
コミックマーケット78・・・が開催中ですが、1985.8.11のコミックマーケット28@晴海の映像を発掘したのでご紹介。
TVタックルとは違ってまだ毒舌じゃない頃の阿川佐和子さん、参加サークル・参加者数も今の1/10、コスプレ規制も緩かったり、徹夜組の存在が容認されていたり(開場まで建物内に詰め込まれている)、コミケスタッフもまだスパルタ人でなく、実にほのぼのとしたものです。
手塚治虫先生からコミケについてのコメント取ってるのは貴重かな。この3年半後にお亡くなりになるんですが。そういえば米澤さんもこの頃はまだ健在ですね。
あとマスコミ・メディアからの偏見がかなり強い。「おたく」という言葉はまだ使われていないが、若者同士の希薄な人間関係について危惧されている。竹の子族と同列に語られてるのも興味深い。まあ今にしてみれば若者の振り幅の範疇ですよ。
そもそもの切っ掛けは「10万人の宮崎勤」発言の真相を追って自分のビデオライブラリをDIGっていたら上の映像を見つけたんだけども。えと、時代戻りすぎたね。
http://d.hatena.ne.jp/lovelovedog/20100731/miyazaki
「そもそも、報道の時期からして、コミケの取材は難しいのでは」という、時系列を考慮した意見。
自分の記憶では時期は1989年冬、会場は幕張メッセ、2階から会場を見下ろしている女性レポーター、と言うことくらい。
とはいえ、画は思い浮かぶもののどうにも不鮮明なのでおそらくビデオに録画してないと思う。と言うのはこの時期に録画したものは何度も繰り返し見ているのでそんなに記憶が不鮮明なはずがないんだよね。だから見た記憶はあるんだけど、どっかの番組でたまたま見ただけで俺のビデオライブラリには残ってない可能性が大きい。
http://www.enjoytokyo.jp/OD004Detail.html?EVENT_ID=329008
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1部2部合わせて12時間あるロングイベントなんですが、俺は深夜帯の2部のみ参加です。去年やったReal Connect Wired Visionと出演者が一部被ってますが、テクノ色が薄れアニメとパンクが2大テーマになっているみたい(俺感想)。アンチノックなんて完全なパンク箱だし。俺は2部のスタートから担当します。
個人的にはDJ撲殺先輩こと、おたっきぃ佐々木氏との競演が楽しみです!
2010/4/17(Sat)
@新宿ANTIKNOCK
翌桧會 Presents「FRONTLINE」第1部 open 17:00 start 17:00
第2部 open 22:30 start 22:30
第1部:前2000yen / 当2500yen +1drink
第2部:前2500yen / 当3000yen +1drink
通し券:4000yen +1drink
(e+予約 http://eplus.jp/sys/T1U21P0421600770)*第1部の券のみ持っていた方がそのまま第2部も観たくなった場合、
御自身の持っている券と通し券との差額を払って頂ければ入場できます。
(例:第1部当日券所持の方 4000 - 2500 = 1500円の支払い)-------------------------------------------------------------------------------------------------
第1部出演
BAND:
DIGRAPHIA
アニパンク
DORAID(from MPDS)
C.F.D.L(from 名古屋)
EXITHIPPIES(from 東北)DJ:
jo2(from EXITHIPPIES)
junkMATALK SESSION:
ウエダハジメ(from 貧血エレベーター)
撲殺先輩 a.k.a. おたっきぃ佐々木(from ACID PANDA CAFE)-------------------------------------------------------------------------------------------------
第2部出演
BAND:
Vi-Vi PUNX(from WORLD)
BAMBOO(from milktub)
BITTER SWEET GENERATION
GRIND-D.C.P.SDJ:
撲殺先輩 a.k.a. おたっきぃ佐々木(from ACID PANDA CAFE)
坂本技師長(from ota96)
ニッチ a.k.a. Mihara a.k.a rntsVJ:
TDK ROTTERDAM
radical a.k.a aniota(from アニオタフォース)TALK SESSION:
ウエダハジメ(from 貧血エレベーター)
松竜(from ASTRO CREEP)
BAMBOO(from milktub)
ひくら&社長(from IOSYS)
なんというか、「あまりにトンデモなので通らないだろう」以前に、あまりにトンデモ過ぎて正常な思考が働かない。何が正しくて何が間違っているのか、あっちが正しくてこっちが間違っているのか、そんなことを考えているとどこからかギルの笛の音が聞こえてきて気が狂いそうだ。
俺のスタンスとして、奇異なモノがまかり間違って目立ってしまったならば叩かれるのは当然の事なので、規制されたならされたでしょうがねぇかとは思う。そしてそれが犯罪であると言われても多分俺の生活はそれほど今と変わらない。ただ、これほど多大な影響を持つ規制をロクに議論もせずにロクでも無い奴らに一方的に押しつけられるのが癪に障る。それだけ。
今回、正直有効な手だてが全く見当たらない。出版業界とかアニメ業界とか天下りいねぇのかよ、こういう時の為の天下りだろうがよ。弾幕薄いよ、何やってんの!
出版社と漫画家は声を上げてるが、アニメ業界からは聞こえてこないのも気になる。個人で動ける作家と違って、アニメ業界の上にはTVや映画業界があったりと単独で声を上げづらいのかも知れないが、漫画業界がダメージ受ければ漫画・ラノベ原作頼りなアニメ業界だってただごとじゃ済まない。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1003/15/news074.html
「文化が興るときにはいろんな種類の花が咲き、地の底で根としてつながっている。根を絶つと文化が滅ぶ」(ちばさん)
「死ぬ前にひと言言っておかないと危ない」と冗談めかして語るちばさん
不景気と呼ばれナチュラルに偽装や万引きやゴネ得が横行している今の社会状況じゃ、締め上げれば締め上げるほど簡単にルールは破られ、善悪の判断が麻痺し、結果としてモラルはさらに低下する。それは道徳観の崩壊である。
<追記>
漫画の性描写、都規制案 結論先送りの方向
漫画キャラクターなどの性描写を規制対象に明記する東京都の青少年健全育成条例改正案について、都議会第1党の民主党は16日、今議会中に可否の結論を出すことを見送り、改正案を継続審議にする方向で調整に入った。
今回の件、20年前の宮崎勤事件に端を発したオタク弾圧からすれば特にトリガーになったと思われる事件はなく(しいて言えば実写のローティーン着エロの氾濫だろうか)、時代の流れでそうなったと言う感じだ。不思議な事に具体的にやり玉に挙がる漫画すらないというのが更なる混乱を招いている。まさに非実在。まあ来るべき時が来たというか、いつしか基準が20年来変わらない同人誌よりも商業誌の方が性描写の修正少なくなってきてたでしょ。そろそろやばいんじゃないかと思わない方がおかしい。いや、誰しも分かっていたはずだ、誰も言わなかっただけで。少なくともそういう後ろめたさがあった事は認識していた方がいい。
コミケ会場である東京ビッグサイトではiPhoneが役立たずな事は夏コミで経験済みなので、今回はEMOBILE+EeePCで流行のストリートコンピューティングしてました。うしじまさんに「動画ですか!動画ですか!」と恐れられたり、きみどりさんに「実に3日目の参加者らしい」との評価を得たりしましたが、会場でストリートコンピューティングしてるの他に見かけなかったんですがホントに流行ってるんでしょうか。つか会社からモバイルWiFi借りてくればEeePCいらなかったんだけどすっかり忘れてた。 おかげさまで場内歩きながらいつでもどこでもネット三昧出来ましたが。
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左上から、
TDK ROTTERDAM「ウルトラスーパーフラグメント」「BRAIN DISCLOSE*」「BRAIN DISCLOSE KNIGHT WALKER」
鴨屋「レギンス娘」
こみまに「四次元シーケンス」
一段下がって、
渡辺電機(株)「セックス番長一網打尽」「グレートハンティング」
世田谷ボロ市「テレビ噂八百」「漫画の殿堂芳文社&夏のアニメ特集」
