東映アニメの4―12月期、連結経常益43%減

http://www.nikkei.co.jp/news/tento/20050125AT2E2500U25012005.html

海外売り上げを支えてきた「ドラゴンボール」などの人気低下が著しく、昨年9月から北米で「ワンピース」の放送を始めたが補えなかった。国内は劇場、テレビとも作品数は増えたが、アニメDVD(デジタル多用途ディスク)の発売タイトル数減少が響いた。

さすがに海外でもドラゴソボール人気はおしまいの時期でしょうか。

コメント

  1. 匿名 より:

    財務担当役員が東証記者クラブでの決算発表で「え〜、版権事業はプリキュアの玩具が…」とか話すのを想像すると萌えるな。記者に扮してもぐりこんでプリキュアについて根掘り葉掘り質問してやりたくなる。

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