
360°カメラを使用しての超展開映像!
http://sniper.jp/300special_issue/3002feature/post_1646.php
前田:ていうか最初の話に戻すけど、レイジーのボーカルの影山ヒロノブが解散後「ドラゴンボールZ」とかアニソンに行くじゃないですか。完全に歌い方はジャパメタのまま。ばるぼら:アニソン中心のランティスってレイジーの人が作った会社だもんね。
前田:それで水木一郎とJAM Project組んで海外活動したりOTAKONに出るわけですよ。アニメタルとかあったけど、最初からオタクとメタルは近接してるジャンルではあるんだよね。だからビジュアル系も当然相性がいいんだよ。
ていうか正確に言うならメタルに限らず、全ての音楽ジャンルはオタクと近いんだと思う。音楽にのめり込んでる夢見がちなヤツが漫画やアニメを嫌いな訳がない。
しかしアニサマ見てて思ったけど、アニソンがJAM Project色に染められていく現状には大いに不満だ!
http://zuntata.jp/lineup/zttl9021.html
タイトーの名作シューティングゲームであり、レイシリーズの記念すべき第1作目でもある「レイフォース」。そのオリジナルアーケード基盤のサウンドを収録したアルバムがiTunes® Storeに登場。
ちなみにCDとしてはレイシリーズのCD BOX「Ray'z PREMIUM BOX -BEYOND-」に収録されてます。
http://www.ota-suke.jp/news/28171
先ほど、J9シリーズ1作目「銀河旋風ブライガー」のサントラCDが復刻とお伝えしたが、同じく国際映画社制作のロボットアニメ「超攻速ガルビオン」のサウンドトラックが初CD化されることも決定、「超攻速ガルビオン音楽集」として6月24日にリリースされる。
http://wiredvision.jp/blog/takamori/200902/200902131520.html
うる星やつらと言えば安西史孝の劇伴!と言うくらい、アニメ版うる星やつらの音楽面からの刷り込みは強いんです、個人的に。あのシンセサイザーの音色がうる星やつらのスラップスティックな雰囲気を決定づけたと言っても過言ではありません。
また、隠れうる星BGMとしては以下のようなものもある。
http://www2.tokai.or.jp/uy./finelist.html
予定としてはこの他にサントラの『オーディーン』、TPOのコマーシャルやイベントの音楽を収めた物が予定されていますが、発売にまでこぎ着けられるかどうかは分かりません。また同時進行で、昔のアニメのサントラでテクノ系のBGMばかりを集めたアルバムが企画されていますが、こちらもまだ発売に持ち込めるかどうかは分かりません。
http://www.z-child.com/news/girls.html
「Over The Future」 「MY WINGS」の名曲を歌い上げ、絶チルの盛り上げという重大任務を果たしてくれた 国宝級美少女ユニット『可憐Girl’s 』が、 3月をもってその任務を無事完了することとなったヨ!!
2月25日発売の1stアルバム「Fly To The Future」初回プレス分の中に、QRコード付きのイベント参加応募券が封入されているから、携帯電話で絶対可憐に応募してくれたまえ!
http://natalie.mu/news/show/id/13084
アキハバラブは私のもの!と言わんばかりに、かのPerfumeが自ら黒歴史とした、DJ momo-iとのコラボレーション「アキハバラブ」を冠に引っさげ真モモーイ神が降臨!!!
続いて5月にはモモーイ自身によるプロデュースユニット「Summer of Love(サマー オブ ラブ)」が始動。第1弾フィーチャリングアーティストに奥井雅美を迎え、「Summer of Love feat.奥井雅美」名義のシングルをリリースする予定となっている。
http://diskunion.net/portal/ct/news/article/0/5502
僅か半年間の放送ながらその主題歌「ガリアンワールド~RUN FOR YOUR WORLD~」「星の1秒」は共にアニメ主題歌史上屈指の名曲として今も語り継がれ、サウンドトラックは幻のCDとして近年アニメCD復刻希望ランキングでは常に上位に位置し、ネットオークションでも云万円と言う高騰を見せている。
そしてEUROX(この春に再始動)のサイトの方ではこのCD・DVD・ムック発売に連動したガリアンイベントの告知も。
当日は2部構成で、第1部は音楽に関して、第二部では作品内容や製作秘話的な話を中心に展開する予定。
EUROXメンバーは第1部に出演します。尚、当日会場で新音源「ガリアンワールド/星の一秒」をOnAir。
誰よりも先に新音源が聴けますよ!