さやわか「RE:EV」
HTC communications「ざつおん!!!」
光速船「快速!FREE NOTE Book!!3」「20090823 38」
渡辺電機(株)「Electric Junk」
にしむらちえこ「コミックソングオーケストラ」
Predator Rat「WHAT IF IT'S A HUMAN?」「うしじまいい肉の建もの探訪」
PING-Music Label「[PING-0026]Super Dull」
firephlex productions「東方解酒樽斗」
銀河ドロップス「SPARKLE TALK」
はんだやレイブ「すぎくもん」「音波砲」
beauty:beast「死ね死ね団」
そうそう、CDリリースするサークルさんは事前にCDDB登録してもらえると助かるんですが・・・。俺CDDBの登録無いやつは毎回調べてデータ登録してるんだけどこれが結構な手間なんだよね、曲名書いてないのとか普通にあるし、ジャンルとか作った人じゃないと適切な区分け出来ないし。
あと、SHARPNEL SOUNDの「音圧愚連隊」は持ち込んだ数も少なかったという事もあって完売してた。ジャケットからしてヤバかったからなぁ。

どう見ても左がJEAさんで右の金髪眼鏡がm1dyさんですよね・・・。
加野瀬さんのルビコンハーツも完売していたので、A3の本をバリバリ折り畳んでディバッグにしまうという悪戯が出来なかった。残念。
29日が仕事納めのため、30日と31日しか行けないのですが・・・今年も数少ない知り合いのサークル巡りになりそうです。
企業ブース
・922 Voltage of Imagination(西館):Cutie Pai
12月30日
・SHARPNELSOUND(東A80a):音圧愚連隊
・○○×たこプロデュース(東イ01b):死ね死ね団REMIX
・ハイコス製作委員会(東ウ58a):ゆうぎ王
・煩悩少女(東ケ47a):西村智恵子(元Cutie Paiのチッチに似た人)による音源集
・銀河ドロップス(東ケ35b):「エレクトリックりぼん」ことエりぼんによるチップチューン
・はんだやレイブ(東コ09a)
・PING-Music Label(東コ20b):[PING-0026] Super Dull
・a-track(東ヌ29a):あやね裕君の東方本と、もしかしたらどっかの誰かの東方本が委託される予定。
12月31日
・Studio BLUE MAGE (東セ14b)
・TDK ROTTERDAM(東モ45a)
・光速船(東モ53a)
・渡辺電機(株)(東モ54b)
・世田谷ボロ市(東ヤ01b)
・壁の彩度(東C14b):RE:EV
・Predator Rat(東U30b):What if it's a human?、うしじまいい肉の建もの探訪
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うしじまさんについてはメンズサイゾーの記事がくわしい。そしてうしじまさんはかわいい。
http://www.menscyzo.com/2009/07/post_112.html
http://www.menscyzo.com/2009/07/2.html
http://www.menscyzo.com/2009/07/post_168.html
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/091125/stm0911251440005-n1.htm
人気マンガ「らき☆すた」の主人公、泉こなた一家が、作品の主な舞台になっている幸手市に特別住民登録されることになった。平成22年1月1日に登録される。
http://www.animate.tv/news/details.php?id=1251173134
秋葉原に、本格DJバー「MOGRA(モグラ)」が、2009年8月28日、グランドオープンする。同店では秋葉原ならではのディープな話が聞けるトークイベントや、オフ会イベント、コスプレイベントなどを開催していく。

http://d.hatena.ne.jp/AKIYOSHI/20090219/p1
そして公開する場所だが、自分の経験で言うと、MADを目にしたのはロフトプラスワンのイベントやアニメサークル等、ひっそりとした場所だった。著作権違反行為だから当然であろう。
MADの話からちょっと脇道にそれた話。
かつて、MADの素材はオンエアを録画したビデオテープで(ソフトのコレクションから作る人はいても、さすがにMAD素材のためだけにソフトを買う人はいなかったと思う)、編集にはジョグダイヤルでコマ単位をいじれるだけの編集機能を備えた高級機種が必要だった。そもそもビデオデッキを2台以上持っている人だけでもかなり限られるし、安い機種で編集したものは今よりずっとコマのあわせ方がラフだった。
また、DTV機材が普及価格帯に入っても、自作機にボードを付けるのはそれなりにハードルがあり、なおかつコーデックやら何やら、圧縮と再生にイチイチ面倒くさかった。編集ソフトはまだまだ高価で、手に入りやすい価格のものは機能もごく限られていた。後にテレパソや、安くて扱いやすい編集ソフトの普及によりこれらは解消されていく。特に同人経験がある人たちは、画像編集ソフトになじみがあるので、編集ソフトを扱うことがさほど難しくはないらしい。
逆に今はHDDレコから100baseTでネットdeダビングして素材持ってきてるので時間は掛かるしハンドリング悪いしで非常に面倒くさい。ハイビジョン環境になったらもっと面倒くさいんだろうなぁ。
zakzakより
既報のアニメ好きミス日本の宮田麻里乃さんですが、中学生時代に「立花未樹」名義で芸能活動をしていたとのこと。
http://blog.livedoor.jp/akibabot/archives/50891107.html
この映画に主演の注目のアイドル「立花未樹(たちばなみき)」さん自ら、秋葉原の歩行者天国にてチラシの配布を行いました。

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/01/27/008/
今時20代くらいだとアニメに対し構えてる人が少ないので、10代なんつったらそれこそ自然と接してるんでしょうなぁ。

思ったより本体の丈が短い着物なんだな・・・(*´Д`)
高校では科学部に所属し、アニメ好きという宮田さん。「クールジャパンと言われるように日本の文化だと思います。作品では『マクロス』が好きですね(笑)。カラオケでもはしゃぎながら歌っちゃいます。いい歌なんですよ!」と目を輝かせる。
http://twitter.com/AKIYOSHI00/status/1071906563より
http://acidpandacafe.at.webry.info/200810/article_4.html
レオパルドンがやってるACID PANDA CAFEの「昭和ボンクララウンジ」にてDJ撲殺先輩として出演している、というか普通に遊びに来ているようだ。
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そして、前回と同じくラジオスタイルで登場の撲殺先輩・・・
いや、日本のオタク代表、伝説のパーソナリティ、おたっきぃ佐々木!!
いきなりパトリックと高橋ヨシキ氏に挑発をカマす!
「おまえら、真の日本のオタク音楽を聞かせてやる!」
http://www.sanspo.com/geino/news/081020/gnj0810200503007-n1.htm
これは同BOXの特典映像として新たに撮り下ろした逸品。仲扮するヒロイン「みるく」が、もしも自分の部屋にきたら…という男なら誰もが抱く憧れをバーチャルに体感できる内容。仲が視線を向けて「ご主人様のいうことは何でもします♪」というシチュエーションも用意されており、男性ファンは萌えまくること必至だ。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa997179.html
硬軟取り混ぜた(軟の方が圧倒的に多かったが)月刊OUTの「硬」の部分は間違いなく南田操だったろう。
イデオンはねー、やっぱトミノ作品の中でも別格だね。イデオンとそれ以外、みたいな。どういう精神状態で作ればこんな作品が出来るのだろうと想像すると今でも恐怖する。
http://mytown.asahi.com/chiba/news.php?k_id=12000000810140003

メードを掘ったのは静岡県藤枝市の彫刻家宮沢五郎さん(61)で、「丸太から形作られる過程が楽しい」と話していた。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0803/19/news027.html
日付を1ヶ月間違えた訳じゃないよ!更新サボってる間に1ヶ月経っちゃっただけだから!
