巨大セイラ・マス


http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/manga/graph/gundam/18.html

キュレーターの東谷隆司さんが「密度も規模もスケールの大きい作品」と評する巨大な石こう像「crash セイラ・マス」は、人気の女性キャラクターをグロテスクな外観で表現。腹部にコクピットを思わせるいすが作られている。作者の西尾康之さんは「セイラの化けの皮をはがそうとした」と説明している。

上野の森美術館の「GUNDAM−来たるべき未来のために」展での展示物。セクシーなバックショット。

3 thoughts on “巨大セイラ・マス

  1. フロントショットは…「ヒーッ!!」。コレ、どういう状況なのか気になりますよね。

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