ゆらゆら帝国×初音ミクコラボ。ミクと言ってもヴォーカロイドとしてでは無いのがミソ。
もうちょっと動きのメリハリ(特に斜めアングルのとこ)が欲しいところだが、アップ時の手の返しなどドットでの描写力が高い。後半の展開に驚く。
ゆらゆら帝国は否定するヤツがいない、っつーか見かけないなぁ。
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/04/17/momoi/index.html
桃井はること言えばアキバ。アキバへ通う事になる切っ掛けからネット、ラジオ、声優、歌手と、一気に現在のモモーイまで畳みかける駆け足インタビュー。
「萌えソングを究めるのは、まだ続いてますよ。じゃ、萌えソングって何なんだよ、っていうことなんですよ」――そこをぜひ、うかがいたいですね。
「例えば、『(萌え声で)ゴーゴー』とかって合いの手が入って、『チュッチュクチュッチュク』っていってて、テンポが速くてやたらSEとか入ってて、なんか『おにいちゃん』とか言うみたいな感じになってて、それが許せない」
――「萌えの要素を散りばめました」みたいなスタイルではないと……。
「そんな単純なもんじゃないです。私の歌詞を読んでくださった方は分かると思うんですけど、その中に哲学なり、ホントの自分の女性としての気持ちを入れたいんですよ」
そんなモモーイのワンマンライブが4/20、SHIBUYA AXにてあります!俺も行きます!当日券もあるようですよ。
会場:SHIBUYA AX(シブヤ アックス)
公演日:2008年4月20日(日)
時間:開場16:00/開演17:00
チケット料金:
1F オールスタンディング ¥5,000-前売/¥5,500-当日
2F 全席指定 ¥5,500-前売/¥6,000-当日
別途ドリンク代¥500-必要
http://www.ishimaru.co.jp/event/16013000/

スーパー戦隊ものイベントって初めてかも。
予約した石丸ソフト2の5Fで商品と整理券を受け取り、1F入り口で入場券の抽選。後ろから数えた方が早い糞番引いて憤死。集まったゴーオンジャーファンは約150人。周りを見ていても大きいお兄さんお姉さんばかりで子供は意外と多くない。というか、同じゴーオンジャーなら普通はドームシティのアトラクに行くかー。
この日の目当てはもちろんSisterMAYO!ソロでライブをやる事もないのでなかなか生で見れる機会がなかったんだけど、インストアなら近いし安いしで好都合!
セットリスト
1.炎神戦隊ゴーオンジャー/高橋秀幸
2.魔法戦隊マジレンジャー/岩崎貴文
3.呪文降臨~マジカル・フォース/Sister MAYO、岩崎貴文
4.獣拳戦隊ゲキレンジャー/谷本貴義、岩崎貴文
5.炎神ファーストラップ -Type Normal-/Project.R(谷本貴義、Sister MAYO、大石憲一郎)、岩崎貴文
2曲目はマジレンジャーの岩崎貴文がギター持って「魔法戦隊マジレンジャー」を熱唱、そのまま最後までステージにいてギターを弾き続けた。
関係ないけど俺の前にいた女性がイケメンアーティストがこっちの方を向いてると見るとやたらアピって咲いてたのが面白かった(´ー`)あの姉さんすげー
Project.Rとはスーパー戦隊シリーズ関係のアーティストによるユニット。最後の炎神ファーストラップではSisterMAYOがステージから降りてくる一幕も!
ライブ終了後は握手会、「昔からファンでした!今日会えて良かったです!」とか無難な事話した。5人のサイン入り小色紙をもらってイベント終了。盛況の余りサイン色紙の数が途中で足りなくなっちゃったようで、何人かはイベント終わってから待たされたみたいだけどそれおいしいよなぁ。
大石憲一郎のキーボード見たらカオシレーター付いてた。
SisterMAYOは相変わらずあんまりメディアには出てこないんだけど、サイキックラバーのゲストとか、今年の1月2月はスーパーヒーローフェスティバルで東北でライブやってたみたいですね。
カメラに弱いだけでやれば出来る子なんです
http://www.animeanime.jp/interview/momoisun1.html
AA ボーナストラックが往年の名曲『Get Wild』ですね。このセレクトはどうして決まったのでしょう?桃井 これは昨年、『カバー電車』というカバーアルバムを作る時に、ファンからの投票ですごく多くのリクエストをいただいてその時は諸事情により収録を見送ったのですが、今回は初回のボーナストラックとして収録されることになりました。
私もすごく好きな曲で、私がショルダーキーボードを持っているのも、TMネットワークの影響なんですよ。
http://blog.excite.co.jp/shokotan/2855896/
そしてSisterMAYO様が食べる(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)━━━━━━━━━━
うはぁあああああ皆様お肉でお腹ぱんぱんなはずがカケラも残さぬ勢いでスカシカシパンチョコを食べてくださるる(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)━━━━━━━━━━
SisterMAYOさまは下に敷いた焼き紙についたスポンジをこそげ落として食べるくらい凄い勢いで、美味しかった!美味しかった!と食べてくださったぁああああ(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)(゜∀゜)━━━━━━━━━━
誰も全く残さず!!ひええ!
そして、石丸ソフト2にてSisterMAYO出演のイベントあり!予約したっ!