スルーしたままでもよかったんだけど、これだけひどい記事はなかなか無いと思うのでやっぱりスルー出来なかった。ゴメン。
アキバに集まるオタクは、年齢が下がるにつれてライトになっていく――そう分析するのは、秋葉原総合研究所社長の寺尾幸紘さんだ。
寺尾さんは、オタクを4世代に分けてとらえる。第1世代(60年代生まれ)、第2世代(70年代生まれ)、第3世代(80年代生まれ)、第4世代(90年代生まれ)で、世代が下がるにつれて「ライトなオタクが増えている」という。第1世代(60年代生まれ)は特撮好き。第2世代(70年代生まれ)までは、ネットがなかったため、情報収集は雑誌が中心だった。アニメなどの作品数もそれほど多くなかったため、作品ごとの知識が深いという。「宮崎勤事件の影響も受けているため、オタクと呼ばれることに抵抗がある」のがこの世代だ。
第3世代(80年代生まれ)になると、ネットを活用して浅く広い知識を持つオタクが増えたという。寺尾さんもこの世代だ。「オタクと呼ばれることが、ほかの人とは違うという意味の褒め言葉になった」といい、第4世代(90年代生まれ)になるとその傾向はさらに強まるという。
「車マニアもアニメマニアもオタク。CDをタワーレコードで買うのもアニメイトで買うのも、やってることは変わらない。メジャーかマイナーか、ちょっとした違い。アキバブームによって、人は誰でもオタクだという認識が広まった気がする」
「オタクのファッションは機能重視。同人誌を大量に買ったり、ノートPCを持ち運ぶから、かばんのサイズは大きいまま。秋葉原では歩き回ることが多いから、足元は以前と変わらずNew Balanceという人も多い。バンダナや指の出るグローブを付けた人はいませんね」
いや、今の視点で見てるのは分かるんだけど、「分析が得意」という割りには俺からすると全然調べて言ってるようには見えないのね。研究所とか大層な名前付いてる割りには。これがオタク分析のライト化か。
http://princessdoll.jp/
俺の嫁こと赤松佳音さんが代表を務める女性専用撮影サロン「スタジオプリンセスドール」が3/3オープン。
3/12、19のTBS「世界バリバリバリュー」にてこの撮影スタジオの模様を放映予定とのこと。
http://blog.princessdoll.jp/?eid=748161
http://yaplog.jp/strawberry2/archive/18415
(^ω^;)(;^ω^)
表参道に露店がでていて、
あしたのジョーやらドカベンのサインやら不思議なものを沢山並べて売ってるものすごくぁゃιぃおじさんがいてそのなかにこの本がまぎれていた!!!ギザ!!こ、これは!大好きな死亡遊戯!!しかもこのサイズのムックはかなり貴重なはず!!
ぁゃιぃおじさん『ヒヒヒいくらで買う?定価は780円て書いてあるけどいくらで買う?言い値でいいよ今ならヴィトンの紙袋ただでつけてあげるよヒヒヒ』(^ω^;)(;^ω^)(^ω^;)(;^ω^)(^ω^;)(;^ω^)(^ω^;)(;^ω^)(^ω^;)(;^ω^)
(^ω^;)(;^ω^)『じゃぁ二千円…』とおそるおそる言うとすんなり売ってくれた
これ中野ブロードウェイだったりブルースリーマニアの価格なら多分八千円~一万円はするやつだよ!!(^ω^;)(;^ω^)格安だよ!?わかんないみたい(^ω^;)(;^ω^)いいやラッキー(^ω^;)(;^ω^)
http://www.lammtarra.jp/Contents.files/event_notice.html
http://blog.livedoor.jp/epixis_akiba/archives/50472478.html
きこうでんみさ。またの名を「はきゅん」。アキバ系アイドルの元祖ですよ。今アキバ系アイドルやってる人はこの人に足向けて寝れませんよ!
俺ときこうでんみさとの不思議な縁は約5年前に遡る。その頃の俺は、このサイトの前身であるアニオタニュースってニュースサイトをやっていたんですよ実は!みんな知らないだろうけど!ここだけの話ね!
CD-Rからアニオタニュース時代の古いログ見つけたんで貼っておくね(´ー`)初登場は2002年7月17日だったよ
◆ 今日のガチンコ「芸能人玉の輿学院」
<コメント>有名人と付き合いたい女性の夢を叶えるという名目のテレビ番組「ガチンコ」のバラエティ企画「芸能人玉の輿学院」にどうもあやしい猫メイドコスが・・・。TBSなのでキャプ画像は貼らないけど、中でも猫メイドコスプレ女「きこうでんみさ」が「萌え萌えビ~~~ム!」やら「ニャ~ンアタック!」やら「イリュージョンはきゅ(はぁと)」やら叫んで、飛ばしまくりでした。
で、確実にレイヤーかネットアイドル系だろうと思ったので「きこうでんみさ」でググルして公式サイトを探してみたら・・・ああ、ここ数日前にチェックしてたサイトだった(;´Д`)
このサイトに「『RAIJIN雷神』につく情報誌『HUUJIN風神』」って情報があって、本人もこの『HUUJIN風神』に【TOKYO OTAKU SPOT~秋葉原編】という記事を執筆しているようだったので裏取りしてから記事にしようと思ってたのだが、まあ今更いいか(´ー`)
しかも、華奢なナリしてキャットファイトにも参戦しているようだ。すげけ。
「さすがアニオタニュース(笑)」
で、まあ、アニオタからアイオタにジョブシフトした今なら(笑)きこうでんみさのイベントに行って直にあの真相を聞けるかな、と思ってね(´ー`)まあ5年の歳月を越えて挨拶させていただこうと言うのが今日のイベント参加の主旨でした。ちょう長い前振りだ!
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会場はラムタラエピカリの6F。うわ懐かしい(;´Д`)アイドルコンプレックスとかアキバで丼!とかの地下の匂いぷんぷんだよ。今のきこうでんみさだとこの会場なのか、と思うとちょっと哀しくなった(;´Д`)
相変わらずあの赤いカーテンと茶色のブロック柄の壁紙なんだなぁ。あの赤ひじょーにカメラ泣かせなんで取っ払って欲しいんですけどねぇ。
あの会場で何をするのかと言うとちょっとしたトークと、あとは延々サイン会だった。前ここで見たイベントだとライブとかゲームとかだったんだけど、さすがにそれはなかった。前から1列ずつサインしーの、生写真くれーの、60秒の撮影タイムしーの、2ショットポラ撮りーの、という流れなんだけど、正直3000円のDVDソフトの販促サイン会としてはこの内容はちょう安いな。しかもサインってファンと話しながら一人一人に丁寧に違うメッセージ5分くらい掛けて書くの。どんだけサービスいいんだよ。

アイドル向けにはいつも「らじかる」なんだけど、榎本俊二のサインと合わせようと思ってアニオタにしてもらった(´ー`)一応「昔アニオタニュースってサイトやってまして」と切り出したらはきゅんの顔が一瞬で変わったね。「え?なに?中の人!?なんでいるんですかぁー!?」「あれあれこれこれであの時の「さすがアニオタニュース(笑)」って書いてた事の真相を知りたくて。あと一度挨拶に伺おうと思ってたんでね(´ー`)>」真相としては結局、あの時たくさんアクセスが来てーサーバーが悲鳴を上げてーみたいな話でああいう風に書いたということが分かったんだけど、とにかくこの時のはきゅんの動揺っぷりが面白かったよ。
ちょっと反則気味だったけど実ははきゅんは俺の知り合いの知り合いだったんだよね。それも話したら2度ビックリしてた。まー人の繋がりって面白いものです。
「ずっと変わらず元気でがんばってます」が健気だね。ネット上だけの、それもホンの一瞬の交流でしかなかったのに、確かに俺の中では最初にテレビで見た時以来、どこか繋がっているような感覚だった。がんばれよー。あ、あとはきゅんはこっちもリンクしといてくれなヽ(´ー`)ノアニメネタ以外の雑談・アイドルネタサイトでどっちかというとそっちの方が更新多いので
あ、そうそう、面白いから当時のビデオアップしておくね(´ー`)資料として
ぱっきゅんわ、とかもう言わなかったよ(´ー`)
【関連】アニオタフォース - きこうでんみさが脱いだ
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20071022i305.htm
東京都中小企業振興公社が運営する都立産業貿易センター台東館で、ポルノコミックの即売イベントが過去に6回開かれていたことがわかり、公社側は、今後は貸し出さない方針を主催者側に伝えた。
こうなると貸す側も今までのように貸しっぱなしという訳にもいかず、都産貿をはじめ各会場での貸し出す際のチェックが強化される事が予想される。今回の場合、成人向けオンリーだったことが災いした格好で、同人誌業界全体の否定という動きにはならないと思うが、こればっかりはマスコミの報道次第だなぁ。宮崎事件後の混乱をまた繰り返すハメになるのだろうか。
http://charge.biz.yahoo.co.jp/vip/news/kab/070912/070912_mbiz137.html
まんだらけ <2652> が5万円ストップ高の43万6000円まで上昇している。安倍首相の辞任報道を受け、後継首班の有力候補と目される麻生自民党幹事長の関連銘柄に物色が向かった。ブロッコリー <2706> やまんだらけ <2652> など萌(も)え関連のほか、麻生グループの麻生フオームクリート <1730> が高い。なお、安倍首相は午後2時から記者会見を開き、辞意を表明。
ゲームの為なら女房も泣かすより
http://empire.cocolog-nifty.com/sun/2007/08/post_e52b.html
初めてコミケに足を運んだという柳生すばる氏によるコミケ批判エントリー。
とにかく
この混雑はどうにかならないものか!?
