大冒険」等の、ワルキューレゲームタイトル製作に当たって描かれた未発表世界設定カラーイラストをはじめ、膨大な量からなる、謎に満ちた幻の設定資料を徹底収録!誰も知らなかったワルキューレの冒険の足跡が今明かされる、超完全保存版!!!
http://www.style.fm/as/02_topics/top_060203b.shtml
アニメスタイルが、なかむらたかしさんのマンガ単行本を出します。そのタイトルは「TWILIGHT」。発売は4月を予定。
確かにいい加減モーションコミックものは入手困難になりましたね。金田伊功「バース」、いのまたむつみ「GBボンバー」、湖川友謙「unbalance angleミナミ」、平野俊弘・石川賢「無敵少女ラミー」など。これらの中でも「夢の中へ」は出回っている数が少なかったかと思います。
HMVでようやく買えました。普通の街の書店じゃあ売って無いよなぁ。
個人的には熊倉隆敏のインタビューだけで元は取った感じ。「もっけ」の作中に忍ばせてる元ネタ特集したいなぁと思っていたんだけど、作者本人にやられちゃぁこれ以上の物は無いね(作者自身のネタバラしの是非もあるが本編と関係ない遊びの部分だからいいか)。というか俺が把握していたのなんてホンの一部だった!これだけぶち込んであってもあくまでもワンポイントであり作品世界を壊さないのが良い。
というか静流かわいい。
http://www.faderbyheadz.com/fader/fader11.html
●インタビュー:
あずまきよひこ……『よつばと♪』制作秘話などファン必読のディープな内容!(+里見英樹(よつばスタジオ)+栗原正己(栗コーダーカルテット/ポップスオーケストラ)+イトケン)
志村貴子……『敷居の住人』から『放浪息子』『青い花』まで
西島大介……『凹村戦争』『世界の終わりの魔法使い』
熊倉隆敏……『もっけ』について、妖怪と音楽の関係
http://www.zasshi.com/ZASSHI_SOKUHOU/data/flash.html
放置新聞より
インターネットで晒される「タブーなき<禁>映像の世界」
ウルトラセブン封印された第12話 ウルトラセブン「遊星より愛をこめて」 闇に葬られたウルトラ怪獣を追え!−なぜ放送禁止になった?
こっちか。フラッシュなんて久しぶりに買ったけど350円もした。
第12話脚本家の佐々木守氏と、結果的に封印の切っ掛けになった元「原爆文献を読む会」中島竜美氏の対談あり。まあそっちがメインで袋とじは大して面白くない。
◆休刊のお知らせ◆
突然のご報告になりますが、株式会社ぺんぎん書房の清算に伴い、COMIC SEED!は休刊させていただく事になりました。
11月3日(木)に当HPも更新し、全コンテンツが消え、本誌自体も読めなくなります。
創刊より3年余り、読者の皆様のご声援、本当にありがとうございました。
http://moura.jp/frames/gainax/interviews/index.html
DAICONについてつらつら考えていたら明日発売だったのに気づいた。web連載「あなたとわたしのGAINAX」の書籍版です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896016297/aniota06-22/ref=nosim
http://www.manganomori.net/store.asp
まんがの森全店で「ワルキューレの降誕」第1巻をお買い上げの方に、冨士宏先生描き下ろし、イラスト入りメッセージペーパーをお土産として差し上げます。
サイン会の整理券は、まんがの森本店で『ワルキューレの降誕』第1巻を予約、もしくは購入された方に先着で配布。
*整理券自体は、6月10日以降に『ワルキューレの降誕』第1巻の購入と一緒に差し上げます。
『ワルキューレの降誕』第1巻の発売を記念して、まんがの森本店でサイン会を開催。
6月18日(土曜)午後3時から5時まで。まんがの森本店BSホールにて
本店でサイン会があります。6月9日までにご注文の方にもれなく整理券をお付けしてお送りいたします
http://www.websunday.net/gx/gxnews/gxnews.html
島本氏作詞で水木一郎氏の歌う熱きテーマソング『炎の笑顔』も聴けて、CDの収録時間の限界に挑戦したドラマは、完全オリジナルストーリー。キャストに櫻井孝宏さん(不屈闘志)・池田秀一さん(サカキバラ・ゴウ)・内海賢二さん(校長)・堀江由衣さん(月田明子)・田中理恵さん(桑原真実子)・諏訪部順一さん(ハギワラリョウ)・伊藤健太郎さん(新屋敷章)・森久保祥太郎さん(高田ジロー/登別)ほかの豪華メンバーを迎えた限定版につき、今から必ず予約を!!
