http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/2009/02/post-5cd1.html
最終章突入と言っていたのはは「シーズン3の最終章」という意味の、「終わる終わる詐欺」だったんだそうで、いや、「始まる始まる詐欺」よりはずっといいですよ。
二期あるよ(´ー`)二期始まるよー
ゆるふわ更新
http://animesama.cocolog-nifty.com/animestyle/2009/02/post-5cd1.html
最終章突入と言っていたのはは「シーズン3の最終章」という意味の、「終わる終わる詐欺」だったんだそうで、いや、「始まる始まる詐欺」よりはずっといいですよ。
二期あるよ(´ー`)二期始まるよー
http://d.hatena.ne.jp/AKIYOSHI/20090219/p1
そして公開する場所だが、自分の経験で言うと、MADを目にしたのはロフトプラスワンのイベントやアニメサークル等、ひっそりとした場所だった。著作権違反行為だから当然であろう。
MADテープ以降、初めてMADテープの映像版である「MADビデオ」を目にしたのはたしか今は無きコミックレヴォリューションでした。一般の即売会で普通に売られていたんですね。もちろんそんな時期は長くはなかったけど。
MADの話からちょっと脇道にそれた話。
かつて、MADの素材はオンエアを録画したビデオテープで(ソフトのコレクションから作る人はいても、さすがにMAD素材のためだけにソフトを買う人はいなかったと思う)、編集にはジョグダイヤルでコマ単位をいじれるだけの編集機能を備えた高級機種が必要だった。そもそもビデオデッキを2台以上持っている人だけでもかなり限られるし、安い機種で編集したものは今よりずっとコマのあわせ方がラフだった。
ジョグダイヤルも必要ですが、それ以上に映像のつなぎ目に現れるレインボーノイズを回避するためのフライングイレースヘッド搭載機種が絶対条件でしたね。なんちゃってなジョグダイヤルはあっても肝心のフライングイレースヘッドを積んでなかったりする場合もあるので。世のアニオタはTVの前に座ってリモコン片手にフライングイレースヘッドを駆使して録画しているアニメのコマ単位でCMカットを行っていたのです、ってそんなことやってたの俺だけか?
また、DTV機材が普及価格帯に入っても、自作機にボードを付けるのはそれなりにハードルがあり、なおかつコーデックやら何やら、圧縮と再生にイチイチ面倒くさかった。編集ソフトはまだまだ高価で、手に入りやすい価格のものは機能もごく限られていた。後にテレパソや、安くて扱いやすい編集ソフトの普及によりこれらは解消されていく。特に同人経験がある人たちは、画像編集ソフトになじみがあるので、編集ソフトを扱うことがさほど難しくはないらしい。
映像編集したくてAV MACを買いました。初めてのパソコンがPowerMacintosh 6100AVです。まあお遊びな簡易的キャプチャしか出来なかったけどVJネタ作るのに活躍しました。どうせプロジェクターで投影するんでQVGAで十分だったので。
その後当時いたゲーム会社から払い下げのAMIGA2000と4000を手に入れるんですが、VIDEO TOASTERとPARを積んでいたハイパフォーマンスマシンだったので、IntelのLightWaveでレンダリングした大量の連番画像をMOドライブ経由でAMIGAに移して遊んでたなぁ。同じくVJやってた友達はMedia100で編集してたり素人のくせに機材だけは一丁前でしたね。
その後はPowerCapturePCI→PowerCapturePRO→MTV1000と移行して、PCのみでのDTV環境はそこでおしまい。
逆に今はHDDレコから100baseTでネットdeダビングして素材持ってきてるので時間は掛かるしハンドリング悪いしで非常に面倒くさい。ハイビジョン環境になったらもっと面倒くさいんだろうなぁ。
AKより
http://d.hatena.ne.jp/pontenna/20090219/p1
おお、これは2003年のトンデモ本大賞を惜しくも逃した怪書、私説ハイジじゃないか!
まだハイジの欠片くらいは残っているオリジナルストーリーの部分でさえクラクラするのだが、
で、ここから怒濤の急展開を見せる。
ここまで引っ張ってきて、まだ急展開が待っているなんて!まあおそらく著者にとってハイジは単なる序章に過ぎなかったんだろうけど。
http://av.watch.impress.co.jp/docs/20090218/gdh.htm
株式会社GDHは18日、100%子会社である株式会社ゴンゾを4月1日付で吸収合併すると発表した。合併後は株式会社ゴンゾを解散し、存続会社であるGDHの商号は「株式会社ゴンゾ」(GONZO K.K.)となる。
ゴンゾ、元に帰る。
http://www.imagicatv.jp/content/J9/
http://www.zakzak.co.jp/anime/news/0902/090216-002.htmlより
あの3つのJ9伝説が、いま1つに……待望の“シンクロン合身”!!