「炎神戦隊ゴーオンジャー主題歌」CD発売記念ミニライブ&握手会
日時 2008年03月20日(木) 午後 02:00~
場所 SOFT 2 7Fホール
http://www.bellabeaux.co.jp/masa071230.html
YellowTearDropsより
新ヤッターマンのOPを巡って作曲者の山本正之側とトラブルがあったようです。正直長くて読みづらいのですが、簡単にまとめると問題の争点は「今と昔の製作システムの違い」、「作曲者として満足のいくOP収録が出来ていない」という2点に絞られるかな。
「ヤッターマンの歌」は第一期、9話まで。その後は、誰の作品によるものかは未定という。私、確認、「では10話から後は山本正之以外の作家が作った主題歌が流れるのですか?」、読売テレビ「そうです。」。私ひとこと、「このお話し、成立しません。」、しばらく、意見の交換があったあと、テレビ側「わかりました、最後まで山本正之の作品でいきましょう、新曲を作っていただくか、もしくは、ヤッターマンの歌、をクールごとに歌手を変えて。」、そして私は了承。
私はすでに業界では古い世代に入る作家である。それだからそれなりの、仕事の仕方の不文律がある。それは私だけではなく、この世代の作家みんなが、持ち合わせているはずのものである。私はすわくんに閑言した。
「歌を録るということは、まず、担当(ディレクター)が、歌い手を作家に紹介し、歌い手が作家に挨拶し、
作家もこれに応えて挨拶し、この三者に加えて諸々のスタッフの都合を整え、スタジオをキープし、連絡をし、関係者全員の中で、和気あいあいと、楽しく、そして厳しく、行われるもの。」と。
確かに、今はちがうらしい。現場プロデユーサーひとりの判断で自由に録音し、完成、だそうだ。
その新しい「ヤッターマン」のオープニング曲「ヤッターマンの歌」ですが、今回はアニメ史上初?の“主題歌公募”にドーンと応じてくれました世良公則さんと野村義男さんのユニット・音屋吉右衛門に歌ってもらいます。「山本さん本人に歌って欲しい」「山本さんの声を聞きたい」というファンの声もありますし、山本さんからも「この歌はこうしたい、この人に歌って欲しい」的な意見をもらっていますが、今回は最終的に山本さんの了解もいただき、こちら側で選ばせていただいた音屋吉右衛門に歌ってもらうことにしました。
また、当社ベラ・ボーエンタテインメントに、入札に参加する予算があるはずもないし、始めから入札のお誘いも無かったし、ね。
http://www.marimusic.com/archives/000624.html
ちょっとエクスペリメント(試しに)してみたのが
例の未発表曲のMP3フォーマットでの発売なんです。
で、結果はというとですね、、、、別に皆さんを責めている
わけではないですけど、ま、約10数人くらいの
お客さんがいらしたと。このサイトの交通量は、まあ、上り下がりは
あっても、一日に500はあるわけなんですね。でも、それも
もしかしたら10人の人が50回来ているだけかもしれないわけです。
日本にいるマネージャーにも”やっぱり全然だめだー。”と
悲しげにメールを出してみたんですけど、”やり続けるという事が
大事かも。”なんて励まされてね。で、単純な私は”そっか!”なんて
思って曲を追加して様子を見たりしたんですが、
あまり動きはありませんでした。
日本から脱出してアメリカに生活の基盤を作ったのに、現実は日本のファンに依存しているという矛盾が飯島さん自身を悩ませている。
未発表曲のネット販売というのがCDFreedom.comのことだったら日本語じゃないのがハードルが高いだけという気もするけど。なかなか海外のサイトからクレカ使って買おうとは思わないよな。
あと、今の飯島真理にはいいプロデューサーが必要なんだと思う。
後日談。
http://www.marimusic.com/archives/000627.html
昨日の書き込みの後、何通かメールをいただきました。
”元気だして” ”がんばって!”のほかに
”もう日本に来る事はないのですか?”などというものもあり、
私の頭はくるくる回ってしまった。(@@)
今年は合計3度も日本へ帰ります。全て、ライブのためです。
もちろん、日本全土をまわる事は出来ませんが、
日本へ頻繁に帰る努力もしています。自分のために、皆さんのためにも。
ファンですとメールをくれながら、私が帰国する情報も
目に入らないのはどうして?(ごめん。素朴な疑問です。)
http://www.asahi.com/culture/music/TKY200706040156.html
「題名のない音楽会21」(テレビ朝日系)の司会者で、ピアニストの羽田健太郎(はねだ・けんたろう)さんが2日、肝細胞がんで死去した。58歳だった。
東京出身。桐朋学園大学ピアノ科卒業と同時に音楽家として活動し、クラシックから映画音楽、CMの作曲など幅広く活躍。映画「復活の日」やテレビアニメ「超時空要塞マクロス」、ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」などを手がけた。
8月のマクロス記念コンサートは、先生への
トリビュートの気持ちを込めてやらせていただきます。
http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_05/g2007051719.html
平均年齢23歳の「東京ブラススタイル」が結成されたのは2005年。東京芸大など都内の音楽大学の在学生や出身者など才色兼備の奏者が結集。「ライブでは、誰もが知っているアニソンの名曲を斬新なブラス・アレンジと弾けたパフォーマンスで魅せ、各社のスカウトが目を付けていた」(レコード会社宣伝マン)という。
「やはり、アニメの楽曲にこだわった作品作りをしてきたことが好セールスにつながっている。しかも、活動の拠点は秋葉原ではなく、渋谷のライブハウスでの演奏活動や下北沢を拠点としたアルバム・プロモーションだった。この戦略が見事に当たった。今後は彼女たちの魅力を最大限に引き出せるような作品作りで、パワーアップさせていきたい」
アニソンとはいっても、アキバ系のオタク専門ではなく、多くの若者やアニメファンに受け入れられている。
http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00100/v01529/
Yahoo!動画にてフルバージョン、オフショット配信中。
空色デイズもそうだけど、普段微妙に早口で口をあまり大きく開かない典型的オタク喋りなしょこたんが歌を歌うと普通に(いや、それ以上!)歌がうまいのは意外だよね(;´Д`)さすが勝彦さんの忘れ形見
http://www.marimusic.com/archives/000545.html
マクロスのサウンドトラックに収録されている私歌唱の曲たちは、
いわゆる”買い取り”という形で歌ったの。(およげたいやきくん?)