この東京ビッグサイトは日本一大きい展示場なのだそうだが、それがこのありさまだ!
行ったことがない方には分からないが子どもがいない!
老人もいない!(中年男性以上がいない!)
外国人がいない! (全然ではないが・・・)ヲタク世代の若者だけである(笑)。
あと外人は多いですよ。アジア系、特に中韓からの参加者は相当数いると思います。見た目からは分かりづらいだけで。
2)は「文化が無い」ことである。「ヲタクは文化!」と最近は輸出文化の1つにも数えられているようだが
拙者が見たところ
文化と言われるような斬新でユニークなマンガを描いている人(サークル)は1人も居なかった。
初めてのイベント参加で、しかもあの膨大な会場を3時間かそこら見て回ったくらいではアウトラインすらも掴めていないと思うが、そもそも「文化=斬新である」という前提からしておかしい。この文章を書き直すならば、
拙者が見たところ
斬新でユニークなマンガを描いている人(サークル)は1人も居なかった。
1)は「閉鎖的な運営方法」なことである。
何より拙者は今回始めてコミケに来て
「マンガ・フェスティバルというよりヲタク・フェスティバル」
であると感じた。
”ヲタク”というイメージは引き篭もるイメージがあるのは分かっていたが
やはり「その通り」であった(笑)。
出展者に10人以上話しかけたが、ほとんど肝心なことには答えてくれない・・・笑
「税務署ではないよ・・・」
と言ったが口は重い。
「大阪から来ている」と言いながら関西訛りのない方が何人も居ました。
「この製本に幾らかかりました?」
と聞いても誰も教えてくれませんでした。
新規に参加しようとする者にとって製本代は1番聞きたいことです。秘密にしなくても良いことまで隠すと人は良い感じを持ちません。
つか関西訛りがないにゲラゲラ笑った(;´Д`)オタクはみな出自を騙る嘘吐きです!!!
禅や武士道といった古来の日本の文化も
決して”内に篭る文化”ではなく・世界に開かれた普遍的な価値を持つからこそ評価が高いのである。
運営会社には猛省を促したい!
閉鎖的なヲタク
閉鎖的な運営会社
老人・子どもに危険な環境
こんなことを続けていれば、いずれマスコミ・識者から批判されるだろう。
そういう意味じゃ日本人は古来より閉鎖的種族だったんですよ。閉じられていた文化だからこそ熟成できる。「評価が高い文化」なんてのは後々の評価に過ぎない。
その理由は
危険なほど混雑している からだ!
体がぶつかっても「すいません・・・」の1言がないほどである。
とても小さなお子さんを連れて行ける環境ではない!
基本的に休憩所が無いから
年配の方にも無理である。
コミックマーケットは他の展示会などと違って営利目的で企業が運営しているわけではありません。コミックマーケットは既に30年の歴史があり、サークル、参加者、スタッフみんなで長年作り上げてきた異質で特殊なイベントです。なので別に一般向けに広く門戸を開いているイベントでは無いのです。このハードルを越えてきた者だけが楽しめるイベントなのです。
ただ、ここ数年のオタクブームで一般人の一見さんが増えてしまったため、特殊なイベントであるにもかかわらず色んなところでこういった無理解からの認識の違いが指摘されるようになりました。繰り返しになりますが営利目的でやっているわけではないのでコミックマーケット自体は今後大きくしていくつもりは無いはずです。結果的に規模が大きくなってしまったというだけで、長く続けていくというのが唯一課せられた目標でしょう。長く続けていくことが文化の礎になるのです。
今回の件、柳生すばる氏がカタログを購入していて注意事項に目を通していれば納得出来る事ばかりだったんじゃないかと思います。準備会もカタログとは別に、参加者全員に行き渡るように注意事項のチラシを用意してもいいのかも知れませんね。少なくとも撮影禁止とかは。
強いて言えば
終戦直後の闇市(Black Market)に例えられよう。
<追記>
コメント欄見てると「カタログ買って読め!」って意見が多いけど、これを押しつけるのは一般の一見さんには無理でしょう。俺も普通に人の流れに沿って入っていったらカタログ売ってるところすら見てないで会場入りしちゃったし。「売り切れてたらカタログ専用のゴミ箱があるからそこから~」なんてのはローカルルールすぎてとても理解を得られない。
自分のできる範囲で取材して記事を書いて何の不都合がありましょう?私のこのblogも1行も読まないで誹謗中傷してくる人もいますよ。
http://obiekt.seesaa.net/article/51835719.html
http://obiekt.seesaa.net/article/51906464.html
最早、6.30アキハバラ解放デモ運営陣の行動は、過去の左翼運動を真似た洒落では済まなくなりました。彼らの内部事情は、内ゲバ・粛清・自己批判の強要と、左翼過激派の真似事としてはあまりにも過激すぎます。何も知らずに解放デモに参加していた人達は、もうこの団体から抜けて、今後一切関わらない事をお勧めします。
今回ターゲットとされた神聖マルチ王国によるアキハバラ解放デモに対する批判的エントリー。
http://multi.nadenade.com/shinichi/category?cat=%a5%a2%a5%ad%a5%cf%a5%d0%a5%e9%b2%f2%ca%fc%a5%c7%a5%e2
【関連】今回の解放デモ運営陣を定点観測していたサイト
・怒頭流のオッスオッス日記 - 今有明から帰ってきたわけだが……
・やまざき(’A`)のボンクラ日記 - 【速報】ひみつ結社削除される
http://d.hatena.ne.jp/strange/20070812#p1
オタク趣味のジャンルって細分化されているというか、アニメとかアイドルとかそういう大雑把なのではなく、アニメのなかでも細かく分かれているにもかかわらず、オタクとしての一体感を求めているところがある気がする。求めているというのはいいすぎかもしれないけど、同じオタクと思い込んでいる面が結構あるきがする。
ひょっとしたら、なにかのオタクならそのジャンルのことはすべて押さえておくべき、みたいな昔のオタクノリの呪縛なのかもしれないけどしりません。
そういやネット以前ってどういうコミュニケーションがあったかなぁ。大学などのサークル、同人誌即売会、雑誌などの読者欄、ゲーセンのコミュニケーションノート、アトラクションショー、お茶会・・・もう思いつかないや(;´Д`)なんか凄く情報交換の場が少ないように感じる!俺もコミケくらいでしかオタ全体の動向って掴めてなかったもんなぁ。雑誌も読んでなかったし。だからTVでアニメ見て、このアニメの評判ってどうなの?って思っても分からないんだよね。せいぜいオタ仲間に聞くくらいなんでその意見はかなり偏る。
今は昔と比べてほぼリアルタイムに反応を掴めるわけで、本当は個々で色々な意見があるにもかかわらず構造的にひとつの意見に乗っかりやすくなっているのが「一体感を求めている」と思われる所以ではないかなぁ。
http://d.hatena.ne.jp/strange/20070726#p4
らき☆すたってときどき見てるんだけども、あのアニメはパロディネタとかそういうのが面白いんだけども、ネット上のオタクのひとにはパロディネタはわりと不評なんだなあと、ごく一部のサイトの感想だけを見て思った。
そういうひとは、あれを萌えアニメとしてみてるから面白くないんじゃないのかなあ。おれはギャグアニメとしてみてるので面白いと思ってるのかも。