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4872339568/aniota06-22/ref=nosim
・工藤晴香(花本はぐみ 役)撮り下ろしビジュアル in 葛西臨海公園
・カサヰケンイチ(アニメ監督)インタビュー
・黒田洋介(脚本)インタビュー
【第2特集】
押井 守、『イノセンス』を語る
【その他】
庵野秀明と二足歩行ロボ「ランドウォーカー」に乗ろう!
実写ドラマ『アストロ球団』(テレビ朝日)現場密着レポート
製作者が語る『交響詩篇エウレカセブン』(TBS)元ネタガイド
http://www.iq01.jp/blg/archives/002102.html
そういえばさ、昨日梅田の紀伊国屋でばるぼらさんの本を立ち読みしてる萌えスーツ男子が居ましたよ!はあはあ。彼は興味のあるところ(*ファイル交換系がお好きなようだ。)を読んで気に入ったのかレジ方向に本を持って行ったんだけど、そのあと裏表紙の金額を確認したしゅんかん「えっ、」て言ってたよ。あはは。声、出ちゃった?なんつて。ちょっと笑った。
http://moura.jp/frames/gainax/
久しぶりに覗いたら単行本化の告知があった。じき書籍として出るだろうなとは思っていたけども「萌え萌えジャパン」の方が先に出ちゃってたのでいつ出るのかなと思ってました。
http://www.gainax.co.jp/hills/anno/newsmain.html#050401D
書籍名 Re:キューティーハニー アニメーション原画集
発売日 2005年4月8日(金)
価格 2,940円(税込)
http://www.toenta.co.jp/books/07.html
発売予定:2005年2月下旬〜3月頭
ネット予約限定予価:3500円(税込)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/419905149X/ref=nosim/straydogsroos-22
沖浦さんが中澤一登さんと一緒に小説版「攻殻機動隊 SAC 眠り男の棺」の挿絵イラストを担当とのこと。
リンク先はわざとじゃボケー。
<追記>403エラーでtrackback撥ねられるんだが、もしかして弾かれているのだろうか(;´Д`)
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=R0108081
出版社名 : ムービック (ISBN:4-89601-629-7)
発売予定日 : 2005年03月中旬
予定価格 : 3,150円(税込)
http://www.style.fm/style_kaleido.html
スタイル社のサイトで「和田高明カレイドスター原画集」が買えるようになっているのでどうやら増刷した模様。
そういえば報告してなかったけどとても良い同人誌でした(いい意味で)。所々に和田さんのちょっとエロいイラストが挟まってるのは個人的にスタジオアオーク「G-SPOT」の秋恭摩「プロレス講座」を彷彿とさせたが、誰にも分からないのでどうでもいい。
http://www.actionnet.ne.jp/mecha-box/index.html
発売時期: 2005年5月(予定)
予定価格: 9800円(税込み)
セット内容: A4版ハードカバー画集(128ページ)、3000分の1(12cm)ダイキャスト・アルカディア号
A全版アートポスター2種、イメージ映像DVD
http://www.production-ig.co.jp/anime/otogizoushi/mook.html
発売日:2005年2月下旬から3月頭(予定)
予定販売価格:税込3500円(予定数が規定数を超えた場合,その数に応じ価格が下がります)
http://www.ntv.co.jp/ghibli/web-as/02_topics/top041220b.html
てっきり書店に並ぶものかと思ってましたが、一部専門書店を除いてほぼネット書店オンリーとのこと。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/490294801X/
発売日:12/20
価格:¥1,050 (税込)
<追記>
12/19PM18:30現在9位
12/19PM20:30現在4位