売れるかどうかもわからない作品だから、印税よりもいいと思う
とかいう説明をそのセクションのデレクターさんにされて、
業界に無知な学生イイジマは”あー、そうですか。はい。”と
ぽんっ!と数万円で歌ったわけなんだ。(あの頃はお金の事とか
考えないでひたすら楽しくてやってたからね。)歌い手が別に私で
なくても同じというか(結果は大切だったわけなんだけど)だから、
アルバイト感覚だったという気持ち、何となくわかってもらえるかな。
ちゃんとアーティストとして印税をいただけるようになったのは
”ロゼ”からだから、それが私のデビューなんですよ。(しゃきッ。)
http://takematy.cocolog-nifty.com/hima/2007/03/post_39e5.html
これは池田綾子にご指名を頂いた監督:磯光雄氏と
綿密な打ち合わせを重ねに重ねに重ね・・もひとつ重ね・・磯監督の脳漿に拡がる世界の映像と「電脳コイル」を見せて頂いた
池田綾子のイメージを重ねに重ねに重ね・・もひとつ重ね・・曲を何曲も作ったり直したり増やしたり減らしたり炒めたりしながら
作り上げた「完璧なコラボレーション作品」です!曲作りの前に6話分ほど見せて頂きましたが・・面白い!!
絵がキレイだし・・ある意味ジ●リ作品以上のクォリティだと思います。
例えば池田綾子とコラボしていただくにあたっても
池田綾子の作品をすべて・・端から端まで・・デモまで!
聴いて頂いた上で打ち合わせに臨まれる完璧主義!
http://www.marimusic.com/archives/000484.html
はじめに。エントリーの無断リンク+掲載はお断りします。
しかし過去のことは吹っ切れてます、と言う割にこの手の話になると文章が長くなるなぁ。
25年の年月が流れた今も、”ミンメイの(マクロスの)飯島真理”と紹介されます。
私がピアノを弾く事も、自分で曲を書く事も、
御存じない方々が80%くらいじゃないかな?
実際の自分と、世の中にひとり歩きしたイメージが
ここまで違う人、ほかにいないかもしれません。
そして飯島真理さんが苦悩すればするほど、その姿に劇中のミンメイがかぶってしまうのです。
http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/02/post_8566.html
因みに、デビュー当時から山下達郎のファンだった。「達郎にアルバムをプロデュースして欲しい」と、達郎の所属するレコード会社に移籍する行動までとった。しかし、この夢は現在でも実現していない。
すでに私の"Mari Iijima the Ultimate Collection" (Warner Music Japan)
を持っている人は、そのライナーの中に、ある程度のいきさつが書かれて
いるのでわかっていると思うけど、達郎さんがAlbumを
プロデュースして下さるというそのお話をストップしていただいて、
移籍第一弾をセルフプロデュースすると決めたのは私自身でした。
でも飯島さんらしいなぁと思ったのはその後の追伸の部分。
それから、スプーンおばさんの
テーマ曲がデビューという感覚は私にはなかったです。
あれは放課後のアルバイト的感覚でやった歌のお仕事で
(もちろん真面目にきちんとやったけど、ね!)、
当時はレコードになるなんて事も知らなかったくらい。
なので、あれが私のキャリアの中でどういう位置に置かれるかは
私にもわかりません。
私のアーティストとしてのデビューは、アルバム”ロゼ”です。
現実的にはパッとしなかった。
結局飯島真理さんがデビュー当時からずっと抱えてる問題だと思うんですけどね、これは。「吹っ切った」とは言ってもまた同じ事でココロを悩ませている。その繰り返し。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200703/gt2007030201.html
歌手、森進一(59)の代表曲「おふくろさん」の冒頭のせりふをめぐり森とトラブルとなっている作詞家の川内康範氏(87)が1日、マスコミに向けて文書を発表。
■川内氏の文書全文
告ぐ!! 吾が真実、無償の愛は何があっても変わりなし!! 拙宅は「無断侵入禁止」の札をかかげおるにもかかわらず侵入し、何やらみやげ物を置いて行った品物の一切は本日、森事務所に宅便にて返送しました。これが私の返事です。それでもまだ森進一の三文芝居の片棒をかつぐ一部マスコミとの面談は拒絶します。このホテルに宿泊している方々の安息まで邪魔しないことを望みます。「惜、無上道」 川内康範

日刊スポーツより、ステッキを振り回す川内康範氏。ステキ!
