1980年代以降のロリータ漫画史

http://members.at.infoseek.co.jp/AZICON1/kanren1.htm
同じく早坂未紀ファンサイト「早坂未紀の世界」より、漫画におけるロリコン史がよく集まってるなぁ(;´Д`)資料性高すぎる
「あの内山亜紀がメジャーの少年チャンピオンに!」と驚いた覚えがあるので俺はどうしようもないエロガキだったんだなぁ。あと、モーションコミックの頃の大塚英志は既に白倉由美と結婚してたんだなぁとかどうでもいいことばかりが思い起こされる。

コメント

  1. たけしと より:

    これすごいですねぇ。ここでも出てくる「蛭児神健」なる人物が何者なのでしょう。アニメージュにもシンパがコスプレ特集と一緒に出ていたり。

  2. aniota より:

    独特の変態チックな出で立ちで80年代に「ロリコン」のパブリックイメージを形成した、と言うのは言い過ぎか(;´Д`)リアルタイムで経験してないので俺みたいな若輩者ではちょっと語れませんね

  3. アニメ様 より:

    aniotaさんの説明で正解でしょう。吾妻ひでおのマンガに、ロリコンの代表として登場して有名になったわけですよね。僕にとっては、まんが画廊にいた人のいいお兄さんでした。普段はあんな恰好はしていませんでしたが(苦笑)。

  4. a より:

    でてくる資料、大体リアルタイムで持ってるか見てるかするな。。。
    今と比べると横のつながりがほとんどないに等しい時代だったが、追っかけてたものは同じだったのかと苦笑。

  5. a より:

    あ、それとクラリスマガジンはまだ来てないですw

  6. aniota より:

    ヽ(´ー`)ノワーイ
    どっちにせよ自分にとってはオタキングよりも更に前の「オタク人」体験でした。「女性にモテ無さそうな風貌」のロリコン・オタク像を体現したということで宅八郎の元祖って感じですかね。

  7. aniota より:

    ここにもクラリスマガジン被害者が!!!(;´Д`)1/5000

  8. イカズキ より:

    ロリータ小説を書き、アンジェの人形を持ったマスクの男(ある種のコスプレとも言えます)。嫌な言い方をすれば、当時ロリコン界のカリスマでした。後に出家したという顛末も衝撃でしたが<蛭児神健

  9. ピロスエ より:

    comic新現実の新しい号に蛭児神健の自伝的手記が載ってました。
    http://www.kadokawa.co.jp/sp/200409-04/next0502.html
    たまたま今日買ったばかりだったのでタイムリーだなあと思いご報告。

  10. aniota より:

    「Comic 新現実」ずっと避けてたんだけどやっぱ買うしかないか!つかまた白倉由美かよイライラッ

  11. a より:

    80年代の白倉由美しか知らないんだけど、内容が自殺漫画みたいなのばっかだった。
    絵がアレなんで当時は我慢して読んでたんだけどw
    漏れもイライラって感じです。。。

  12. たけしと より:

    皆様どうもです。ネットでも彼の情報少なかったので気になっていました。ちょっとスッキリ。

  13. oyster より:

    自分にとっては涙ものでした。いやー懐かしい。
    ちょうど今引越し中で提示されていた資料とかも出てきて、
    余計に^^;
    あ、自分もクラリスマガジンを未だに待ってます;;

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