らき☆すたはアニメとは言えないのかもしれない。このアニメが視聴者に提供するのは心躍るストーリーではない。らき☆すたが提供しているのは「楽しい空間」だ。カラオケ、ボーリング、ゲームセンターなど外に出れば楽しい空間を提供するサービスはいくらでもあるが、私はテレビでこれをやっているのを見たことない。らき☆すたは世界初の「空間」を提供するアニメである。それゆえ、斬新であり、特殊であり、傑作なんだ。話題になるのも無理はない。こんなアニメは誰も見たことがないのだから。
らき☆すたを見てない俺が暴論を言うよ。オタクは積極的に作品で遊びたい。スタッフも作品に遊び心を入れたい。京アニ制作と言う事でオタクはハルヒを期待した。OPで期待は想像以上に高まった。そもそもアニメに向かない題材だったので独特なグルーヴを持つ作品になった。話題性があるのに独特な作品ってのは万人向けで無いのだからそりゃアンチも生まれるよな。グルーヴが性に合わなければ更に。
http://kuki-shimin.com/archives/219
昨日の祭は本当に素晴らしく、非常に多くの市民や市民以外の人たちの心に残るものだったと確信している。そんな中、我が久喜市のような、本当に素晴らしく歴史のある鷲宮神社で最近異様な光景が見られると評判になっている。
それは、アニメ『らき☆すた』 (Wikipedia らき☆すた)のファンが、アニメを舞台を訪れるという聖地巡りをしているからである。
私はこのようなアニメを見たことはないが、非常に文章では表わしにくいあるものを感じたのである。きっと多くの皆様もそうではなかろうか。 さらに、鷲宮神社を訪れたアニメファンはこのような絵馬を神社に残していく。(絵馬の画像1, 絵馬の画像2 いずれも外部への画像のリンク)
聖地巡礼とかやったことないけども気持ちは分かる。アニメの世界は基本的に二次元の世界であり想いを馳せるものとしての対象がDVDであったりグッズであったり同人誌であったりするわけだけども、オタクがアニメを自分の部屋の中で楽しむだけでなく、外部(社会)にリンクすることでさらなる楽しみを見いだしたということでもあると思う。外と言ってもコミケとかアニメイベントとかはオタクのフィールド内なのでちょっと意味が違う。
でもまあなんだ、メディアに踊らされるようになるとちょっとつまらないよなぁ。人の行った道を辿っていくのは楽だけれど。少数の絵馬ならば微笑ましいが多数散見されるようだとさすがにね。ギャラリーを意識するなら少ない方が面白いだろう。
だが、非常に心配なことがある。それは治安の問題である。
実際、事情を知らない近所の方々はカメラと大きなリュックをもったアニメファンたちをどう思うだろうか。
飛井類司のうんちおっぱいちんこカレーハンバーグ、おまんじゅうより
オタキングの痩せっぷりも面白いが、主題であるガンダム芸人酷評ネタがさらに面白い。
土田の部屋はガンダムグッズだらけらしいが本当にガンダムが好きだったら何故ボトムズやイデオンに行かないのか、ガンダム好きならSEEDがそんなに好きなはずが無い、と言い切るオタキングはホント面白いな(´ー`)オタキングの言うように確かにリアルタイムで見てればガンダム的なものを求めてその後に続くザブングルやダンバインにも夢中になるはずだ。まー読者のツッコミでもあったように、土田は確実にリアルタイムで見てない後天的ガンダムファンだとは思うけど。
今のガンダムファンってスパロボからの回帰で評価している層がかなりの部分を占めていると思うんだけど、ガンダムシリーズを満遍なく評価できるってのは最近のガンダムから遡らないとなかなか出来ない事だと思う。ファーストガンダムから順繰りに見ていったら絶対どっかでトミノに怒りを覚えるもん(´ー`)俺はZZでもうダメだった。で、そうなると確かに他のサンライズ作品とかにガンダム的なものを求めると思うんだよね。
リアルタイムでファーストを体験しちゃうと「もっと面白いものが出てくるはずだ」と過度な期待を持ってしまう。しかし、既にファーストの評価が出ているという前提で他のガンダム見ても「ファーストほどではないけど結構面白いじゃん」で済んでしまう。そう言う意味では最初からファーストの評価を知っている後天的ガンダムファンは幸せである。
ファーストから順繰りに見ると言ってももちろんSEEDからファーストまで新しいものから順番に見ていかなきゃいけないって話でなく、まだソフト化もままならないで毎週毎週TVの前でリアルタイム視聴するとかビデオに録って後で見るとかするしかなかった時代から、DVD購入やネット配信で好きな時間に好きな順番でどのガンダムシリーズでも集中的に見れるようになってきた最近のメディア事情が大きいのだろう。多分土田はこういう見方で「ガンダム芸人」化していったんだと思う。
関係ないけど俺オタキングと同じく、毎週HDDで「アメトーーク」と「やりすぎコージー」を録画してるんだよね(;´Д`)
「アメトーーク」と「やりすぎコージー」のアニメ・漫画ネタに関して、昔mixiに書いたネタを転載。
どっちも毎週録画しているくらい好きな番組だけど、こないだは両番組でガンダムネタがかぶったようだ。アメトーークは時間変更で後半録れてなかったんだけどあんまり評判良くなかったみたいね。ガンダム芸人特集ということでオタネタよりも芸人バッシングみたいになってるの?オタキングこと岡田斗司夫氏のとこでチラッとしか見てないんで詳しくは知らない。
やりすぎコージーはガンダムというかアニメ・マンガ特集だったんだけども
http://d.hatena.ne.jp/aniota/20061111/1163263296
「芸人が芸能人であることを有効活用して有名漫画家と知り合いになった」って自慢話がメインで、お宝と言ってもそういうコネを最大限に利用して(もちろん俺もその立場にあれば利用しまくるが。笑い)のものだし、番組自体オタ的にはそんなに面白くは無かった。だからexの方でも結局今田耕司のツッコミの部分しか引用しなかった。でもガブ&ぴーちのガブ様の、初めてコミケに行って知らない人にアニメTシャツをもらったというエピソードのキモさは本物。
http://www.asahi.com/national/update/0605/TKY200706050286.html
電気街としてだけでなく、アニメグッズなど「オタク文化」の発信地としても知られる東京・秋葉原で、銃刀法違反容疑での摘発が急増している。その多くが同法22条の違反に当たる「正当な理由がないのに刃体6センチをこえる刃物を携帯していた」というケースだ。警視庁が理由を分析したところ、「オタク狩り」と呼ばれる強盗被害に遭った際の護身用との動機が多かった。
護身用でもできれば殺傷能力があるものは持ち歩かない方がいいと思うけどな。どんな温厚な人でも何かがきっかけでキレることはあると思うのね(護身じゃないケースも含めて)。そのときに殺傷能力があるものを持っていると相手を殺してしまう可能性がある。持ってなきゃ殺してしまうこともなかったかもしれないのに。
まあ個人的意見だけども護身用の中ではスプレーが一番有効性高いんじゃないかなと思う。拡散範囲広いので命中しやすいし、とりあえず人通りの多い大通りまで逃げられれば。
アキバで警官が22条を盾に善良なオタクを捕まえて点数稼ぎしてる!とかよく言われるけども、22条を理解していれば(※護身用は不可)携帯しなきゃいいだけの話だよね。十徳ナイフとかでも捕まえられる可能性あるじゃんと言われるかもしれないが、そういう人には爪切りがオススメ!ヽ(´ー`)ノ別に爪を切るだけじゃなくて指のささくれ切ったり、服のほつれ糸切ったり、ケーブルの被膜剥いたり、ガンプラのパーツ切ったり(やすりで磨いたり!)と、1本あるとちょう便利ですよ!
