2005-01-28

映画

2004年度ダメ映画を決める「文春きいちご賞」が日本映画を斬る

制作者側からすれば聞くに堪えない批評ばかりだが、ここまでズバリ辛口意見が掲載されると読者には新鮮な印象を与える。常に社会の問題点、矛盾点を見逃さない姿勢の週刊文春ならではの企画だ。 後半で笑った。
漫画

中国で「死のノート」に賛否両論 日本の漫画が発火点

週刊少年ジャンプ(集英社)の連載漫画「デスノート」に登場する同名のノートによく似た商品を瀋陽の文具店が販売、子供たちが買い求める風景を地元紙が報じたことが議論のきっかけだ。 地元紙、遼瀋晩報などによると、ノートは数ページおきに「最初に死因...