【関連記事】川内康範がロックバンドをプロデュース
つーかレインボーマンのリメイク妄想をわざわざドメイン取ってやってた人ってどうなったんでしょうね。
http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20070222-159981.html
「アニオタ」がスポーツ新聞の見出しに並ぶなんて初じゃないか?
青春時代はアニメ月刊誌を2冊買っていたという「オタクな思春期」を振り返り「3児の母となった今は、子どもにはいいアニメを見てほしい」と話した。
http://www.marimusic.com/archives/000427.html
下の新聞記事と事実の一番大きな
ギャップはね、アメリカのアニメファンは
私の中の長年の、対マクロス対ミンメイに
関するstruggle(もがき)を非常に
良く把握していて、初めて招待されて行った
アニメのコンベンション(1999Fanime)
では、ファンの方々は皆、おそるおそる、
申し訳ない感じで私にミンメイの事を
質問したの。その辺りの事をね、
すごく良く勉強(理解)してくれていた。
でも私は、レコード会社に
音楽家として(ま、アイドルにしか
見えなかったという事も、何となく
最近は理解出来るけどね、YouTubeとかで
過去を振り返るとさ。笑)
契約の話で行ってて、
結構何が何だか分からぬ間に
オーディション受けてさ、で、役に選ばれたら
もう次の日くらいには取材があって、
次の月にはみんなにミンメイって
呼ばれてたってそういう感じでしょ?
逆に、ランダムな日本のファン?と出くわして
(ミンメイの〜〜〜〜?)とか
(あ、スプーンおばさん〜〜〜〜!!)
とかってこっちの食料品やとかで
言われる方ががつんと来るかもね。(ははは。)
http://d.hatena.ne.jp/syabuichi/20061214/p1
来年3月発売のデトロイト・メタル・シティ3巻は、実在のメタルバンドによるイメージアルバムが同時発売との事。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/12/07/07.html
女優の斉藤由貴(40)が7年ぶりに新曲を出す。来年1月7日スタートのアニメ「レ・ミゼラブル 少女コゼット」(BSフジ、日曜後7・30)のオープニングテーマ曲「風の向こう」で作詞も担当。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200611/gt2006110809.html
問題は沈静化したかに見えたが、あえて言及する理由については「松本氏の一連の態度によって、盗作者であるとの汚名を着せられたまま事態がうやむやになる危険性がある」としている。
松本零士は槇原に「ケツの穴の小さい男だよ!」とでも言ってくれれば面白いのにね。
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=13040
サントラには劇中で使用されている楽曲を中心に全13曲を収録。またCDエクストラ仕様となっており、平沢進「白虎野」(パプリカ・ヴァージョン)のショート・ムービーも収録されます。発売はTESLAKITEより11月23日を予定。
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061004/taito.htm
現在配信されているのは、「ダライアス」や「レイストーム」、「電車でGO!」など、CDで発売されている約10タイトルのアルバム。価格は1曲150円。
限定盤のDARIUS PREMIUM BOX-REBIRTH-を買い逃したのは痛かった。中古も全然市場に出てこないよ(;´Д`)
http://d.hatena.ne.jp/sayuming/20060509/p1
魔法の妖精ペルシャの第2期OP「おしゃれめさるな」を歌っているMIMAはコスミックインベンションの森岡みまであるとの話。マジで?
http://d.hatena.ne.jp/aniota/20060214/p4
youtubeのコスミックインベンションはJASRACによって消されてた。
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=12247
01. 愛をとりもどせ!! SPECIAL-EDITION (田中雅之)
02. TOUGH BOY SPECIAL-EDITION (TOM with 田中雅之)
03. 愛をとりもどせ!! (田中雅之)
04. TOUGH BOY (TOM)
05. ユリア…永久に (田中雅之)
06. 愛をとりもどせ!! (Instrumental)
07. TOUGH BOY (Instrumental)
08. ユリア…永久に (Instrumental)
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本日のHEYHEYHEYに平野綾登場!