http://d.hatena.ne.jp/toby-luigi/20070423
俺らの時代の頃ったら女の子は二の次で、まずは「ロボット」だとか「メカ」だとか「闘い」だとか「爆発」だとか「合体」だとかのイカ臭い「暴力」的な要素がオタクへの第一歩だったんだけどね。もちろん「女の子」ってのも要素としてありはしたけど、基本はやっぱり「暴力」だったでしょ。てか「死」が大好きだったでしょ(俺だけ?)。「メカと美少女」だったわけでしょ。それがいつの間にやら「女の子」がイチバンに。なんでこんなんなっちゃったんでしょうなー。
『代々木アニメーション学院が大矢学園に生まれ変わりました』という内容で口座番号が変更になったと、封書での詐欺行為が行われている事が判りました。以後同様の詐欺にご注意下さい。
<追記>ああ、なんか歯に物挟まった告知だなと思ったら、詐欺を働いているのが元関係者っていうことなのか。
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学院で以前使われていた口座の廃止。
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詐欺を働いている者は正確な入学予定者リストを所持している。
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私自身、内容についても何も聞かされておらず、事前事後にも何ら報告もありません
http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/2239.html
kyoumoeの日記より
(株)代々木ライブ・アニメイション(資本金4000万円、東京都渋谷区代々木1-57-3、代表石川良一氏、従業員40名)は、12月6日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けた。

そもそも大学みたいに受かった大学をキープするのにとりあえず入学金を入れておく(俺の時代の話)ってんなら分かるけど、入学試験の無い、悪く言えば金さえ払えば誰でも入れる代アニなど各種学校でそういう手付け金みたいなのって必要なんだろうか。まあ募集定員の問題があって期日までに納付しないとあぶれてしまうってのはあるだろうが、大学や就職と天秤掛けるにしてもそんなに入学金納付の〆切が早いのかなぁ。でも本来入学もしてないのに学費持って行かれる事自体がおかしいんだけどな。
なんらかの理由があって代アニ入学をキャンセルして、実際に学費がよみがえった生徒さんらのその後とその理由が気になる。
そもそも代アニは専門学校じゃない(学校でないので学割が利かない)ってのは昔から言われてる話だけど今もそうなのかな。なんかここ数年で色々変わったような話も聞いたけど、今サイト重くて見れないんで確認出来ない。
あーそうか高校が出来たんだっけ。高校というか正確には高卒と同資格ってことなのかな。
http://www.dengekionline.com/school/school2006autumn/yoyogi.html
入学前に取りやめた場合、納付した学費が返ってくる(入学手続金・入学金・手数料2万円をのぞく)。
http://yaplog.jp/strawberry2/archive/10485
特殊メイクや特撮の監督をなさっている原口さんのスタジオにおじゃましましたガメラがたくさんあった!!興奮!!なんと原口さんは、父の勝彦の親友だったそうなんです。驚愕!父がしょっちゅう原口さんのお宅に泊まりにいったりしていたそうです。父が大変お世話になりました!そっくりだと言ってくださいました。
http://www.sankei.co.jp/news/060928/sha012.htm
東京・秋葉原で、中学生の「オタク」を狙って金を脅し取ったとして、警視庁少年事件課は28日までに、恐喝などの疑いで、東京都江戸川区の私立高校1年の15〜16歳の少年3人ら計8人を逮捕した。少年らは「オタクは弱いし、金を持っているので脅し取りやすかった」と話している。
アニメフィギュアを見に来た台東区内の区立中2年の男子生徒(14)を取り囲み、「金ちょうだいよ。殴られたいの」などと脅し、現金3000円を奪った疑い。
http://d.hatena.ne.jp/ban-ban/20060815/p1
とにかく凄いの一言。冊数とかよりも、それだけ欲しいモノがあると言うことが凄いと素直に思う。
当然狙ってた訳ではなく、自然に欲しいのだけ買ってたらこうなったんで。
http://www.asahi.com/international/update/0704/012.html
日本の漫画やロックに魅せられたパリ郊外に住む16歳の少女2人があこがれの日本を目指して家出。鉄道を乗り継ぎポーランドにたどり着いたところで警察に保護された。
同じ学校に通う2人は日本の忍者マンガ「NARUTO」や少女マンガ「ピーチガール」、日本のビジュアル系ロックの大ファン。「文化から生活スタイルまで何もかもがあこがれ」の日本に行こうと思い立った。
http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/manga/manganews/news/20060523org00m200028000c.html
数百円でご主人様になれるメードカフェの流行を、私は喜べない。幻想に守られた“家”で、飲み物を混ぜてくれるメードさんをうっとり眺める男性客に「いい若い者が大丈夫か」と胸ぐらを揺さぶってやりたい気持ちがわきあがってくるのだった。
私が入った時は、男性の一人客が3人とグループ客が1組だけだった。グループ客以外は本に没頭している。喫茶店なのに音がない。
う〜ん……、一体何が楽しいんだろう。
http://www.asahi.com/national/update/0510/TKY200605100428.html
3、4センチ大のものが少なくとも10個以上入っていたという。
4月下旬、世界卓球選手権の放送時間延長で、その後のアニメ番組の放送時間がずれ、録画できなかったという内容の抗議文が同封されていたらしい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060424-00000116-mai-soci
現代美術家でルイ・ヴィトンのデザインなどで知られる村上隆さん(44)が、自らのデザインと類似したキャラクターを勝手に使用され著作権を侵害されたとして、大手子供服メーカーの「ナルミヤ・インターナショナル」(東京都港区)に損害賠償などを求めた訴訟は24日、東京地裁で和解が成立した。
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_82ee.html#more
別人!?ってくらい細いが、いい感じのオタクっぷりだ!さすが!しかし写真が妙にクリアでつい最近の写真のような錯覚に陥る(笑)
こういうファッションをなぜしていたかというと、単純に衣服に金をかけたくなかったからです。高校時代なんて、小遣いが一ヶ月2500円でしたからね。その時点で音楽方向は断念しました。だってLPレコード一枚がだいたい2500円でしょう。そんな金があれば、マンガが5冊は買える。もう選択の余地なしって感じで。
マンガは休みともなると朝から晩まで本屋にこもって立ち読み(正確には座り読み)してたからマンガに金を使ったことは無いなぁ。なんか言われたらよその本屋に行って立ち読みを繰り返していた。あと学生時代はオタク趣味の中ではお金の掛からないTVアニメばっか見ていた気がする。ただで見れるTVアニメサイコー。
大学に入ってバイトするようになって、そういった昔立ち読みしたマンガを古本屋で漁りだしたら止まらなくなって、しまいには市内全ての古本屋マップを作って暇さえあれば出物がないかバイクで回る生活が始まった。これは社会人になってもずっと続いてた。今はさすがにそこまで情熱はないですが、アニオタフォースのAmazonリンクで表紙画像の無い商品のNO IMAGEアイコンに使っている「呪われた巨人ファン」980円って出物がたまにあったりするから古本屋巡りは止められない。
服は・・・親から小遣いとは別にお金をもらってたような気がするなぁ。中流家庭でしたが。イトーヨーカドーとかはさすがに抵抗があったんだけど、なぜか田原屋ではよく買ってた(笑)
たぶん高校時代、77年くらいに母親が長崎屋で買ったのをそのまま着てたんだと思います。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/thatu/20060208/mng_____thatu___000.shtml
午前十時すぎで、人けの少ない竹下通りを通過し表参道へ。ファッションの街でも何人かが古書店「ブック・オフ」に吸い込まれていく。(中略)千円のCDを見つけ「ここは安い。地元なら四倍の値段だ」と夢中になっていた。
人気作を多く手がける同社(注:GONZO)だけに「ミーナはビデオになる?」などマニアックな質問も殺到。ミーナとは、同社制作のテレビドラマ「電車男」のオープニングアニメに登場するキャラクターだ。参加者は皆、なぜか「電車男」に詳しかった。
カリフォルニアの大学で美術を学ぶリディア・リチャードソンさん(24)は、お目当てのマンガの絵の看板を見つけ「あれ見て!」と友人に教えた。「イラストの勉強をしていて『YAOI』の絵とストーリーが大好き。日本のマンガの仕事をしたい」と言う。十年払いの学生ローンを組んで参加したほどの熱心さだ。
メード姿の店員たちを前に、参加者たちは緊張がありあり。コーヒーに入れる砂糖の数を聞かれてどぎまぎしたり、店員と写真を撮りたいと頼んで最低十五回来店しないと撮れないシステムと知らされ、がっくりしたり…。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20060127/20060127-00000009-nnn-soci.html
26日午後10時過ぎ、台東区上野のいわゆる「メイド喫茶」で、27歳の女性従業員にキリを突きつけて脅し、乱暴するために連れ出したわいせつ目的誘拐の疑い。
大変申し訳ございませんが1/27よりしばらく休業とさせて頂きます。
http://www.sankei.co.jp/edit/kenban/saitama/html/kiji01.html
調べに対し、寛幸容疑者は「欲しかったフィギュア(人形)を母が買ってくれなかったことから口論となり、腹いせにライターで火をつけて家を出た」と供述。
http://www.city.shimotsuma.lg.jp/shimon_chan/index.html
今のところ3パターンの絵しか無いのであんまり応用できてない感がありますがこれからでしょうね。足の描き方が古オタの中にある何かを呼び覚まします。
http://bb.tepco.ne.jp/comike69/
コミックマーケット69でTEPCOひかりにお申し込みいただいた方に、人気作家さん達が書き下ろした「プレミアムイラスト集」と「壁紙CD-ROM」をプレゼント!!