無茶しやがる・・・!
http://av.watch.impress.co.jp/docs/20090217/aniplex.htm
同作品は2006年8月に、同年11月発売のタイトルとしてBDビデオ化がアナウンスされていたが、その後に「制作上の都合」により中止されていた。
いやぁ、北久保弘之監督トークショーの絡みで「BLOOD THE LAST VAMPIRE」のDVD、長いこと品切れになってるじゃん!UMDしか無いじゃん!UMDって今どうなってるの!と思っていたんですが、Blu-ray化がスタンバイしていたのですね。まーラスト・ブラッドが5/29公開なのでそれに合わせてるんですね。
http://lastblood.asmik-ace.co.jp/
公式サイトではただいま特報ムービーが公開中。
特典映像として、公開劇場で限定販売されたDVDや、レンタルVHSに収録された「Making of BLOOD THE LAST VAMPIRE」と、2001年4月にスカパー! パーフェクトチョイスでオンエアされ、同年11月のデジタルマスター版DVDに収録されている「北久保弘之(監督)、押井守(企画協力)インタビュー」を収録。さらに、パイロット映像と劇場予告編も収めている。また、初回封入特典として劇場パンフレットの縮刷版も付属する。
基本的に短編なので価格と見合うようにか、特典が目白押しです。
http://wiredvision.jp/blog/takamori/200902/200902131520.html
うる星やつらと言えば安西史孝の劇伴!と言うくらい、アニメ版うる星やつらの音楽面からの刷り込みは強いんです、個人的に。あのシンセサイザーの音色がうる星やつらのスラップスティックな雰囲気を決定づけたと言っても過言ではありません。
TPOには安西史孝の他に、天野正道も在籍。説明するまでもないがジャイアントロボ THE ANIMATION 、うろつき童子の劇伴でおなじみですね。
下はうる星やつら以外のアニメ作品も収録されている安西史孝のベスト盤だが現在お取り扱い無し。残念。
CDになっているはずなんだが何故かAmazonに出てこない「うる星やつらミュージックファイル~未発表TV・BGM集」というアルバムがあって、当時「わーいうる星のサントラに収録されてない聞きたかったあれやこれが音源化されたー!」と喜び勇んで買ったものだが、よく考えれば「未収録」音源ではなく「未発表」音源なので一度も本編で使われたことのないBGMばかりでひどくガッカリしたものだ。それでうる星やつらの音源とか言われても聞いたこと無いんじゃ・・・。実際には使われたのもいくつか入ってたけど、2枚組で高かったしね。でもライナーノーツが良かった。今手元にないので確認できないんだけど、うる星やつらの作曲陣の対談が掲載されていて、安西が当時1千万以上出して購入したフェアライトCMIが思うような音が出せず悩まされていた話など貴重な話が読むことが出来た。
また、隠れうる星BGMとしては以下のようなものもある。
http://www2.tokai.or.jp/uy./finelist.html
四人囃子の茂木由多加によるシンセサイザー楽曲集。このアルバムからも多数使われている。その他、うる星やつら楽曲の版権を持っているキティ所属アーティストのアルバムからも使われているらしい。
予定としてはこの他にサントラの『オーディーン』、TPOのコマーシャルやイベントの音楽を収めた物が予定されていますが、発売にまでこぎ着けられるかどうかは分かりません。
また同時進行で、昔のアニメのサントラでテクノ系のBGMばかりを集めたアルバムが企画されていますが、こちらもまだ発売に持ち込めるかどうかは分かりません。
この辺アニオタ的に期待ですね。
http://vemall.jvcmusic.co.jp/pages/EC1000?item_cd=VIZF-37
☆奇跡の再入荷!!!→残り在庫、僅かです!!!
(次回の入荷は全く未定です。この機会をお見逃しなく!)
ですって。ヤフオクの相場は40,000円~とちょいプレミア気味なので定価で買えるならよろしいのではないでしょうか。
http://www.z-child.com/news/girls.html
「Over The Future」 「MY WINGS」の名曲を歌い上げ、絶チルの盛り上げという重大任務を果たしてくれた 国宝級美少女ユニット『可憐Girl’s 』が、 3月をもってその任務を無事完了することとなったヨ!!
アニメ「絶対可憐チルドレン」の終了とともに可憐Girl’sも任務完了に。そしてその最初で最後のイベントはSHIBUYA BOXXにて!BOXXのキャパは300行かないくらいなので混戦必至。
2月25日発売の1stアルバム「Fly To The Future」初回プレス分の中に、QRコード付きのイベント参加応募券が封入されているから、携帯電話で絶対可憐に応募してくれたまえ!
http://lilmag.org/?pid=11989061
道川真人氏によるアニメーション評論家、森卓也の仕事をまとめた一冊。ありがたいことに献本いただいたので御紹介。
「映画評論」から始まる森卓也仕事の20ページにも渡る膨大な寄稿・著作リストは圧倒的。そして、そこへ至るまでの資料の収集方法を記した「資料収集の方法」が実に興味深い。それほどイレギュラーな収集方法でなく、ただただ正攻法で集めたその熱意に脱帽。no.00とのことで創刊準備号らしいので、今後のリリースが楽しみである。
http://www.animationresearch.net/