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水樹奈々の時の反省からか、見映えを良くするためか会場には女性を多く配置。よく見ると後ろの方にオタがいるけども。
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9歳で芸能界入り、14歳で声優デビュー、と若いがキャリアはなかなか。


某生理用品のCMに出ていた頃の平野綾。なんつーかあんまり顔変わってないんで一発で分かるね(;´Д`)
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ファンにあだ名を付けて名前と顔を覚えているという。
・・・って俺の名前が!!!!(;´Д`)・・・あ、ちょっと違った。でもマジでびびった。
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ちょっと一風変わっている・・・という声優にありがちなイメージをアピールをしつつ、ダウンタウンにこう言われて幕引き。まあ、思ったよりも無難で普通だったかな。やっぱりオタの痛さが出ないと物足りないなぁ(笑)
http://www.marimusic.com/archives/000358.html
私だってさ、仕事を休んで海を越えて
飛行機に乗って、命がけで
日本へみんなに会いに行くんだよお。
だからみんなも、東京の人は、
仕事一日くらい早退するなり休むなり
して会いにこいよーーって言いたくなる。
http://www.gpf-ut.com/info/2006/05/post_4.html
場 所 東京大学 本郷キャンパス 安田講堂前ステージ(緑の広場)
日 時 2006年5月27日(土) 11時〜12時30分 [東京大学学園祭・五月祭 1日目]
出 演 ハレンチ☆パンチ,時東ぁみ,toutou
入場料 無料
主 催 五月祭ガールポップフェスティバル実行委員会

http://www2.plala.or.jp/wasteofpops/
だから、どうしても売れたい、でも大手の中で勝ち残っていく自信はないって人は、
そこそこ有名な声優のいるプロダクションに入ると安泰ですよ。
抱き合わせでうまい具合に入り込めれば何とかなる可能性は他より高いです。生活の知恵ですね。
ただし、それ以降全ての仕事がアニメ絡みとなり、一生普通の中高生やOLには
縁のない活動形態を余儀なくされ、そこから抜けることはできなくなります。
http://www.marimusic.com/archives/000329.html
本日発売のEX大衆という雑誌に、最新インタビューが掲載されています。
マクロスに関する特集の一部。
ちょっとオタッキーなサブカル・ネタも充実
http://www.marimusic.com/archives/000326.html
2006年7月9日(日) 渋谷クラブクアトロ
開場16:00/ 開演 17:00
2006年7月10日(月)渋谷クラブクアトロ
開場18:00/ 開演 19:00
※今回は東京公演のみです。
■料金 前売¥5,250(税込み 1ドリンク付き)
一部座席指定
当日¥5,775(税込み 1ドリンク付き)
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/03/22/01.html
ザ・ピーナッツ「恋のバカンス」や「宇宙戦艦ヤマト」の主題歌などで知られる作曲家の宮川泰(みやがわ・ひろし)さんが21日、虚血性心不全のため東京都世田谷区上馬の自宅で死去した。75歳。
http://www.hotexpress.co.jp/news/060315_mikuni/
この人眼鏡なんかしてたっけか?(;´Д`)真鍋かをりリスペクト?
全14曲はどれもタイトルどおり、幅広い年代に受け入れられる名曲揃いです。今もなお大人気アニメ<タッチ>より「タッチ」、<めぞん一刻>より「悲しみよこんにちは」、<新世紀エヴァンゲリオン>より「魂のルフラン」など懐かしい曲から<名探偵コナン>「願い事ひとつだけ」他、名曲たちが今蘇ります。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200603/gt2006030907.html
アニメ版キャラクター絵も掲載されてます。
http://anna-t.com/news.html
アニメ版「NANA」の音楽は、ナナ役を土屋アンナが ANNA inspi' NANA (BLACK STONES)、レイラ役をOLIVIAが、OLIVIA inspi' REIRA (TRAPNEST) として担当する事が決定!
http://www.kids-station.com/minisite/anipara/guest/
そしてワンダーモモ、ではないワンダーモモーイが10/19発売ヽ(´ー`)ノ
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200510/gt2005101205.html
きっかけは、シンディからの熱烈ラブコールだった。PUFFYを主人公にした全米で大人気のアニメ番組「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」を見た際、彼女たちの明るいキャラクターに魅せられ、「2人をぜひ起用したい」とオファー。
http://www.queens-ave.com/blog/toutou/archives/2005/09/_927.html
その後はココロの問題の衣装フィッティングがありました(>艸<*)
今回はカエルに返変身しちゃうかもぉ(≧▽≦)/~笑〃
来週も池袋でミニライブありますけど、今の衣装を間近で見れる最後のチャンスかも知れません。
■『〜第6回東京よさこい〜』にゲスト出演決定!!