ちなみにうちは
◎ サービス未提供のエリアです
http://www.fujitv.co.jp/nj/inside_america/inside_talk/now/now_top.html
ニュースジャパンがweb上とは言えキターですって!∀の見事なしゃくれ顔なのでこれはアウトですね(´ー`)
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/reader/200510/2005101000070.htm
もうそろそろ三十路に手が届くのですが、アニメBLOOD+にはまってしまいました。なんといっても絵がきれい。まだ一話ですが内容もなにげない日常と非日常がうまく組み合わされているようで自然に引き込まれていきました。リアリティ−があるっていうか?これまで漫画雑誌も買ったことがなかったし、アニメ自体ほとんど見たことなかったのですが。(宮崎アニメはいくつか見ました。)
この年になってと思うのですが。私ってアニオタ?なのでしょうか?
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20050824k0000m040074000c.html
藤沢市のJR藤沢駅北口、遊行通りにある個人経営の映画館「フジサワ中央」は、公開中の映画「電車男」にヲタク割引料金を設定、入場券を買う際、「ヲタク」と自己申告すると、入場料が1300円となる。
http://www.mandarake.co.jp/shop/info_nakano/sp02/cd/other.html
久しぶりにオタクらしく買い取りリストに一喜一憂してみようぜ。
俺の持ってる中では「J9 ふるえるぜ! HEART〜J9と仲間達〜」が一番高かった。
http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_08/g2005080507.html
今年の「萌え〜」女王が決定! タレント、桜川ひめこ(19)がこのほどシングル「アキバに行くのん!」(ジョイニング)をリリース、今夏はストアイベントがめじろ押しで、オタク族の間でブレーク必至だ。
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/06/post_af09.html#comments
レンタル屋や中古屋を駆使して徹底的に集められるだけのアニソンを集め自分だけのオリジナルCD(世代によってはカセットテープ・MD・mp3など)を作るのに熱中し、そうしている中で自分が生まれる前の見ていない古アニメ・特撮ソングに出会いそのシュールさに開眼、カラオケなどを通して周りに布教、ってパターンはオタクだったら一度はやると思うけどどうでしょう。
今は昔ほど「知る人ぞ知るアニメ・特撮ソング」ってのも無くなったかな。DVDリリースや「懐かしの〜」系TV番組やファイル共有なんかで。
●バビル二世(オウム真理教バージョン)
今月号のBasser「千葉特集」に見開き2ページで千葉の英雄ジャガーのインタビューが掲載!
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このカッコ良さを感じろ!
<追記>はてなの杖日記より
5/31のテレビ朝日「やぐちひとり」ジャガー出演
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Information/A019661.html
千葉県鋸山にあると言われているジャガースタジオをテレビ初放映
ジャガーにまつわる数々の伝説が、いま初めて明らかに?!
○放送日:5月31日(火)25:21〜25:51(放送日は地域によって異なります)
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2005/05/16/06.html
ガンダムじゃなくってザブングルとかダグラムって言って欲しかった!
(関連)榊原機械
http://www.sakakibara-kikai.co.jp/products/other/LW.htm
http://members.at.infoseek.co.jp/AZICON1/kanren1.htm
同じく早坂未紀ファンサイト「早坂未紀の世界」より、漫画におけるロリコン史がよく集まってるなぁ(;´Д`)資料性高すぎる
「あの内山亜紀がメジャーの少年チャンピオンに!」と驚いた覚えがあるので俺はどうしようもないエロガキだったんだなぁ。あと、モーションコミックの頃の大塚英志は既に白倉由美と結婚してたんだなぁとかどうでもいいことばかりが思い起こされる。
http://mytown.asahi.com/usa/news02.asp?kiji=7458
「リトルボーイ」は、広島に落とされた原爆の米軍でのコードネーム。「オタク」「カワイイ」「ユルイ」といった「ふぬけた文化」(村上さん)に象徴される戦後日本のサブカルチャーを、被爆と敗戦、米国による支配への依存という関係の中で改めて検証する。
関係ないけど主催のジャパンソサエティのサイトを見ていたら、Otaku Cinema Slam! seriesと言うことで邦画の上映イベントを行っているらしい。
Onmyoji (The Yin Yang Master)
Otakus in Love (Koi no mon)
Kizuna, Parts 1 & 2
A2
Gamera 3: Revenge of Iris (Gamera 3: Jashin Irisu Kakusei)
SPECIAL SCREENING: MUSUMEDOJOJI (Musumedojoji – Jaen no koi)
あと日本オタク文化の講義と言うことで偽コメットさん☆みたいなキャラが書かれていたんだけど、
http://www.japansociety.org/events/event_detail.cfm?id_event=1267266211&id_performance=1792200202
これは文中で紹介されているcomic artist、Robert DeJesus氏のイラストなのかな?本人かどうか分からないけど同じ名前の人が日本の同人誌なんかにも参加されているようだ。
http://www.minnarm.org/gallery/doujin/summersolstice/
http://www1.odn.ne.jp/~cab26090/pages/ilst/robert.html<これなんか凄いなぁ
http://www.yuukimasami.com/sketchbook/index.php?id=49077555b9040ae072a5983c158b1122
ゆうきまさみ公式サイト3/11の「オタク」発明話が面白かった。
1983年までには結構タイムラグがあるな。その間俺たちはなんて呼ばれてたっけ?」という疑問がわいてきました。「マニア」だったですかね?
より頻繁に出入りするようになった『アニメック』編集部と同じビルにはアニメショップの先駆けとなったアニメックショップが入っていて、「まんが画廊」でも見かけたことのあるセルのコレクターが出没したりしているわけですよ、はい。
http://www.netcity.or.jp/OTAKU/okada/index.html
「サッカー?もちろん見てませんよ」というTV番組でのオタキングの発言から派生したメールのやり取り。むしろ追記が多くてオタキングがムキになっているように見えてしまう。こういう発言をしたら視聴者からこういう意見が来て、サイト上でこういう風に返すとこうした方がいいですよとメールが来る、って予期できる展開だなぁ。
俺なんかブロッコリーがスポンサーだったとか、外国の有名な選手がルパン好きってくらいしかサッカーの知識無いぜ!

なので、「オタクはフィギュアとか集めて気持ち悪い」と思われても、平気だ。それは「差別」だと知っているから。
http://www.shakaihakun.com/data/index.html
唐沢●「SPA!」がオタクの後押しして大谷叩きやってたのを見たけど、逆にこれで、「フィギュア萌え族」って言葉が完全に定着しちゃったんじゃないか?ヘタに文句つけなきゃそのまんまスルーされて忘れ去られるようなバカ発言だったのに。
唐沢●なんか「もうトリビアなんか見ない」とか「この発言を楓ちゃんの遺族の前で言ってみろ」とかマジで激怒してる連中もいたみたいだけど、
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0502/01/news082.html
「男性の“萌え”には波があるが、女性の“萌え”はバラツキが少ない」――クリアキューブの有馬あきこ社長は、女性向け恋愛シミュレーションゲーム(SLG)「マージナルプリンス」を開発した背景をこう語る。
「女性向け恋愛SLGファンは1〜2万人程度。市場としては小さいが、男性向けと比較してジャンルも少なく、ファンが固定化している」(有馬社長)。
http://yaplog.jp/strawberry2/archive/789
友達がメールしてきて、昨日ブロードウェイの本屋にいた?て聞かれたから違うよ人違いだよそんな似てた?てきいたら、髪形似てたしアニメ雑誌のところにいたからっていわれた。そうゆうイメージか
http://mytown.asahi.com/osaka/news01.asp?kiji=1108
児ポ法の時によく名前を見かけたカスパルの近藤さんですな。突っ込み所は多いが、
−−アニメや漫画の少女に基本的人権があるのでしょうか?「絵で描かれていても、少女たちの人権を侵していることには違いありません。相次ぐ犯罪から少女たちを守るためには、法的規制が絶対に必要だと判断しています。日本ほど児童ポルノが放置されている国は世界にない」
大人の男性が幼い少女を操って、性欲を満たす奴隷に仕上げていくような内容が多くて、ランドセルを背負うなど具体的なイメージで小学生の少女を描いてある。
それがコンビニなどで売られ、子どもでも見たり、買ったりできる。こうして育った青少年は人間性を失い、女性を物としか見なくなる。
そうだね。俺の意見を表明しないのは卑怯だね。
大谷氏の意見は妄想の域を出ないモノであり、これにはもちろん反対だというのは前にも書いた。反対という意見にも強弱があって俺は間違いなく弱の方でしょう。大谷氏の意見があまりにもバカバカしいので(大して相手にされないだろうから)気に留めてないという程度。
だから何か行動を起こしている人に対してとやかく言える立場ではないんですが、石黒氏は大谷氏に対して感情的に突っ走っている様に俺には見えます。それがblogの文章にも垣間見えて論理が飛躍している部分もあると感じたので「暴走してるんじゃないか」と書いた次第です。
元を正せば石黒氏への不信感というのは前述の大谷氏への質問メールが発端なんですが、あれは本気なのかただ単に茶化してるのか俺には分かりませんでした。
この前のエントリで「とりあえず文句を言うだけ言う」という元々あまり効果(返答)を期待してなかったという事が書いてあったんで、ますます石黒氏が何をしたいのか分かりません。次のステップへ繋げようとするならもっとわきまえた書き方があるだろうし、ああいう書き方をしたのは返事が返ってこないのを見越してのパフォーマンスにしか見えませんでした。間違っているよとアピールならばああいう書き方でなくてもいいはずです。
大谷氏に「オタクは怒りにまかせてこういう行動を取るんだ」と取られるのも癪ですし、やるんだったら慎重にうまいことやってもらいたいわけですよ。
だからAMIの“とりあえずまず対話しましょう”という姿勢は大いに評価してる訳です。
http://haguruma.2log.net/archives/blog118.html
「フィギュア萌え族(仮)」に関してはネットを中心にちょっとした騒ぎになってしまったので、オタク・大谷氏両方のためにここはどこか着地点を見つけてすっきりさせたいところである。
実際、大谷氏の「フィギュア萌え族(仮)」の解説は事実の裏付けがないため妄想の域を出ないモノであるが、それに反応してみせた石黒氏の公開質問状もまたオタクのイメージを下げるだけのものだったので、正直どっちもどっちで取り上げる気も起きなかった。ちなみに「フィギュア萌え族(仮)」による犯罪は近い将来あり得る話だと思う。
そもそも、今回の事件が起こった時点で「犯人がオタク」というのはまずないだろうと思っていた。〜(中略)〜そしてオタクにはここまで踏み越える度胸(という言い方もあれだが)のある人間はまずいない。オタクはある意味、たいがいのストレスをフィクションやネットに浸ることで解消できるスキルを持っているからだ(世間で起きる事件一般に目を向けてみれば、傷害・殺人・性的暴行の類でつかまる人間は明らかにリアルでしかストレスを発散できない非オタクがほとんどだと言っていい)。
まともに読むと「オタクだからこそ女の子を守ります」と同じ種類の気持ち悪さだ。なんか「オタク イズ ビューティフル」論になっているがここはさすがに暴走だろう。本当に言いたいことは以下の、
自分はオタク性善説を盲目的に唱える気はないし、犯罪に手を染めるバカだっているだろうと思っている。でも、叩きやすいオタクやその周辺メディアをスケープゴートにしているせいで、真の問題の解決を送らせるのは愚の骨頂ではないだろうか?
って事なんだろうが、前述のストレスの話はどう読んでもオタク性善説を唱えているようにしか読めない。にも関わらずここであっさり「唱える気はない」と否定してしまうから石黒氏は方々から突っ込まれるんじゃないだろうか。
<追記>
改稿されてこの主張に足りないなと思ってた部分がだいぶ補足されたようだ。
ついでにわたしが「オタクは絶対犯罪を犯さない! オタクイズビューティフル!」と言い張ってると誤読している人がいるようなので、そういう人たちにもわかりやすいように一部赤字で目立つようにしてみました。
俺の言いたかった事は「石黒氏の文章は細かい部分が補足されておらず、文意が伝わりづらい。そのため突っ込まれる隙が山ほどあります」ということです。
http://www.picnic.to/~ami/ool.htm
YellowTearDropsより
ようやくまともな人(団体)が表に立ってくれました。女児殺害犯人が逮捕され今後の展開がオタクにとって重要になるだけにすっかりさせておきたいところです。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000047715,20079872,00.htm
雪が似合いすぎてパワードスーツというよりも、ウォーカー・マシンというかシルエット・マシンというか。
http://www.neogentronyx.com/NMX04-1A.htm
コードネームのNMX04-1AってのもMXの次に数字が来てる段階で来栖川を彷彿とさせるし、背景のパワードスーツとは似ても似つかない女性型ロボットのイラストはなんなんだ。
http://www.spacecraft.co.jp/chiaki_kuriyama/word.html
そして、その日の夜…「SHADOW SKILL」というアニメのビデオを見てたらEDが「LAST QUARTER」という曲でビックリ!今まで何回も見てたはずなのに、気づかなかったぁ(>_<)
栗山さんの見てたのはテレビアニメの方の「SHADOW SKILL」ですな。大して話題にならなかったけど2.5Dとか言う中途半端な3DCGアニメ版「SHADOW SKILL」もあるんだよ。
http://www.netcity.or.jp/OTAKU/okada/index.html
お告げ1「アニメ夜話第三段は来年3月、今回は4夜でなく3夜」
お告げ2「デスノートの原作者=ガモウひろし説について、裏ブブカ編集部では関係者証言まで得たけど、ぼやかして書いた」
http://mytown.asahi.com/kyoto/news01.asp?kiji=4322
イカリシンジみたいな名前のエトリケンジさんの個展。
「メタフィジカルなボディー」を題にした等身大(1・6メートル)の8体。亜鉛製の金網ネットを使用、モデルの女性の体に巻くように丹念に成形した。
http://www.spacecraft.co.jp/chiaki_kuriyama/word.html
そしてチアキが生まれて初めて(?)ハマッた少女コミック「ぼくの地球を守って」のビデオを久々に観たんですが、やっぱりいい!!何度観ても泣ける(T-T)エンディング曲が大好きで初めて聞いた時、自然と涙が出たのを覚えてます♪で、むか〜しサントラ買っちゃいましたっ(^_^)
http://www.genshiken.info/news.html
あなたのそばにいる「げんしけん」な人達の写真を大募集!
これぞ「げんしけん」と判断された写真は、キッズステーションのホームページで紹介! 自薦他薦は問いません。
(応募先)〒100-8692 東京中央郵便局 私書箱780号
(株)キッズステーション「げんしけん」キャラ写真 係
締め切り:11月25日(木)消印有効
好きなキャラといえば「ローゼンメイデン」と「舞HIME」ってアニメは可愛いキャラがたくさんで目の保養に最近よく観てます★
私もむかしNGで千明様の画像を拝見して目の保養をさせてもらってましたYO!(*^^*)
つか舞HIME人気あるんだなぁ。俺はあっさりしすぎてあまり好きな絵ではないんだが。