日時:10月2日(日)10:30〜
会場:池袋西口公園ステージ *入場無料
詳しくは http://www.yosakoitokyo.gr.jp/
池袋西口公園ステージで行われたtoutouミニライブを見てきました。
![]()
間近で見るtoutouはごっついブーツはいてることもさることながら、手足がすらりと長いんで細さも相まって公称プロフィール以上に背が高くみえる。直に挨拶したんだけど思わず見上げちゃいました。
![]()
演奏曲目は「星占いの歌」、「ココロの問題」、「お願い!プライムミニスター」の3曲(「ココロの問題」は10月からのケロロ軍曹EDテーマで「お願い!プライムミニスター」とカップリングで11/16発売)。今のところこの3曲だけだけど、3曲とも外れ無しだ。平成のピンクレディーって売り方はイマイチピンと来ないんだけど、この路線は合ってると思うので頑張って欲しい。
ところで冬でもこの衣装なのだろうか?
http://www.queens-ave.com/blog/toutou/archives/2005/09/_925.html
http://www.kids-station.com/minisite/anion/guest/
リアル妹のSisterMAYOインタビュー。妹ネタ記事は以下参照。
http://aniota.jp/mt/archives/200505/29-1124.php
普通、そのままサビに向かってもりあがっていくところを、ちょっと切ないメロディが入ってきて。でも、そこがやられるところだと思います。“キュン”ってきますよね。
それから、“恐れ知りし心よ”って、あそこの低いところは私です。みんな、「機械でやったんだろう」って言うんですけど、ちゃんと低音も歌いました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050623-00000032-sph-ent
「癒やし系とは少し違った健康的な音楽にしたかった」(鈴木氏)と柔らかな歌声で軽く弾むようなメロディー。冒頭の12秒は読売新聞のCMで使用され今年2、3月にオンエア。幼稚園児や小学生が替え歌をつくって“プチブーム”が起き、2分44秒のロングバージョンとして生まれ変わった。
http://www.shiori-takei.com/news.html#release
この「世界 止めて」が読売テレビ・日本テレビ系全国ネット放送アニメ「名探偵コナン」新エンディングテーマに決定しました。
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20050603k0000e040065000c.html
アメリカ進出って辺りから名前聞かなくなったんですが、定番コースでしょうか。
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=8982
なんでも、両テーマが流れるアニメーションは、安野モヨコ初のエッセイ・コミック『監督不行届』にて、そのディープなオタク生活が赤裸々につづられていた夫の庵野秀明が手掛けているそうなので、その“そそる”コラボレーションはアニメーション・ファンならずとも注目です!
http://www.barks.jp/news/?id=1000008254
スタジオジブリのセカンドブランド“STUDIO KAJINO”の百瀬ヨシユキ監督とコラボレートし、ミュージック・フィルムを完成させた。
曲は「space station No.9」で、capsuleの最新アルバム『NEXUS-2060』(05年2月リリース)収録されているもの。原案をcapsuleのメンバーであり、アート・ディレクション、コンセプトワークも手がける中田ヤスタカが担当。そして絵コンテと監督を短編映画「ギブリーズ episode2」を手掛けた百瀬ヨシユキが行なった。
マジレンジャーのEDを眺めていてふと気づいた。あーED歌ってるSister MAYOってハレグゥの人じゃん!どこの地下アイドル引っ張ってきたのかと思ったよ!ハレグゥとマジレン続けて聞いても言われなきゃ同じ人だって全然気が付かなかった。
>XjapanのTAIJIの妹らしいです。
Rookyに関しちゃ「声は似てる」けどSisterMAYOであるという確証は無いですね。並べて見たらしっくり来たので一応年表に入れておくけど。
1997/10/21 THE POWER OF LOVE/CYBER NATION NETWORK(マスターモスキートン99)
1998/02/21 GOOD VIBRATION/CYBER NATION NETWORK(マスターモスキートン99)
1998/05/21 GET MY FUTURE/CYBER NATION NETWORK(トランスフォーマー・ビーストウォーズセカンド)
1998/10/31 SUPER VOYAGER/CYBER NATION NETWORK(トランスフォーマー・ビーストウォーズセカンド)
1998/10/31 ねっ/Rooky(スーパードール リカちゃん)
1999/01/30 わぁお!/Rooky(スーパードール リカちゃん)
1999/05/01 LOVEウォーズ大作戦/Rooky(スーパードール リカちゃん)
1999/11/20 夢のチカラ/Rooky(ごぞんぢ!月光仮面)
2000/01/21 カラフル/CYBER NATION NETWORK
2001/05/19 LOVEトロピカーナ/Sister MAYO(ジャングルはいつもハレのちグゥ)
2002/08/21 LOVEトロピカーナ デラックス/Sister MAYO(ジャングルはいつもハレのちグゥ デラックス)
2003/12/17 LOVE☆トロピカーナ ファイナル/Sister MAYO with ファイナル隊(ジャングルはいつもハレのちグゥ ファイナル)
2005/03/02 呪文降臨〜マジカル・フォース/Sister MAYO(魔法戦隊マジレンジャー)
http://www.hardrave.jp/cgi-bin/nicky/nicky.html#20050525A
わぁヽ(´ー`)ノSPEEDFREAK
RAVEからANIME-CON2005レポまで盛りだくさん。
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/apr/o20050404_10.htm
「キューティー―」は彼女にとっても勝負だった。「実は歌いたくなかったんですよ」と初めは消極的だった。
http://www.kadokawa.co.jp/toribla/news/index.html#bk_com
オープニング主題歌が決定!実力派アーティストのBUCK-TICKさんからトリブラに対する公式コメントいただきました!!
http://eg.nttpub.co.jp/news/20050310_07.html
Mijk van Dijkが出演した「MUSIC GENERATOR RELEASE PARTY」でのプチインタビュー。直筆メッセージもあり。
http://www.daily.co.jp/baseball/2005/02/12/161284.shtml
「千と千尋の神隠し」の劇場公開に先駆けて作られたイメージアルバムに収録された「あの日の川へ」を歌う実力派シンガー・ソングライターが、何と自ら応援歌制作を買って出たのだ。
http://www3.nhk.or.jp/anime/tsubasa/index.html
と言ってもアニオタな皆さんには今更だよな。
えーと、公式サイトのメインビジュアルが巨神兵が出てきそうなレイアウトだなぁと思ってたけど前回書いてなかったので書いてみた。クシャナもいるし。
http://cgi.www5c.biglobe.ne.jp/~isao/cgi-bin/a-news/a-news.cgi?date=2005.01.31
現役引退の吉田理保子さんが特別参加で「魔女っ子メグちゃん」。
池田昌子さん野沢雅子さんの絶妙な台詞で私の「銀河鉄道スリーナイン」。鉄郎とメーテルの感動的会話に続いてタケカワユキヒデ氏の「The GARAXY EXPRESS 999」。この後タケカワ氏からこの曲についての秘話が公開された。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200501/gt2005012511.html
宮崎駿アニメ作品の音楽を手掛ける作曲家、久石譲(54)が公開中の大ヒット映画「ハウルの動く城」のテーマ曲を、26日のTBS系「ウォッチ!」(月〜金曜前5・30)で初披露する。〜(中略)〜ただ、早朝のため生放送ではなく録画になる。
http://green-limbo.air-nifty.com/greenlimbo/2004/12/post_5.html
YAMUTECH LUNCHより
そうだ、そろそろアニメでベルセルクの続きを作ってみてもいい頃ではないか。
http://www.asahi.com/national/update/1228/015.html
ステージの演出は各バンドに任せ、主催者は事前にチェックしていなかったという。TBSはバンド名を公表していない。
メンバーの年齢がどのくらいか知らないけど、こういうハッタリは10代の妄想だったら許せるけどねぇ。「もし俺がー天皇の鼻をートンカチでー殴ったってー許してくれるよー17だからーまだこどもだからー(死ね死ね団/ガキおやじ)」でも実際結構いい年だったりするんだよなぁ。
スターリンやハナタラシのようなインパクトを狙った(爆弾を持ち込んだ山塚アイは狙いと本気の狭間にいたのだろうが)所で自身の音楽性で表現できなければそれは嘲笑の対象でしかない。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200412/gt2004121510.html
まだ若かったのに・・・お悔やみ申し上げます。
http://anison.pobox.ne.jp/database/data/person/2118.html
どれみくらいしか気が付かなかったけどいっぱい仕事してたんだなぁ。いつかNEETな午後3時ネタを使おうと思っていたのに。
http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=7861
『イエローマジック歌謡曲』(MHCL-490〜2 \4,200(税込))
発売日:2005年2月23日
YMOから音楽に入ってしまった人の中には、アルファレコードから¥EN、NON STANDARD、MIDIに至るまで、YMOと少しでも接点のあるアーティストの作品が気になって仕方がない病に掛かる事がある。(友達の友達はみな友達で、全然YMOファミリー(?)の仕事じゃなくても気になってしまう。)これはまさにそんな病人のためのコンピだ。
●郷ひろみ『比呂魅卿の犯罪』(MHCL-495 \2,310(税込))
●真鍋ちえみ『不思議・少女+』(MHCL-496 \2,310(税込))
●スーザン『コンプリート・スーザン』(MHCL-497〜8 \3,150(税込))
http://www5b.biglobe.ne.jp/%7Enovy/
みんな元気?久しぶりの更新と思ったらサントラの告知だって?!
ほんとバカにしてるわよねぇ〜なんて思わずにてんこ盛りの内容の「パピヨンローゼサウンドトラック2」!
豪華ボーカル陣参加の全30曲!2,000ギルの見切り品価格でお届けします。
限定300枚です!お早くお求め下さいね。
2004.12/29(水)〜12/30(木)冬コミピンクカンパニーブースで発売しま〜っす!きゃは♪
遅ればせながら小西康陽作詞・作曲、小倉優子の歌うスクールランブルED「オンナのコ オトコのコ」を初めて聞いたんだが、これ坂本九「ステキなタイミング」のオマージュなのか。
「ステキなタイミング」は90年代に中学生パンクロッカー「KATSU CLUB」がカバーしていて、俺はそっちの方をよく覚えてる。
http://www.tsutaya.co.jp/item/music/view_m.zhtml?pdid=20142877
「ステキなタイミング」試聴
日本語で名前一文字だともの凄く脱力感があるし、そもそも名前一文字って日常会話で喋りづらいんだよな。その辺考えてやはり「ピ様」とか呼ばれるのだろうか。というかレコード会社は元々そのつもりだろうが。